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■大定番ギターシステム「GuitarRig」!

■大定番ギターシステム「GuitarRig」!
Guitar Rig以降、多くのアンプモデリングソフトウェアが後発されてきた今、何故アーティスト/ギタリスト達が未だにこの「Guitar Rig」を愛用するのか。
その答えは明確で、様々な面から見て「実用的」だからです。

音質は勿論の事、ギターを弾いて閃くフレーズに即座に対応できる直感性、ライブでも使用できる安定感。
いずれをとってもトータルバランスで最も優れている、とアーティストが判断するのがこの『GuitarRig』なのです。

では実際に、Guitar Rigは良いのでしょうか?


何故そんなに人気があるのか?
「音が素晴らしい」なんてことは今時のアンプモデリングソフトなら当然のことです。
その点に他より秀でた質を実現している事は前提で、また違った側面の高い評価も得ているのがGuitarRigです。
それは例えば「様々なアンプやエフェクター、その配列を好きなだけエディットできる」、「視覚的に操作出来るため演奏に集中出来る」という評価です。これを紐解くと、GuitarRigだけの優れた特徴が見えてくるわけです。
アンプリチューブなど一般的なソフトウェアではあくまで "機材" に焦点をあてモデリングしているといえますが、GuitarRigは機材は当然のことながら配列、空間までも考慮に入れエディットできる所が高く評価されているわけです。
極端に言えば、まるで豪華なギター専用スタジオを手に入れるのと同様の環境が手に入るわけです。

当然、複雑巧妙にセッティングを練り上げても、片付ける必要もセットアップリストを元に配線し直す必要は無く、コンピューターの電源をいれて、インターフェースをセットアップするだけで、あっという間に巧妙なセッティングを呼び出し、自宅での練習から音楽制作、さらにはライブもこなせるのです。

また、ソフトウェアが安定しているという点も他には無い特徴です。レコーディングであれば落ちた場合でも「残念」で済ませる事もできますが、ライブとなれば話は別。安定性は非常に重要です。
そんなコンピュータ事情の中、早くからプロにも認められた安定性とスムーズな動作は特筆に値します。

ではこういったポイントに焦点をあてて、細かくクローズアップしていきたいと思います。

Guitar Rig 3 Kontrol Edition

▶ 流石は定番。音質には定評あり。
多くのアーティストが愛用しています。


よく、「大定番」といわれていますがどのあたりが「大定番」なのか。
それは世界中のプロが愛用していることを少し紹介してみれば一気にわかるでしょう。
その数は驚くほどに昇り、あのメタリカのカーク・ハメット氏も愛用しているそう。
KornのJames "Munky" Shafferが使用していることに至っては驚くほど有名で、早くからレコーディング雑誌等でも紹介されていましたよね。
日本ではJanne Da Arcのyou氏が使用しており、有名ギター雑誌で使い方レクチャーの講座まで行っていました。
彼はライブでも使用しているようで、これほどの有名アーティストがライブで使う、という事は一般的に不安定とも言われるコンピューター機器の中では圧倒的な安定性を持っている事の証明でもありますね。


▶ GuitarRigの特権、圧倒的な操作能力と簡易な操作性


でなぜ、こんなに多くのアーティストがこの機種を愛するのか?
その要因の決定的な部分はやはり「音質」でしょう。
プロの耳でも納得させる良音であるわけです。でもGitarRigが「定番」に定着し続けるのには、まだまだ理由があります。

 
まずは自由度の高い使用感。
GiutarRigソフトウェアには多数のヘッド/キャビネット/エフェクターが搭載されており、それらを配列・数量に構わず自由自在に組み合わせオリジナルのサウンドを作り出すことが可能です。
アンプリチューブを代表とした他のアンプモデリングソフトではあくまで配列やセッティング数には際限があり、自由自在というわけにはいかない仕様となっていますが、GuitarRigでは例えばアンプ/キャビの次にアンプ/キャビを "並べる" とか、歪み系エフェクトを10連鎖するなど、非現実的なセッティングまで可能です。
この秘密は、「スプリッター」などいわゆる"A/Bボックス"的なモジュールなども用意されて事にあります。
ギタリストなら誰しもアンプを選ぶ特に「歪みはこのアンプでクリーンはこのアンプだったら最高なのにな」と思った事があると思いますが、そんな贅沢なシステムを組むのもGuitarRigであれば可能という事です。

また、エフェクターのパラメータを自動で動かす為のモジュールも用意されていたりします。
良くある動作で ""ディレイのフィードバックを大きくしておいて、フィードバックが鳴っている間にディレイタイムを変えて飛び道具的な効果を得る"" というようなエフェクトの使い方がありますが、モジュールを利用すれば両手をギターから離す必要なくこういった効果を得る事が可能です。

当然、エクスプレッションペダル等でディレイタイムを可変させるなど、そういったことは容易です。


これ以上簡単なギターソフトウェアシステムはありません。
以上の様に様々な能力がこのひとつのソフトウェアに搭載されています。
  マルチエフェクターの音質や能力とは比較にもなりません。
  でも「マルチエフェクターでも難しくて...GuitarRigともなると、できることが多すぎて
  ムズカシそう…」と思われる方もいるはず。
そういった方々に言いたい事はただ一つ、「心配いりません」という事です。

「Guitar Rig」はギタリストに馴染みやすい操作を徹底しており、ワンアクションで自動設定してくれる機能を搭載しています。例えば「Guitar Rig」の左側の一覧に並ぶ機材を右側の使用機材画面へドラッグ&ドロップするだけで、自動的に最適な配線/セッティングが行われるようになっています。アンプヘッドをドラッグ&ドロップすると自動でキャビネットやマイクセッティングが出来上がっているという訳です。勿論、変更も入れ換えもほとんどの動作がワンアクションで成立するようになっています。

個人的な感想ではありますが、マルチエフェクターを所持している私が思うに、GuitarRigの方が視覚的な分断然扱いやすいと思います。当然、サウンドもこちらのほうが遙かに優れているので、よっぽど優れた機種で無い限り、アンプも必要がないのでは無いでしょうか。アンプ&エフェクター&配線ケーブルなどを買う事を考えると、GuitarRigを買う方がよっぽど質が良くコスパが高いというわけです。


▶ 「Guita Rig PRO」には最新のマイキング機能「Control Room」が搭載。


「アンプ・サウンド」の要は「マイキング」。
"ギターサウンドを聴く" という行動をちょっと考えてみるとわかりやすいのですが、リアルアンプのスピーカーユニットに耳をつけて音を聞く人なん
ていませんし、音質に優れた高級アンプの大半にはヘッドフォンアウトは装備されていません。
要するに、我々が聞いている「アンプサウンド」とは大半がスピーカーユニットが空気を震わせ、空気を伝い、我々の耳に届く、という流れの中で音の良し悪しを判断している訳です。
という事はギターサウンドにおいて、マイキングや空間は最も重要といえる要素な訳です。
いい加減なマイキングや空間では、機材の良さはすっかり失われる訳です。

しかし、ギターを演奏してきた我々「プレイヤー」が、エンジニア並みの良質のマイキングが出来るのか?
または良質のマイク、コンソール、スタジオなどなどレコーディングに要する機材に資金出資するべきなのか?
可能であれば当然、実現出来る事に越した事はありませんが全く現実的ではありませんよね。

でもそんな環境を手に入れる事が出来る機能が「Control Room」です。

エンジニアいらずの「CONTROL ROOM」
キャビネットによって最大8つのマイクが用意され、しかもそれぞれのマイクは絶妙なスポットへセッティングされています。
アナタが行う事は、それら最大8つマイクの入力ボリュームを調節し、アナタの求める最良の音を導きだすだけです。

リアルアンプをマイキングするロールプレイングをしてみましょう。
”アンプのスイートスポットを探す" - 見つかりそうですか?モニタリングも大変だし、神経と時間を費やす作業ですね...
"スイートスポットへ最良のマイクをセッティングする" - マイクごとの特性をご存知ですか?
お使いのアンプに対しての最良のマイク、といわれても困りましたよね...

という具合に苦労に苦労を重ねてレコーディングが完了したとしましょう。
そしてレコーディングしたオーディオデータと、単純にGuitarRigにインプットして「Control Room」でエディットしたモデリングサウンドを聞き比べてみて下さい。
大変な労力を費やした結果、いかにエンジニアが重要かという事と、「Control Room」でエディットした「モデリング」が素晴らしいかを身をもって体感し、恐らくはを
GuitarRigを利用したテイクを採用する事になるでしょう。

redwirezのインパルスレスポンスを採用
また良質のサウンドにはアンプだけでなく"マイキング"や"空間"が重要と前述したとおり、「Control Room」で採用する空間再現技術は、かの高名な "redwirez" の技術が採用されています。
かつてはプロの愛用者も多かったPODなどのハード機材は今や見る影もなく廃れてしまいましたが、「唯一、使える機材」としてプロから賞賛されている
高級高音質デバイス「FRACTAL AUDIO AXE-FX」という機材を、驚く事にまださらに優れたサウンドにする、という「キャビネットシミューレートファイル」を提供しているブランドがredwirezです。そのブランドの本格的な技術がGuitarRigに採用されているわけですから当然優れたサウンドを提供できる訳です。

▶ Guitar Rig Kontrolには、「Guitar Rig PRO」ソフトウェアに加え、
インターフェース & コントローラーも付属します。


「Guitar Rig Kontrol」には「Guitar Rig PRO」ソフトウェアに加えて、パソコンとギターをつなぐオーディオ・インターフェースであり、ソフトウェアを足下で操作できるフットコントローラーである「Rig Kontrol」もパッケージされています。
まず、アンプモデリングソフトウェアにとって非常に重要なポイントは「オーディオ・インターフェース」であると言えます。安価なインターフェースでのありがちな現象としては、素晴らしいギターを用意しても、インターフェースが劣悪なものであれば、レコーディングされたギターサウンドは貧弱きわまりない音で録られてしまうという事です。
これはインターフェースがギターの音質を劣化させているからです。

インターフェースは買わなくてOKです。
そこで「Guitar Rig Kontrol」はギターを接続する事を前提とした高品質なオーディオインターフェース「Rig Kontrol」を採用しており、ギターが持つ細やかなサウンドニュアンスを余す事無く、ソフトウェアまでスルーする事を実現しています。
なお「Rig Kontrol 2」から「Rig Kontrol 3」へ進化したとき、「音質が格段に向上している」との声を多く頂きました。
実際、「Rig Kontrol 3」になるにあたり内部回路の品質改善が施されギター本来の優れた音を正確にピックアップ出来る様になった事が、「音質向上」の理由で
ったわけです。
ソフトウェアそのものの音質改善も多少はありましたが、「音質」を決めるファクターにはインターフェースが重要であるという事の証明でもありますね。

スイッチ&EXPペダルでソフトウェアをコントロール
それだけではありません。「Rig Kontrol」は「マルチエフェクター」のような外観のとおり「Guitar Rig PRO」ソフトウェアのコントローラーとしても使用する事が可能です。
これまで、「フットペダル」でコンボアンプのゲインツマミを操作できる機材なんてありましたか?
「フットペダル」でディレイ・ペダルの「ディレイタイム」をコントロールできる機材なんてありましたか?
「フットペダル」で2台のアンプをミックスしたりステレオ調節できる機材なんてありましたか?
そう、ソフトウェア上のありとあらゆるパラメーターは「Rig Kontrol」で操作する事が可能なんです。

しかもそのセッティング方法は「Guitar Rig 4 PRO」ソフトウェアの『ラーン機能』を使う事で瞬時に設定が可能。
ソフトウェア画面内の「自動操作したいパラメータを選ぶ」→右クリックメニューから「Learn」を選択。→「Rig Kontrol」の「自動操作を割り当てたいペダル」を操作する。
この3ステップだけでコントローラーとソフトウェアの連動セッティングが可能。
MIDIに関しての複雑で専門的な知識は全くいらず、アンプをドライブさせることに集中する事が可能です。




Kirk Hammett (Metallica)

「GUITAR RIGはギタリストにとってまさに夢だね。マウスをクリックするだけで、いろいろなアンプ、ペダル、マイクを自由に組み合わせてセットできる。本当に気に 入っているよ!」

James "Munky" Shaffer            (Korn)

「ツアーでもスタジオでも、 GUITAR RIGをセットアップしている。GUITAR RIGにつなげるたびに、自分のギターが信じられないサウンドになっていつも圧倒される。GUITAR RIGは本当に凄い!」

Trent Reznor (Nine Inch Nails)

「アンプ・モデルがひしめいてい る中、NIは驚異的にフレキシブルな製品でこの均衡を再び破った。素晴らしいサウンドの アンプ、キャビネット、マイク、エフェクト。その応用範囲はギターだけにとどまらない。ライブ感を出したければいつでも、多様なサウンドを実現できる。サ ウンド・デザインの面で非常に優れたツールだ」

Vernon Reid (Living Colour)

「Guitar Rig リミットがあるとすれば、それは君の想像力せいだ。僕はGuitar Rig 3を MacBook Proで使っている。スタンドアロンとして、プラグインとして、そしてペダルボードへの追加として使っても最高だ」

Steve Jones (Air, Brian Eno)

「物凄いギター・サウンドが欲し いって? それなら家を売って、何年もかけて最高のビンテージ・アンプ、ペダル、キャビネット、マイクなどを買う必要があるね。移動用にトラックも必要だ。あと、サ ポートしてくれる技術者も2、3人は必要だ。そんなことはしないで、GUITAR RIGを買えば面倒なことはなくなるし、お金だって無駄にしないですむよ!」

Justin Meldal-Johnsen (Beck, Tori Amos)

「ベースアンプ・モデル型のソフ トに関しては、僕が今レコーディングで使っているGuitar Rig 3から引き出せるトーンと比類するものはないね。ベースサウンドは分厚くて、『味』がある。そして好みに応じて、驚くぐらいリアルなアンプグラインドも。 さらにはエフェクトもばっちりだし、好きなだけフリーキーになれる。最高!」

Paul Landers (Rammstein)

「Guitar Rig 3 を使って以来、髪がふさふさしてきたんですよ」

Alex Hacke / Einstuerzende Neubauten

「Guitar Rigはそのサウンド・クオリティと、操作がシンプルであるという点で、啓示とも言うべき驚きの新製品だ。他を全て凌ぐギター・ツールで、サウンドの自由 を無限に与えてくれる。最先端のプログラミングだね。使うのが本当に楽しいよ」

Gustavo Guerra, YouTube sensation

「スタジオやライブでプロフェッ ショナルな音を作りたいと思っているギター・ベースプレイヤーにとって、Guitar Rigは必携のツールだ。僕の想像を全く超えていたよ。現在最高のアンプ・エフェクトモデル・ソフトウェアってことは明らかだ」

Benny Rietveld

「GRは非常に素晴らしい。これ を手がけた人物はすごいことを成し遂げたね。それに本当にシンプルで、ベース・プレイ ヤーの自分でも使うことができるのだから! ツアー中でも制作したり、デモをしたりすることがとても簡単になった。それに、ホテルの部屋やバスの中で録音 したギターやベースを聞いても、今では嫌になることがなくなった」

BennyとSheila Eは1984年、Princeの"Purple Rain"ツアーで前座を務めた。Benny Rietveldは1988年にMiles Davisバンドに参加し、1990年からSantanaとレコーディング、ツアーを行う。8つのグラミー賞を受賞し、John Lee Hooker、Booker T、Gregory James、Sol Y Luna等のアーティストと演奏、レコーディングを行い、プロデュースを手がけた。

 

Takeshi Nishimoto

「音楽的に前進するためのサウン ドがいつも見つかる。とても柔軟で、音楽的だ」

 

Anthony Drennan (The Corrs)

「結局はいつでも、どこでも、ど んなサウンドも手に入る。ギタリスト以外にも使えるしね」

 

Joe            Gore

「Guitar Rigのプログラムには、今まで出会ったものの中でも、最も実体感のあるアンプ・シミュレーションと、精巧に再現されたペダル・エフェクターがある。これ までの擬似的なスプリング・リバーブの中でも最も刺激的だ。明快で、それでいてパワフルで自由に変更可能なユーザー・インターフェイスを提供していて、 NIの他のプログラムの最高の特長を搭載している」

Joe Goreは作曲家であり、Tom Waits、Courtney Love、PJ Harvey、Tracy Chapman、Eels等のアーティストのミュージシャンと制作をおこなった。

Stephen Carpenter (Deftones)

「GUITAR RIGは、まるでサウンドのダイナマイトが詰まった箱のようだ! いろいろなアンプ、キャビネット、エフェクトが出回っているけれど、絶対にこれに嫉妬し ているだろうね! このマシンは本当に気に入っているよ!」

Barry Burns (Mogwai)

「新しいアルバムではかなりたく さんGuitar Rig を使った。全曲にNative Instrumentsのソフトウェアが用いられている。これなしじゃもうMogwaiは成立しない」




Dweezil Zappa

「GUITAR RIGはサウンド形成ツールとして、無限の可能性を提供してくれる。想像力がわくサウンドを実現でき、そのサウンドは自分のアイデアにぴったりだ」

Andy Barlow (Lamb)

「Guitar RigでサウンドをPalatial Halls、Dirty clubs、Spaceship dance-floorsに連れていける。いろいろ試してみて、結局「Rig」じゃないとだめだと思ったね」

Flemming Rasmussen (Metallica)

「Guitar Rig ソフトウェアのことは本当に気に入っている。ギターサウンドやアイデアを前進させるには適したステップだ。制作の前段階でいろいろなソリューションを形作 るために、このソフトウェアがもつ多様性がとても役に立つんだ。もう録音した素材をリアンプして、アンプやエフェクトをいろんな形で組み合わせてプレイで きる」

Flemming Rasmussen はメタリカの名アルバム「Ride the Lightning」、「Master of Puppets」、「And Justice for All...」をプロデュースしてその名を知られた。



Geezer Butler (Black Sabbath)

Guitar Rig 3 は僕の曲のライティング、ホーム・レコーディング、スタジオ・レコーディングには欠かせない。数限りないアンプ、スピーカー・システム、マイク・セッティ ング、エフェクトにアクセスできる。コンピューター上ですべて間単に操作できるしね」

Paul Crook (Meat Loaf, Anthrax)

「Guitar Rig 3 のサウンドは他の追随を許さない。今あるアンプ・モデリング・システムのなかでは一番パワフルだ。正直言って、ギターを弾いてこんなに楽しい思いをしたの はいつかわからないぐらいだよ。Thank you Native Instruments!!!」

Guy Sigsworth とAndy Page

「サイコーのサウンドだ!以前僕 たちがギターをレコーディングしていた時は、まず有名なハードウェア・ギター・ボックス を通して、そしてまたDIシグナルも録音して、後でリアンピングするというようなプランだった。けど、Guitar Rigを使ってからはもう逆戻りはできなくなった。僕たちのギターを全て使って、これでたくさん録音したよ」

Guy("Frou Frou"のメンバー、Seal、Björk、Lambのプロデューサー)とAndyはAlanis Morissetteの"Flavors of Entanglement"をプロデュース。

Kevin Walker

「全てのベースサウンドをイマジ ネーション豊かに想像し、革新し、再現するベースプレイヤーのオプションに革命を起こし たのがGuitar Rigだ。僕はGuitar Rigをライブとスタジオで使ってきた。今では、僕がいつも望んでいたサウンドをクリックでゲットできる。こいつは、僕が今まで使ったものの中でも最高の コントローラーの一つだ。一度使うと病み付きになるよ…」

Kevin Walker (ベースプレイヤー、プロデューサー: Justin Timberlake、Prince、Timbaland、Will.I.AM、Kanye West、36 Mafia、Aliyah、Patti Labelleと共演)

 

Uwe Bossert (Reamonn)

「うまくいったショーの後にホテ ルの部屋に帰って、Guitar Rig を使って、さっきまでステージ上で感じていたフィーリングを再現するんだ。これで、わざわざホテルから出なくても、僕の気に入ったサウンドをレコーディン グ、ライティングすることができる。Guitar Rig rocks!」

 

Billy Morrison (The Cult)

「Guitar Rigの可能性は無限だ。Guitar Rigで、アンプ、マイク、ヘッド、エフェクトの組み合わせをどんどん思いつくことができて、そのサウンドがどれも本当にすごい! Guitar Rigは今では自分のスタジオに欠かせないものとなった。信じられないほど簡単Ni使えるし。今言えることは、「すぐにGuitar Rigを買いに行きな!」ということだけ」

 

Skip Dorsey (Justin Timberlake Band)

「GUITAR RIGのおかげで、レコーディングがレベルアップした。このプログラムはとても奥が深くてあらゆるものが含まれているから、思い描いているサウンドを本当 に実現できると、初めて確信することができた。ありがとう、Native Instruments!」