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TASCAM ( タスカム ) US-366【SONAR LE/Live Lite バンドル】

高音質HDDAマイクプリと多くの機能が納得の DSPミキサー搭載USB2.0 192kHz対応インターフェース。

TASCAM ( タスカム ) US-366【SONAR LE/Live Lite バンドル】
■TASCAM ( タスカム )
US-366【SONAR LE/Live Lite バンドル】
特価ASK円(税込) 売り切れました。

前モデル「US-144mk2」の正統後継機にあたる本格インターフェース登場。
マイク、ギター、ライン入力を備えながら高音質な192kHzでのレコーディングにも対応。
アナログ段でも高音質「HDDA(High Definition Discrete Architecture)マイクプリアンプ」を搭載しているので、アナログ段からデジタル段まで信頼が置ける高音質設計となっています。

さらにオンボードDSPを搭載し、デジタルミキサー同様の柔軟な入出力設定が構築できます。しかも44.1kHz時にはDSPエフェクトも利用可能。

DSPミキサーはUstreamなどの配信で活躍する「ステレオミックスモード」、レコーディングや音楽制作時に役立つ「マルチトラックモード」を備えて おり、非常に簡単な操作だけで様々な場面に応じた最適な作業を可能にします。なお全モデル同様「ダイレクトモニタリング」も搭載しておりUSB2.0の高 速転送でありながら妥協のないレイテンシー対策もとることができます。

またDSPエフェクトではEQ、コンプレッサー、そしてリバーブを搭載し、あらゆる機材のレコーディング/編集でCPU負荷無く効果的なサウンドを得るこ とが出来ます。例えばボーカルレコーディングの場合には、コンプレッサーやリバーブが欠かせませんが、そんなエフェクト作業は、本機内蔵のDSPに処理さ せることでコンピュータへの負荷やレイテンシーをほぼゼロにする事が可能です。
特にリバーブはヘッドフォンアウトはWET、DAWへはDRYでという具合に利用する事が出来るので、気持ちよくリバーブが施された状態でモニターしつつ、DAWではノンエフェクト状態でレコーディングするという事さえ可能です。
これはDAW側にお気に入りのリバーブが入っている場合には非常に有効な利用手法といえます。

なお、これらの操作を行うDSPパネルの起動・非表示は本体のボタン一つで操作出来るので、必要な時だけ即座にアクセスができる仕様となっており、非常に便利です。

 

当然ながら本モデルもバスパワー対応、アダプタなどは必要がありません。

□ US-366を選択する理由。

■様々な環境に対応できる入力/出力切替スイッチ搭載、最大6入力/最大6出力に対応
LINE 3-4端子を切替式としたことで様々な機器との接続に対応します。
スイッチをINPUTに設定した場合、RCA端子がアナログアンバランス入力となり、フロント2ch、デジタル2chに加えてRCAアナログ2ch入力となり合計6chの入力が可能です。
スイッチをOUTPUTにした場合はRCAアナログアンバランス出力となり、TRSバランス出力2ch、デジタル2chに加えてRCAアナログアンバラン ス2ch出力となり合計6chの出力が可能です。メイン出力と同じ信号をDAW/DSPミキサー上でアサインし別のヘッドホンアンプなどに接続すれば、個 別のボリュームでのモニタリングが可能になります。
※US-366において192kHz動作時、スイッチをOUTPUTにした場合は、デジタル出力と同じ信号がRCA端子から出力されます。


■様々なデジタル機器の接続に対応するCOAXIAL/OPTICALデジタル入出力
デジタル入出力はRCA COAXIALまたはTOSリンクOPTICALを装備しています。
※出力はCOAXIAL/OPTICALパラレル出力、入力はどちらかを選択して使用します。

■オプションのRC-3Fフットスイッチ接続により、DAWを足元でコントロール
別売のRC-3Fフットスイッチを接続することで、DAWのコントロールが足元でできるようになります。ギターのレコーディングにおいて便利で、ピックを 持ち替えたり置いたりすることなくトランスポート操作が可能です。Mackie Control又はHUIエミュレーションで動作し、PLAY(REW,PLAY/STOP,FF)またはREC(PLAY,REC,STOP)の2つの 動作モードが選択できます。

□ 現代の高品位志向の音質を実現する高品位仕様のハードウェア。

■高音質「HDDA(High Definition Discrete Architecture)マイクプリアンプ」搭載
録音音質を決定するマイクプリアンプは試聴評価の末、入念なパーツセレクトを実施したHDDAマイクプリアンプを搭載。厳選されたトランジスタなど音質に こだわった部品によって構成されるディスクリート構成の差動マイクアンプ回路です。周波数特性10Hz〜68kHzのワイドレンジを実現しており、表現力 あふれる演奏をクリアなサウンドで増幅しDAWに送ることができます。

■24bit/96kHz(US-366は192kHz)フォーマット録音に対応
HDD容量の大型化、パソコンの高速化に伴い、大容量データとなる高解像度フォーマットも使われることが多くなってきました。これら現在の制作環境に対応 し、『US-322』では24bit/96kHzに対応、上位機種の『US-366』では24bit/192kHzフォーマットの録音に対応しています。
※付属のCUBASE LEは192kHz録音に対応していません。

■ファントム電源対応XLR端子/バランス入力対応TRS端子を2系統装備
入力端子はファントム電源供給が可能なXLR端子とバランス入力が可能なTRS端子を2系統装備していますので、ダイナミックマイクだけでなくコンデン サーマイクも使用可能です。キーボードなどライン接続機器においてもノイズの少ないバランス接続ができます。加えて、INPUT 1はハイインピーダンス入力に対応していますのでギターの直接接続が可能です。

□ 用途に合わせた2つのモードを提供するDSPミキサー。

■用途に合わせた2つのモードを提供するDSPミキサー。
内蔵のDSPミキサーはモード切替により様々な用途で活用することができます。

Multi-track Mode
マルチトラックモードは、音楽制作に適したモードです。インプット(パソコンへの送り音量)とモニター(演奏中に聞く音量)の音量を別々に調整できるた め、録音に適したレベルで送出しながら、最適な音量でのモニタリングが可能です。また、モノラルでのモニタリングもミキサー操作により可能です。

Stereo-mix Mode
ステレオミックスモードは、インターネット生放送や動画編集で『US-322』/『US-366』を使用する場合に便利なモードです。入力音声だけでな く、パソコンからの音声を『US-322』/『US-366』内部でミキシングして再度パソコンに送ることが可能です。BGMをパソコンで再生しながらア ナウンスを加えてパソコンに送り返す、といった活用ができます。

■よりハイレベルな録音、音声入力をサポートするDSPエフェクト
本体に様々なエフェクトを搭載しています。録音時のかけ録りはもちろん、モニター音声にリバーブなど空間系エフェクトをかけることも可能です。
※88.2/96/176.4/192kHz動作時はエフェクトを使用することができません。

ダイナミクスエフェクト
同時に1系統使用可能なダイナミクスエフェクトにはコンプレッサー、3バンドイコライザーを用意しています。ダイナミックマイクの使用時に高域をブースト して明瞭感をアップさせる、ボーカルに軽めのコンプレッサーをかけてレベルを整えておくといった活用ができます。

センドエフェクト
センドエフェクトではリバーブを用意しています。録音の際にドライのボーカルではモチベーションが上がりませんが、軽めのリバーブをかけることで気持ちよく歌うことができ、より良いテイクを得ることが可能になるでしょう。

■DSPミキサーをワンアクションで呼び出せるMIXER PANELボタン
DSPミキサーはパソコンの画面からコントロールしますが、この操作画面は『US-322』/『US-366』本体の専用ボタンからワンアクションで呼び 出すことが可能です。もう一度押すとミキサー画面を閉じることもできますので、操作したい時だけ素早くミキサー画面を立ち上げることができます。

 

前モデル「US-144mk2」の正統後継機にあたる本格インターフェース登場。
マイク、ギター、ライン入力を備えながら高音質な192kHzでのレコーディングにも対応。
アナログ段でも高音質「HDDA(High Definition Discrete Architecture)マイクプリアンプ」を搭載しているので、アナログ段からデジタル段まで信頼が置ける高音質設計となっています。

さらにオンボードDSPを搭載し、デジタルミキサー同様の柔軟な入出力設定が構築できます。しかも44.1kHz時にはDSPエフェクトも利用可能。

DSPミキサーはUstreamなどの配信で活躍する「ステレオミックスモード」、レコーディングや音楽制作時に役立つ「マルチトラックモード」を備えて おり、非常に簡単な操作だけで様々な場面に応じた最適な作業を可能にします。なお全モデル同様「ダイレクトモニタリング」も搭載しておりUSB2.0の高 速転送でありながら妥協のないレイテンシー対策もとることができます。

またDSPエフェクトではEQ、コンプレッサー、そしてリバーブを搭載し、あらゆる機材のレコーディング/編集でCPU負荷無く効果的なサウンドを得るこ とが出来ます。例えばボーカルレコーディングの場合には、コンプレッサーやリバーブが欠かせませんが、そんなエフェクト作業は、本機内蔵のDSPに処理さ せることでコンピュータへの負荷やレイテンシーをほぼゼロにする事が可能です。
特にリバーブはヘッドフォンアウトはWET、DAWへはDRYでという具合に利用する事が出来るので、気持ちよくリバーブが施された状態でモニターしつつ、DAWではノンエフェクト状態でレコーディングするという事さえ可能です。
これはDAW側にお気に入りのリバーブが入っている場合には非常に有効な利用手法といえます。

なお、これらの操作を行うDSPパネルの起動・非表示は本体のボタン一つで操作出来るので、必要な時だけ即座にアクセスができる仕様となっており、非常に便利です。

 

当然ながら本モデルもバスパワー対応、アダプタなどは必要がありません。

□ US-366を選択する理由。

■様々な環境に対応できる入力/出力切替スイッチ搭載、最大6入力/最大6出力に対応
LINE 3-4端子を切替式としたことで様々な機器との接続に対応します。
スイッチをINPUTに設定した場合、RCA端子がアナログアンバランス入力となり、フロント2ch、デジタル2chに加えてRCAアナログ2ch入力となり合計6chの入力が可能です。
スイッチをOUTPUTにした場合はRCAアナログアンバランス出力となり、TRSバランス出力2ch、デジタル2chに加えてRCAアナログアンバラン ス2ch出力となり合計6chの出力が可能です。メイン出力と同じ信号をDAW/DSPミキサー上でアサインし別のヘッドホンアンプなどに接続すれば、個 別のボリュームでのモニタリングが可能になります。
※US-366において192kHz動作時、スイッチをOUTPUTにした場合は、デジタル出力と同じ信号がRCA端子から出力されます。


■様々なデジタル機器の接続に対応するCOAXIAL/OPTICALデジタル入出力
デジタル入出力はRCA COAXIALまたはTOSリンクOPTICALを装備しています。
※出力はCOAXIAL/OPTICALパラレル出力、入力はどちらかを選択して使用します。

■オプションのRC-3Fフットスイッチ接続により、DAWを足元でコントロール
別売のRC-3Fフットスイッチを接続することで、DAWのコントロールが足元でできるようになります。ギターのレコーディングにおいて便利で、ピックを 持ち替えたり置いたりすることなくトランスポート操作が可能です。Mackie Control又はHUIエミュレーションで動作し、PLAY(REW,PLAY/STOP,FF)またはREC(PLAY,REC,STOP)の2つの 動作モードが選択できます。

□ 現代の高品位志向の音質を実現する高品位仕様のハードウェア。

■高音質「HDDA(High Definition Discrete Architecture)マイクプリアンプ」搭載
録音音質を決定するマイクプリアンプは試聴評価の末、入念なパーツセレクトを実施したHDDAマイクプリアンプを搭載。厳選されたトランジスタなど音質に こだわった部品によって構成されるディスクリート構成の差動マイクアンプ回路です。周波数特性10Hz〜68kHzのワイドレンジを実現しており、表現力 あふれる演奏をクリアなサウンドで増幅しDAWに送ることができます。

■24bit/96kHz(US-366は192kHz)フォーマット録音に対応
HDD容量の大型化、パソコンの高速化に伴い、大容量データとなる高解像度フォーマットも使われることが多くなってきました。これら現在の制作環境に対応 し、『US-322』では24bit/96kHzに対応、上位機種の『US-366』では24bit/192kHzフォーマットの録音に対応しています。
※付属のCUBASE LEは192kHz録音に対応していません。

■ファントム電源対応XLR端子/バランス入力対応TRS端子を2系統装備
入力端子はファントム電源供給が可能なXLR端子とバランス入力が可能なTRS端子を2系統装備していますので、ダイナミックマイクだけでなくコンデン サーマイクも使用可能です。キーボードなどライン接続機器においてもノイズの少ないバランス接続ができます。加えて、INPUT 1はハイインピーダンス入力に対応していますのでギターの直接接続が可能です。

□ 用途に合わせた2つのモードを提供するDSPミキサー。

■用途に合わせた2つのモードを提供するDSPミキサー。
内蔵のDSPミキサーはモード切替により様々な用途で活用することができます。

Multi-track Mode
マルチトラックモードは、音楽制作に適したモードです。インプット(パソコンへの送り音量)とモニター(演奏中に聞く音量)の音量を別々に調整できるた め、録音に適したレベルで送出しながら、最適な音量でのモニタリングが可能です。また、モノラルでのモニタリングもミキサー操作により可能です。

Stereo-mix Mode
ステレオミックスモードは、インターネット生放送や動画編集で『US-322』/『US-366』を使用する場合に便利なモードです。入力音声だけでな く、パソコンからの音声を『US-322』/『US-366』内部でミキシングして再度パソコンに送ることが可能です。BGMをパソコンで再生しながらア ナウンスを加えてパソコンに送り返す、といった活用ができます。

■よりハイレベルな録音、音声入力をサポートするDSPエフェクト
本体に様々なエフェクトを搭載しています。録音時のかけ録りはもちろん、モニター音声にリバーブなど空間系エフェクトをかけることも可能です。
※88.2/96/176.4/192kHz動作時はエフェクトを使用することができません。

ダイナミクスエフェクト
同時に1系統使用可能なダイナミクスエフェクトにはコンプレッサー、3バンドイコライザーを用意しています。ダイナミックマイクの使用時に高域をブースト して明瞭感をアップさせる、ボーカルに軽めのコンプレッサーをかけてレベルを整えておくといった活用ができます。

センドエフェクト
センドエフェクトではリバーブを用意しています。録音の際にドライのボーカルではモチベーションが上がりませんが、軽めのリバーブをかけることで気持ちよく歌うことができ、より良いテイクを得ることが可能になるでしょう。

■DSPミキサーをワンアクションで呼び出せるMIXER PANELボタン
DSPミキサーはパソコンの画面からコントロールしますが、この操作画面は『US-322』/『US-366』本体の専用ボタンからワンアクションで呼び 出すことが可能です。もう一度押すとミキサー画面を閉じることもできますので、操作したい時だけ素早くミキサー画面を立ち上げることができます。

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