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■ ミックス / マスタリングで活躍する一級プラグインエフェクト。

■ ミックス / マスタリングで活躍する一級プラグインエフェクト。
現代は音楽を作る場所や販売・運営する場所が激動している時代。

レコーディングを行う。

ミックス/マスタリングを行う。
レーベルや事務所に関わる。
メディアを販売する。

こういった事が、
サウンドクラウドや自己運営レーベル、そして高精度なDAWの登場により個人レベルで行える様な状況が整っているからです。

この中で、個人レベルでどうしても解消しきれないのが「ミックス/マスタリングを行う」という所ではないでしょうか。

「答えがない」という答えだけがネットや雑誌に溢れ、結局何が正しいのか分からず、それでも何となく行う作業、という具合になってしまっているという事を良く耳にします。


そこで今回はそんなミックス/マスタリングに関して少し触れてみたいと思います。
 


まずはじめに
状況に応じて必要となるエフェクトはかわるもの。
とはいえ、いつでも利用する"お気に入りエフェクト"も存在することも確かです。
いつも利用するエフェクト、というのはミックス/マスタリングにおいての個性に繋がるポイントでもあります。

本特集では、頻繁に雑誌などでプッシュされている「Waves Gold」や「iZotope Ozone」のような"とりあえずあった方が、"といった定番プラグインを極力除いて、個性的な、もしくはいつでも必要とされるようなプラグインをピックアップし、それがなぜ特徴的で必要とされているのか?という事をご紹介してみたいと思います。

「ミックス/マスタリングに向き合う」という事を考えてみてください。
当然ながら根本的には "レコーディングそのものこそが、楽曲のクオリティを左右する" ので、レコーディングを始める前にある程度のできあがりの理想像を明確にした上でレコーディング作業に取り掛かる事が重要でもあります。
この頃、パッと録ってしまいミスがなければOK的な風潮が非常に強く、そんな荒い素材をDAWでの波形編集やレコーディング後のエフェクト処理で良い具合にしあげよう的な傾向が強まっていますが、DAW文化においてはもっと実験的かつ野心的にレコーディングを行って良いのでは無いか?とも思います。

この対象的なお話としては打ち込み系アーティストが毎年続々と世界進出を果たしているという事があります。

打ち込み系アーティストは当然ながら「スタジオにこもってレコーディング」という作業をあまり必要としません。
機材に向かい、丹念に音色やノリを作り込めば、それがそのままメディアとして仕上がってしまいます。
もう一つ、真剣な人であればミックス/マスタリングまで行う事でしょうが、それも明確な意図を持ち楽曲そのものが構成されているので、最終的には全てにおいて作り込まれた、アプローチが明確な作品として仕上がります。
そのようにして生まれた楽曲はやはりクオリティが高く、世界レベルで評価される背景があるわけです。
「音色を作り込みきる」という原点がしっかりしていると、ミックス/マスタリングも自ずと明確な方向性が生まれるという事です。

そもそもノリや勢いというのは楽曲そのものが持つ力と、その力を遜色なくレコーディングするという事で初めてメディアに息つくものですから、極端に言えば最高のレコーディングが行えれば殆どのミックス作業は必要が無い訳です。

またレコーディング作業そのものに対し、レコーディング方法のセオリーに則りすぎると、本来楽曲がもつ「良さ」を壊してしまうことにもなりかねません。そうして 壊れたものをミックス/マスタリングで取り戻すことや擬似的に作り上げる事は基本的には不可能な事、というか作業分野 "外" の作業です。

レコーディングとは結局「ある程度の理想像」を実現する為に行う行程に過ぎないわけですから、セオリーから外れていても試行錯誤をした上で最も求めるサウン ドが出ていれば、それが最高のサウンドだと思いますし、現に現在までの数あるレコーディング手法はそういった試行錯誤から生まれた産物です。特に現代は DAW文化が普及しているわけですから、より個性的に、自由に、自分の耳を信じて楽しんで、レコーディングを行う事が重要だと思います。

そうして生まれたサウンドを、なんとかメディアレベルに整えようとしたとき、初めてミックス/マスタリング・エフェクトが活きてくる、というのが本来のミックス/マスタリ ングのあるべき姿であるということです。


.... ところで、
本題に入りたいところですが、ミックスとマスタリングの違いをご存じない方も結構いらっしゃるようですので、まずはその違いをご説明するところからスタートさせて頂きます。
 


ミックス/マスタリングと、重要なポイント
ミックスとは?
ミックスダウンやトラックダウンとも呼ばれる作業になります。
レコーディングや打ち込んだ素材のバランスや音質を調整し、2MIXに仕立て上げる作業です。
ボリューム、定位、イコライジング、コンプレッション、リバーブなどを調整し、各素材が引き立つバランスや積極的な音作りを行い魅力的な「楽曲」に仕立て上げる行程と言える作業で、その楽曲がもつ個性や特色を存分に発揮できるようにするさぎょうですので、実は非常にクリエイティブな作業といえます。

マスタリングとは?
ミックスした2MIX音源を適正な音圧に仕上げたり、最終補正としてのイコライジングやコンプレッションを施してアルバム単位で聞きやすい「メディア」として確立させるクオリティに仕上げる行程です。1つのアルバムに収録する複数の2MIXの質感や音圧を揃える、配信用MP3に変換し書き出す*などもマスタリングの一環として考えられる作業にあたります。
※( MP3への変換で音質傾向が左右するので、MP3への変換を意識したマスタリングが必要となる場合がある為。個人的に楽しむ意味での単純なエンコードであれば、当然マスタリングとは言えません。)

近頃のDAWはミックス/マスタリングを問わず作業が行えることが当然ですし、マシンパワーもミックス/マスタリングを一度に行えるほどハイパワーですから、個人的に1曲1曲を仕上げる方にとっては知らず知らずに両方の作業を行っている事と思います。しかし、根本的にミックスとマスタリングとは別の作業なんだ、という事を知っているかどうかで、楽曲のとらえ方を第三者的に把握出来たり、エフェクトの素敵な使い道を見いだしたりすることが可能になってくると思います。
 


主要なプラグインエフェクト
当然、ケースバイケースで必要となるものは変わってきますが、基本的に必要とされるエフェクトはある程度限定されます。
そこで、エフェクターの役割がよく分からない...という方の参考になればと思い目的別エフェクトをご紹介させて頂きます。
当然ながら人によって必要となるモノは異なってきますし、まだまだ他にも必要とされているエフェクトも存在します。
が、ここでは殆どの方が必要としているだろうモノだけを取り上げています。
必要とされることが多いモノとして知っておくだけでも何かの役に立つかも知れません。

 For Amplifier  For Acoustic
EQ:音質補正、音域カットなど
コンプレッサー:ダイナミクス調整
EQ:音質補正
コンプレッサー:ダイナミクス調整、音圧調整
 For Vocal  For Drums
EQ:音質補正など
コンプレッサー:ダイナミクスの調整
リバーブ:楽曲内での自然さを出す
ディエッサー:siなどのノイズをカットする
EQ:音質補正
コンプレッサー:ダイナミクスの調整
トランジェントシェイパー:アタックの強調具合を調整する
 For Bus Track  For Master Track
チャンネルストリップ:音質、ダイナミクスなどの一括調整
リミッター:適正なゲイン調整
EQ:最終的な音質調整
マキシマイザー:最終的な音圧調整



最近よく耳にする「M/S処理」とは?
マスタリングで重宝されるテクニックです。
感覚的な言い回しをすると、このテクニックを用いる事で「音の芯の部分(MID)」や、「臨場感(Side)」の音質調整や、M/S処理をしないステレオトラックでのマキシマイズ以上にさらに音圧を上げることが出来るテクニックです。
一般的な構造としては --- ステレオ音声 → M/S化 → エディット → ステレオに戻す --- という流れになるので、M/S状態での過剰なエディットはステレオに戻してみると嫌味な感じになってしまったりしますので注意が必要です。

M/S化はステレオ素材をモノラル分割できるDAWと、かつ位相反転が出来るプラグインをお持ちであれば自力で行う事が出来ますが、M/S化できるプラグイン、例えば iZotope Ozone や IK-Multimedia T-Racks などを使うと手間をかけず簡単に行えます。なおM/S化するだけであればフリーVSTプラグインなども多数存在するので、DAWをお持ちであればプラグインを使うことをオススメします。

次に「M/S」とは「MID/SIDE」の事です。(モノラル/ステレオではありません)
MIDとはL+R、SIDEとはL-Rのモノラル音声です。

M/S処理が難解に思われるのは左チャンネルを「L」、右チャンネルを「R」と根本的に考えてしまっていることが、難解にさせていると思われます。そもそもステレオ(L/R構造)とは「L」というモノラルを左に置き、「R」というモノラルを右に置くことで臨場感がでるという概念ですので、LもRもそれぞれただのモノラル音声です。
従ってLとかRという言葉は「L=モノラル音声A」「R=モノラル音声B」という考え方をすると良いでしょう。

MID=A+B(全ての音が合算されたモノラル音声)
SIDE=A-B(フェイズアウトが起こったモノラル音声)

ここで「フェイズアウト」という言葉が出てきましたが、これもM/S処理を理解する上で必須の知識です。
音声は正相と逆相があり、それぞれ単独では普通に聞こえるのですが、全く同時に鳴ると「打ち消し合い」聞こえなくなってしまいます。これをフェイズアウトといいます。この打ち消し合いの音声特性を利用したユニークなテクニックが「M/S処理」です。

こうしてM/S化した音声に対してEQやコンプレッションをする事で、普段のステレオエディットとは違ったサウンドエディットが施せます。最終的にはステレオに戻すのですが、その時は下記のような形で元に戻します。

(MID+SIDE)/2 = ({A+B}+{A-B})/2 =A(L)
(MID-SIDE)/2 = ({A+B}-{A+B})/2 =B(R)

と言葉にすると難しい感じですが、単純には "音の芯の部分(MID)や、臨場感(Side)のの音質調整や、SideのマキシマイズによりM/S処理をしない場合よりさらに音圧を上げることが出来る" という感じです。


注目のプラグイン
WAVES C4
マルチバンドで様々な調整が出来るエフェクトです。これは俄然マスタリングで活きてくるエフェクトといえます。
4つのバンドはそれぞれで、対象信号の特定の帯域にのみEQ、コンプ、リミッター、エクスパンダーのいずれかを施す事ができるので、まるで音楽の外科手術的な作業が可能となります。2MIX素材をドンシャリにしたり、中域だけを目立つようにしたり、ドラムだけを引っ張り出してきたり、積極的な音作りや補正に役立つ一品です。

(本製品はパッケージ版の単品販売が行われておらず、バンドルに含まれています。)
>>Waves Diamond, Waves Gold, Waves Horizon, Waves Mercury, Waves Platinum

 
WAVES / SSL G-Master
SSL Collectionに収録されている本プラグインは、ミックスしたそれぞれのトラックがまるで最高の一発録りをしたように"馴染む"という効果がもたら されるとされ、多くのエンジニアの必須機材とされたモデルのモデリングプラグインエフェクト。登場当時「どうせソフトウェアクオリティでしょ?」という低 い期待であった業界を驚愕させた本格プラグインで、以後市場のプラグインエフェクトの見方が大きく変わるきっかけともなったプラグインの一つです。今や、DAWベースのスタジオ必須のベストセラーモデルとなっているエフェクトです。

(本製品はパッケージ版の単品販売が行われておらず、バンドルに含まれています。)
>>SSL 4000 Collection



 
WAVES / Bass & Drums Collection
本 製品ほどフィーリングに頼るだけで絶妙が得られるミックスプラグインは他にはないのではないでしょうか。ビートのヌケを良くする、低域を分厚くする、ス モールスピーカーでも音を捉えられるようにする、ハット系サウンドを嫌み無く目立つようにする...そういった事を専門的な知識無く行える事は、個人的な 作業を強いられるアーティスト兼プロデューサーには嬉しいうってつけの製品です。もちろん、バンドサウンドや生楽器にも最高ですが、レコーディングという 作業がメインディッシュではない打ち込み系クリエイターにとっては強い味方となるでしょう。

>>Bass & Drums Collection
 
SONNOX / EQ
ミックス/マスタリングを問わず愛用されているスタジオ定番の大定番イコライザーです。
アナログ機材の特徴は不安定さや、いい加減さに味があると言えますが、その対象にあたる正確無比でバッツリ処理できるイコライザーです。実際、全てアナログで作業してしまうとサウンドに濁りが発生してしまうので、要所要所で "いうことを聞く" EQやフィルターが欲しいとも思うことでしょうが、そういった場面で大活躍しますので、アナログに愛着がある方にとっても非常に重要な機材といえます。

>>Oxford EQ Native


 
SONNOX / Fraunhofer Pro-Codec
MP3にした途端、なんだかサウンドがペラペラに....当然MP3のビットレートにもよる問題ですが、ある程度の音質を求めることができるビットレートにも関わらずペラペラになってしまう場合は、美味しいところがMP3にエンコードされることで失われている訳です、そういった時は改めてMP3用にマスタリングをする必要に迫られます。
しかしマスタリングしては書き出してチェックを繰り返す...というのは非常に苦労の多い作業となってしまいます。
「Fraunhofer Pro-Codec」はDAWにプラグインする事でMP3にした場合のサウンドをチェックできるというプラグイン。いちいち書き出してチェックする必要がなくなるので、スムーズな作業が可能となります。現代はサウンドクラウドやMySpaceなどMP3配信がデフォルトですので、ニーズに非常にマッチングしたプラグインです。
また、MP3エンコーディングそのものの品質についても、iTuneやフリーのMP3圧縮コーデックとは次元の違う圧縮品質を開発しているFraunhoferの技術で書き出しが出来る点も、見逃せないポイントです。

>>Fraunhofer Pro-Codec



FLUX:: / Alchemist
原 音に対してピュアなサウンドであること、これはミックス/マスタリングにおいて絶対に必要な要素です。最高のレコーディングや音作りが出来たのに、ミック ス/マスタリングでサウンドが変わってしまっては音作りの努力や機材投資はムダとなってしまうからです。Fluxプラグインはそんなピュアなエフェクトユ ニットが出揃うブランドです。なかでもこのAlchemistは5バンドのWaves C4のようなプラグイン。しかも逆コンプ/逆エキスパンダーを備えているので2MIXであってもダイナミズムを取り戻す事が可能です。マスタリングで活躍 する事は間違いありませんが、ミックス時にも積極的に使って頂きたい一品です。

>>Alchemist



 
IK Multimedia / ARC System
DAW時代の現代において、一番非現実的な問題というのが作業するお部屋の環境について。
音響を考慮して作られた自宅というのはなかなかあるものではありませんが、特にモニター環境は良質の作業には必要不可欠といわれます。では、お部屋を工事するのか?という事になりますが、当然そんなことはなかなか叶えられるモノではありません。そこでこのARC Systemの登場です。ARC Systemはお部屋の音響特性とスピーカーの音響特性を解析し、最適なスピーカー調整を行い、最良のモニター環境を構築するシステムです。

>>ARC System



 
NuGen Audio / Monofilter
マスタリングツールとしてこういった専門的な製品は大抵良い結果をもたらしてくれます。中でも特に驚いたのがこのMonofilter。低域のみモノラルにする事で解決が難しい低域の位相の乱れを解決し、力強く明確な低域を実現します。ちなみに人間の耳は低域をステレオで感じる事が出来ません。従って低域に限っては的確な形でモノラルにしておく方が良い事が多いのですが、プラグインするだけで解決出来る、というのは非常に便利です。しかもプリセットで低域のサウンドニュアンスを簡単に調整出来る点も、ややこしい事を考えず絶えずスピーディに最高の低域を得ることが出来るのでお薦めです。

>>Monofilter


 
AudioEase / SpeakerPhone
「電波が悪いまま、人込みの中で続けられる携帯電話の会話」「拡声器の声が鳴り響き、頭上にはヘリコプター」など、スピーカーシミュレートだけでなく環境のシミュレートまでを行うプラグイン。今や映画や放送で広く多用されている本格派のプラグインです。当然マスタリングの段階で使えば全く異なる素材としての利用価値を求めることが出来ますし、ミックス時の音作りとして使うことでユニークな楽曲制作を求めることもできます。


>>Speakerphone

 

 

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