075-256-0238
鍵盤楽器,DAW,マイク,PAなど幅広く取り扱っています












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■所在地 〒604-0903
京都市中京区指物町326
■営業時間 午前11時30分~午後7時30分
■定休日 なし
(12月31日、1月1日及び社内行事日を除く)
■お支払方法
銀行振込、代金引換、ショッピングローン
■送料(料金目安)
(小)¥864 (80cm未満)
(中)¥1,080 (130cm未満)
(大)¥1,944 (200cm未満)
(特大)¥2,916 (200cm以上)
(大型電子ピアノ、大型スピーカー)¥5,400
★たて、よこ、奥行き合計の長さで計算します。
(離島及び一部地域では追加料金が発生します)
■代引引換時のご注意
手数料648-を別途いただきます。
■保証について
※新品・・・メーカー保証規定に準じます。
※B級品・・・製品により個別対応いたします。
(店舗にてご確認ください)
※中古品・・・初期不良のみ対応いたします。
(商品到着後1週間以内とさせていただきます)

 

株式会社ワタナベ楽器店

京都府公安委員会

許可証番号

第611029610020号

PreSonus ( プリソーナス ) Studio Live 24.4.2 AI デジタルミキサー【送料無料!】

Studio Liveデジタルミキサーが新しくなって更にグレードアップ!

PreSonus ( プリソーナス ) Studio Live 24.4.2 AI デジタルミキサー【送料無料!】
PreSonus ( プリソーナス )
Studio Live 24.4.2 AI デジタルミキサー【送料無料!】
特価 318,000円(税込)

新たなステージへ進化したデジタル・ミキシング・システム

従来のデジタル・ミキサーの概念を超越し革新的な機能性能と直感的なレイアウトを身にまとったStudioLiveは、約6年も の歳月をかけ新たなステージへ進化しました。パワフルなユーザー・インターフェース、比類ないサウンド・クオリティ、優れたDSPパフォーマンス、Wi- Fi/LANダイレクト接続、素早く直感的なワークフロー、オンボードFireWire s800インターフェース、Mac®、Windows®、iOS®とタイトに統合するソフトウェア・スイートを特長とするStudioLive AIミキサー・シリーズは、ライブでもスタジオでも統合的で合理的な制作環境を提供します。

ユーザーのフィードバックを元にデザインの見直しを徹底的に行い、各チャンネルとバスにデュアル・シグナル・プロセッシングのア ナログ・ワークフローと、起こりうる問題を解決しミックスした作品の録音と配信を可能とする統合的なソフトウェア・スイートを提供。オプションのネット ワーク/通信カードを使用すれば、将来の新しいテクノロジーにも対応可能な柔軟性も有しています。ハードウェアとソフトウェアを自社で提供する PreSonusのStudioLive AIミキサー・シルーズは、デジタル・ミキシング/レコーディングにおける現在最高のテクノロジーを提供しながら、極めて直感的な操作性能を両立していま す。

未来のテクノロジー、それがActive Integration™

新 しいStudioLive AIミキサー・シリーズは、パワフルでサーフェス駆動型のインターフェース、豊富なDSPプロセッシングとアナログI/O、専用ミックスバスによるレイ ヤーレス・ミキシングなど、1stジェネレーションのStudioLiveで評価されたすべての特徴を受け継いでいます。StudioLive 32.4.2AI、24.4.2AI、16.4.2AIの3モデルがラインアップされているStudioLive AIミキサー・シリーズでは、これらのテクノロジーがさらに進化!1stジェネレーションのStudioLiveにデザインも雰囲気も似ていますが、徹底 的に見直され、機能と処理能力が大幅に向上しています。

その違いはAI(Active Integration™)。AIは、ネットワークによりタイトに統合するハードウェアとソフトウェアによるコンプリートなエコシステムであり、システム 内の接点はすべてコミュニケートし、起こりうる問題をこれまで不可能であった方法で解決可能です。

↓ Active Integrationについて詳しく読む

アクティブに統合されたソフトウェア・スイート

StudioLive AIミキサー・シリーズは、よりよいミキシングやレコーディングを支援し、楽しみながら作業ができる、最新鋭かつ無償のソフトウェア・スイートとタイトに 統合されています。ソフトウェアの統合とその機能性能という点において、一般的なデジタル・ミキサーでこれほど優れた機能を提供している製品はありませ ん。事実、より高額なデジタル・ミキサーでもこれほどまでの機能性能を提供する製品はほとんどありません。

↓ StudioLive AIソフトウェア・スイートについて詳しく読む

有線/無線ネットワークを標準搭載

StudioLive AIミキサー・シリーズでは、Active Integration™テクノロジーにMac®、Windows®、iPad®用 の無償ソフトウェア・スイートを使用したパワフルなリアルタイムWi-Fiダイレクト・リモートコントロールが用意されています。1stジェネレーション のStudioLiveとは異なり、ワイヤレス・コントロールのために本体にMacやPCを接続する必要はありません。

↓ StudioLive AIシリーズのワイヤレス・ネットワーク構築は簡単!詳しく読む

StudioLiveは、マルチチャンネルのFireWireオーディオ・インターフェース機能を搭載してきましたが、新しい StudioLive AIミキサー・シリーズではより高速なFireWire s800オーディオ・インターフェースが2系統搭載され、さらに今後開発予定のオプションであるThunderbolt、Dante、AVBなど最新技術 を搭載したオプション・カードと交換することも可能です。

↓ ネットワークおよびレコーディング接続とオプションについて詳しく読む

安全、安定、セキュリティ万全

パワフルなネットワーク接続とワイヤレス・リモート・コントロールは素晴らしい機能です。しかし、何者かによりWi-Fiシステ ムがハッキングされたり、コンソール・スペースが無人になったのを見計らって誰かがFOHエンジニアに成り代わろうとしたらどうします か?StudioLive AIミキサー・シリーズには、セキュリティ機能が装備されこの様な問題の発生を防ぐことが可能です。

↓ StudioLive AIミキサー・シリーズの権限とロックアウトについて詳しく読む

小さな筐体にジャイアント級のコンソール機能を搭載

StudioLive AIミキサー・シリーズと同レベルのアナログ・コンソールならば、ノブとボタンが無数にある1メートルを超えるチャンネル・ストリップ、そして高価なシグナル・プロセッサーの巨大なアウトボード・ラックが必要となるところです。

StudioLive AIミキサー・シリーズの各チャンネルとバスには、スタジオグレードのコンプレッサー、リミッター、ゲート/エキスパンダー、4バンド・パラメトリック・ イコライザーが搭載されています。各入力チャンネル、Aux、FXバスにはハイパス・フィルターも用意され、入力チャンネルには極性反転も搭載されていま す。

これらはすべて「Fat Channel」と呼ばれるプロセッシング/ルーティング・セクションに用意されています。

一般的なデジタル・ミキサーとは異なり、制限や妥協、共有リソースもなく、どのプロセッシングがどこで使用可能かを理解する必要もありません。すべてのプロセッシングはいつでも利用可能なのです。

StudioLive AIミキサー・シリーズは、1stジェネレーションのStudioLiveに比べて大幅にパワフルな処理能力と非常に高速なRAMが搭載されており、EQ とダイナミクスプロセッサー設定を各チャンネルとバスに対して2セット作成し、[Alt EQ & Dyn]ボタンを使用して素早くA/B比較することが可能。ギタリストが一部の曲にストラトを使用し別の一部の曲にレスポールを使用する場合は、2チャン ネルを使用するのではなく、Fat Channel設定をギター毎に作成しておけば、ギターを切り替える度にボタンを押すだけで完了です。

各入出力にチャンネル・ストリップを2つずつ使用するようなものです — それも、よりシンプルかつより効率的に!

↓ StudioLive AIミキサー・シリーズのFat Channelプロセッシングについて詳しく読む

単体のプロセッサーに匹敵するハイクオリティ・エフェクト

プ ログラミング可能な32BitステレオDSPエフェクト・エンジン4基には、即戦力のリバーブとディレイ・エフェクトが搭載されています。ステレオ・プロ セッサーにはそれぞれ独自の内部FXバスがあり、他のリソースを損なうことなく4基すべてを常に使用することができます。

リバーブは豊かでディテールに優れており、息をのむ臨場感を演出します。ディレイの精度は極めて高く、スラップ・エコーは典型的 なテープ・エフェクトのサウンドを生み出します。50種類のエフェクトはすべて、パラメーター、タップ・テンポ、保存/呼び出し、シーン選択などの使いや すい機能が搭載されており、クリエイティブな作業に最大限のフレキシビリティを提供します。

↓ StudioLive AIミキサー・シリーズの実用的な32Bitデジタル・エフェクト50種類について詳しく読む

豊富なグラフィックEQ

StudioLive AIミキサー・シリーズでは、すべてのAuxバスとメインにグラフィックEQが搭載されています。すべてが同時に機能し、他のリソースの妨げになることも ありません。さらに、各グラフィックEQにはA/Bオプションも搭載。ロックバンド用に低域をブーストさせておいて、その後ボタンひとつでインターミッ ションのBGM用にEQを切り替えるなどの操作ができます。

そしてFireWire経由でVSL-AIに接続すれば、Smaart Spectra™ Spectrograph、RTA、StudioLive EQを使用して、ミュージシャンが気付く前にフロア・ウェッジのフィードバックをすばやく押さえることができます。

アナログI/Oも豊富

StudioLive AIミキサー・シリーズの背面には、お馴染みの端子が並んでいます。各チャンネルにXLRマイク入力、1/4”ライン入力、TRSインサート・ポイント、 さらにその他の入出力が多数装備されており、入力チャンネルとバス・センドにはそれぞれ独自の端子が用意されているため共有や妥協の必要がありません。

↓ StudioLive AIミキサー・シリーズの接続性について詳しく読む

PreSonusのスピリットが息づく

優れたサウンドのミックスを得るには、(StudioLiveの操作性、機能、統合ソフトウェアの力を借りた)スキルも重要ですが、マイク・プリアンプとA/D/Aコンバーターの性能、クリーンな信号経路、アルゴリズムのパフォーマンスも重要です。

StudioLive AIミキサー・シリーズは、これらすべてをクリアしています。PreSonusは、アナログ・マイク・プリアンプ、デジタル・インターフェース、シグナ ル・プロセッサーで高い評価を獲得しているブランドです。また、StudioLive AIミキサー・シリーズは徹底的なリデザインが施されており、1stジェネレーションのStudioLiveにも増して優れたサウンドを提供します。

PreSonusのXMAX™クラスAプリアンプにより、一般的なデジタル・ミキサーに比べ、余裕のあるヘッドルーム、リッチな 低音域、滑らかな高音域、奥行きのあるサウンドが得られるのです。高いヘッドルームの32Bit浮動小数点プロセッシングがすべてのデジタル・ミキシング に使用され、各入出力に装備された最新鋭のハイエンドBurr-Brown デジタル・コンバーターは118dBのダイナミック・レンジを誇ります。

↓ XMAXプリアンプについて詳しく読む


StudioLive AIミキサー・シリーズのコンピューターへの同期には特許を取得したTC Applied Technologies社のJetPLL™(フェイズ・ロック・ループ)ジッター低減テクノロジーを採用し、優れたステレオ定位とクリアで透明なオー ディオを実現しています。

↓ JetPLLについて詳しく読む

アナログの操作性とデジタルのパワーが融合

PreSonusのスタッフは、バンドのメンバーとして活動する者がたくさんいます。彼らは皆、従来型のミキサーを長年にわたっ て使用してきました。そしてその多くは、初期のデジタル・ミキサーの直感的とはいえないインターフェースや、バンク切り替え、レイヤー、入れ子型メニュー などに悩まされてきました。そして、現在のデジタル・ミキサーの多くも同じ問題を抱えています。

デジタル・ミキサーは、ライブ・イベントのミックスや、アーティストがスタジオ入りしている場合には、素早く作業できることが重 要です。StudioLive AIミキサー・シリーズでは、別操作を経ないと選択できない多目的メニューなどはなく、あらゆるコントロールを目視で確認し操作できる親しみやすいイン ターフェース・デザインを目指しました。やむを得ずメニューを開かなければならない場合であっても、StudioLive AIミキサー・シリーズなら、すばやく必要なページを開くことができます。

↓ StudioLive AIミキサー・シリーズの優れた操作性について詳しく読む

必要な音を手間取ることなくすぐさま聴くことができる様に、ソロとミュートに細心の注意を払いました。これらの機能は、StudioLive AIミキサー・シリーズで大幅に向上しています。

↓ 向上したソロ機能について詳しく読む

StudioLive AIミキサー・シリーズには、各チャンネルとAuxにバックライト付きミュート・ボタンが用意されています。StudioLive 32.4.2AIには、ミュートがさらに便利になる機能、6つのミュート・グループと[All On]および[All Off]ボタンも用意されています。StudioLive 24.4.2AIと16.4.2AIも負けてはいません。ミキシング・サーフェス自体には用意されていませんが、VSL-AIを使用してミュート・グルー プを利用できるのです。

↓ ミュート・グループについて詳しく読む

即時に保存と呼び出し

ア ナログ・ミキサーを使用してパーフェクトなミックスを得るのに問題となる要素は2つあります。まず、パーフェクトなミックスは、仕上がった後に再現するの が難しいこと。次に、優れたミックスは動的であり、曲毎またはライブ、サービス、プレゼンの部分毎にレベル、エフェクト、EQを変更しなければならないこ と。公演の度に、多数の設定を記録しリセットしなければなりません。

このような場面こそ、デジタルのパワーが発揮される部分です。StudioLive AIミキサー・シリーズでは、デジタル設定をすべて保存し、クイック・セットアップと呼び出しに利用できます。

↓ シーンと設定の保存と呼び出しについて詳しく読む

StudioLive 32.4.2AIには6つのユーザーアサイン可能なクイック・シーン・ボタンが用意されており、シーンの保存と呼び出しがより素早く便利になっています。 StudioLive 24.4.2AI/16.4.2AIユーザーはVSL-AIでクイック・シーン・ボタンを使用できます。Active Integrationにより、StudioLive AIミキサー・シリーズではコントロール・サーフェスのサイズに関係なくさまざまな機能ボタンを使用できます。

↓ クイック・シーン機能について詳しく読む

ワークフローをより簡単かつスピーディにする、楽器、ボーカル、ナレーションなどに合わせて設定されたチャンネル設定ライブラリ が付属しており、これを起点に用途に合わせて調整できます。StudioLive AIミキサー・シリーズに新たに搭載されたこれらのプリセットおよびユーザー独自のカスタム設定は、カテゴリ別に分類・ブラウズが可能。ホーンやギターの プリセットまで通してスクロールすることなく、お気に入りのボーカル・プリセットをすばやく見つけることができます。AutoStore自動保存機能によ り、現在の設定が定期的に自動保存されるため、万が一電源が落ちてしまっても安心です。

↓ チャンネル・プリセットのサンプル・リスト

選べるStudioLive

StudioLive 24.4.2AI、StudioLive 16.4.2AI、StudioLive 16.0.2ではなく、StudioLive 32.4.2AIを選ぶ理由は何でしょう?

StudioLive 32.4.2AIは新しいフラグシップ・モデルで、多くの点でStudioLive 24.4.2AI/16.4.2AIに類似していますが、最も分かりやすい違いは、32.4.2AIは24.4.2AIや16.4.2AIに比べてチャン ネル数とAuxバス数が多いことです。また、クイック・シーン・ボタンとミュート・グループ・ボタンがミキシング・サーフェス上にある唯一の製品でもあり ます(StudioLive 24.4.2AI/16.4.2AIではVSL-AIで同じ機能を使用できます)。その他にもいくつか違いがあります。

↓ StudioLive AIシリーズの各ミキサーの違いについて詳しく読む

要望がそれほど高くない場合やバジェットに限りがある場合には、StudioLive AIミキサー・シリーズの代わりにStudioLive 16.0.2を 選択することをおすすめします。StudioLive 16.0.2にはActive Integrationは搭載されていませんが、よりロープライスで軽量、非常にポータブルな製品となっています。さらに、StudioLive AIミキサー・シリーズには搭載されていないMIDI端子が用意されているのも特長です。

↓ StudioLive AIミキサー・シリーズとStudioLive 16.0.2の違いについて詳しく読む

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