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■所在地 〒604-0903
京都市中京区指物町326
■営業時間 午前11時30分~午後7時30分
■定休日 なし
(12月31日、1月1日及び社内行事日を除く)
■お支払方法
銀行振込、代金引換、ショッピングローン
■送料(料金目安)
(小)¥864 (80cm未満)
(中)¥1,080 (130cm未満)
(大)¥1,944 (200cm未満)
(特大)¥2,916 (200cm以上)
(大型電子ピアノ、大型スピーカー)¥5,400
★たて、よこ、奥行き合計の長さで計算します。
(離島及び一部地域では追加料金が発生します)
■代引引換時のご注意
手数料648-を別途いただきます。
■保証について
※新品・・・メーカー保証規定に準じます。
※B級品・・・製品により個別対応いたします。
(店舗にてご確認ください)
※中古品・・・初期不良のみ対応いたします。
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株式会社ワタナベ楽器店

京都府公安委員会

許可証番号

第611029610020号

Antelope ( アンテロープ ) SATORI

音質に妥協を見せないデジタルコントロールの本物のアナログモニタリング、サミングシステム

Antelope ( アンテロープ ) SATORI
Antelope ( アンテロープ )
SATORI
メーカー希望小売価格 183,000円(税込)
特価 ASK

音質に妥協を見せないデジタルコントロールの本物のアナログモニタリング、サミングシステム

◆ Antelope SATORI ◆

◆ご注文前に必ずご確認ください。
誠に恐れ入りますが、こちらの商品はメーカー在庫商品です。
メーカー在庫状況によっては納期が1ヶ月程お時間を頂戴する場合がございますので予めご了承を頂きますようお願いします。


マスタリングレベルの透明度
Satoriは本物のアナログモニタリング、サミングシステムです。
Satoriは日本の仏教用語の悟りに由来し、サウンドエンジニアに悟りの様な「ひらめき」を与えることを意図しデザインされました。
Antelopeの名高いリレー式コントロールステップアッテネーター、多岐にわたる接続性や、ミッドサイドモニタリングなどの多様なステレオ効果を持ち、
Satoriを商業用プロスタジオでもプロジェクトスタジオでも対応できる世界的にも最高級のモニタリングコントローラーとさせます。
また、Satoriは、Antelopeの名高いマスタリング用AD/DA、及びモニタリングコントローラーであるEclipse 384の構造を基に設計された拡張版です。
慎重にデザインされたアナログサーキットと、素早く反応し透明感のあるリレー式アッテネーターがシグナルの経路全体で本来の音質を保持します。

正確性・精密性を誇るステップ・リレー式アッテネータ
Satoriは静かで高度なプラチナリレー、低ノイズレジスターを採用し、最高の音質を一切妥協せずに、早く、反応の敏感なアッテネーター処理を実現させます。
このリレーにより、0.05dB単位までもの正確性をもたらし、最低ボリューム時でも完璧な左右バランスを保ちます。
このパッシブアッテネーターの持つ信号パスはオーディオ信号をそのままの状態で完璧に維持しつつ最も細かいニュアンスをも逃しません。
    
アナログサミング機能
優れたモニタリング機能に加え、Satoriは8チャンネルの完全アナログサミングミキサーを搭載しています。
アナログサミングによって、「ハコの中のみで」作業をするエンジニアでもアナログの範囲内でより自然な楽器の混ぜ合わせが可能となります。
Satoriに搭載されているサミングミキサーはパンチ、ヘッドルーム、素晴らしいダイナミクスを保ちつつ伝説的なアナログコンソールでしか得られないようなアナログサウンドを実現させます。

ヘッドフォンアンプとトークバック
1つまたは多くても2つのヘッドフォンアウトを有する従来のモニタリングコントローラーと比べ、Satoriはそれを上回る4つの独立したヘッドフォンアンプを持ち、それは別々のバンドメンバーへそれぞれ違うインプットフィードを独立したボリュームコントロールを使用して流す事ができます。Satoriに搭載されたヘッドフォンドライバーはオーディオ愛好家向けレベルの物であり、Antelopeのプレミアムラインに属するハイエンドホームオーディオコンバーターに使用している、ハイ・ローインピーダンスに対応した物と同じ物です。また独特のソフトウェア・トークバック機能により演奏者との即時のコミュニケーションが可能となります。
    
多岐にわたるI/O接続数
Satoriはユーザーに優しい多くの接続方法が備え付けられています。
8つのステレオインプット、4つのステレオアウト、他にも:XLR、1⁄4インチTRS、D-Sub25等の接続性に溢れた1Uサイズのモニタリングシステムは他に無いでしょう。
Satoriにはさらにサブウーファーアウトや1⁄4インチヘッドフォンアウトが4つあります。

アナログサウンドをデジタルコントロールで
Satoriの並外れたクリアな音質はその搭載されている最先端のアナログ回路の設計から発揮されています。
ですが、その柔軟性と正確性の高い機能などはAntelopeの次世代型ソフトウェアコントロールパネル技術により可能となっています。
そしてこの技術はAntelopeのモニタリングシステムSatoriや32チャンネルマイクプリアンプMP32などの新たな世代のアナログデバイスの可能性を切り開きました。
Satoriにとってこの技術は早くて敏感なソース/スピーカーアウトの切り替え、正確なミュート、モノ、ディム、ミッドサイドモニタリング、そしてボリュームのリモートコントロールに貢献しています。
さらにSatoriのコントロールパネルは瞬時に信号が視覚化できるステレオピークメーター表示の機能も備えています。
    
現代的デザインの施された機能性の高いフロントパネルコントロール
暖かい色で照らされたフロントパネルボタンや人間工学に基づいて設計されたアルミ製ボリュームノブはユーザーにエレガントかつ早くモニタリング操作を可能とさせます。
結果的に強力かつ最先端でありながらも簡易に操作できるユーザーフレンドリーなデバイスとさせます。

◆  SATORI 主な仕様

◆ インプット  ● アナログ1―XLR端子
 ● アナログ2−4―1⁄4インチTRS端子
 ● アナログ5−8―D-Sub端子
 ● トークバックマイク―1⁄4インチTRS端子
 ● USB(リモートコントロール用)―B規格USB
* アナログ入力レベル―20dBu (各入力のインプットトリム+6dBから-6dBまで)
◆ アウトプット  ● モニター1―XLR端子
 ● モニター2−4―1⁄4インチTRS端子
 ● サミングアウト―1⁄4インチTRS端子
 ● LFE―1⁄4インチ
 ● ヘッドフォン1−2(前面パネル)―1⁄4インチTRS端子
 ● ヘッドフォン3−4(背面パネル) ―1⁄4インチTRS端子
* アナログ入力レベル―20dBu (各出力の出力トリム+6dBから-6dBまで)

 

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