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Leqtique ( レクティーク ) Maestoso

人気のマエストーソ、入荷しました。

Leqtique ( レクティーク ) Maestoso
箱、取扱説明書、保証書
■Leqtique ( レクティーク )
Maestoso
特価ASK円(税込) 売り切れました。

近年、流行しているモディファイ系の TS つまり、“TS 系”と呼ばれるものの一番重要だと思えし改造点を抑えることからこのエフェクターの開発はスタートしました。

それはつまり、 1. ゲイン、 ボリュームの可変域を増強すること。 2. カットされたローエンドを取り戻すこと。 3. 高速なオペアンプ(心臓部)を使用し、 解像度を確保すること。 この 3 つでしたが、 まず 1 については現行で存在する TS 系のそれよりも双方ともさらに強化してあります。 これによって、 他の項目とあわせて、 Clean Boost ~ Low Gain Overdrive ~ Hi Gain Overdrive ~ Distortion まで幅広い使用用途においてお楽しみいただけるようになりました。 2 の項目について、これは MAT のキャラクターの確立という点も考慮しながら、他の TS 系よりもかなり強いローエンドにしてあります。 Low ~ Low Mid までしっ かりした太い芯が存在することより所謂 TS の代名詞である、 “Midrangey” なサウンドキャラクターでは対応できなかったシチュエーションに対応できるようになり ました。 ハイエンド系のモディファイ TS には必ずと言っていいほど搭載される高速オペアンプ OPA2134 を同じように採用していましたが、 最大時のゲインレンジをそれら よりもさらに上げた MAT では極めて不安定な状態になることから、 よりハイエンドな Analog Devices 社の高速オペアンプ AD712 を採用することで解消しま した。 その過程でとても嬉しいことに、 さらなる解像度の向上、 また歪の質感が OPA2134(+ Sym LED Clip) タイプのものよりも柔らかくなり、 弾力的な 独自の質感とともに、 MAT 自体の個性が強化されました。 是非、 様々なシチュエーションに応じて、 Clean Boost ~ハードな歪まで “TS 系” という枠にとらわれることなく、 機材の選択肢の一つとしてお楽しみいただけたらこの上ありません。

◆ Control ・Volume, Tone, Gain
 

Leqtique ( レクティーク ) Maestoso
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