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TF Series  ◆ デジタルミキサー

TF Series ◆ デジタルミキサー

■デジタルコンソールの操作性をより快適にするTouchFlow Operation 

ヤマハはデジタルミキシングコンソールにおいて「Selected Channel」、「Centralogic」といった優れた操作体系を提案し、世界中のエンジニアの意見を取り入れながら常に操作性の向上に努めてき ました。『TFシリーズ』では今まで培ったノウハウと多くのエンジニアの声を生かし、タッチパネルに最適化したユーザーインターフェースを新たに開発しま した。その直感的なユーザーインターフェース、セットアップ/オペレーションをスムーズにする新機能群、実用的なシーン/プリセットメモリー、操作性を追 求したハードウェアデザイン、そしてコンソールとのシームレスな連携を実現するアプリケーション群の5つの要素からなる操作体系「TouchFlow Operation」はデジタルコンソールの操作をこれまでになく快適なものにし、様々なレベルのユーザーや多彩な用途に対応します。
 


■音を触る感覚のタッチオペレーション

タッチパネルに最適化した直感的なユーザーインターフェースは、素早く流れるようなスムーズなオペレーション体験を提 供します。指で直接操作することを前提にデザインされた画面は、シンプルで新鮮な印象を与えるだけでなく、機能的に考え抜かれたレイアウトにより直感的な 操作体系を実現。音に直接触る感覚のオペレーションが可能です。
 


並び替え: 標準  価格順▲  価格順▼  新着順  注目順  3件
YAMAHA ( ヤマハ ) TF1  ◆ デジタルミキサー Digital Mixer TF-1 シリーズ
YAMAHA ( ヤマハ )

TF1 ◆ デジタルミキサー Digital Mixer TF-1 シリーズ
特価:324,000円(税込)
YAMAHA ( ヤマハ ) TF5 ◆ デジタルミキサー Digital Mixer シリーズ
YAMAHA ( ヤマハ )

TF5 ◆ デジタルミキサー Digital Mixer シリーズ
特価:486,000円(税込)
TF1 ◇ デジタルミキサー ◆17フェーダー(16チャンネル + 1マスター) ◆40ミキシングチャンネル ◆20 AUXバス ◆入力:16アナログ XLR/TRS + 2アナログ RCA ◆出力:16アナログ XLR 出力端子
TF5 ◇ デジタルミキサー ◆33フェーダー(32チャンネル + 1マスター ◆48ミキシングチャンネル ◆20 AUXバス ◆入力:32アナログ XLR/TRS + 2アナログ RCA ◆出力:16アナログ XLR 出力端子
YAMAHA ( ヤマハ ) TF3  ◆ デジタルミキサー Digital Mixer シリーズ
YAMAHA ( ヤマハ )

TF3 ◆ デジタルミキサー Digital Mixer シリーズ
特価:410,400円(税込)
 
TF3 ◇ デジタルミキサー ◆25フェーダー(24チャンネル + 1マスター) ◆48ミキシングチャンネル ◆20 AUXバス ◆入力:24アナログ XLR/TRS + 2アナログ RCA ◆出力:16アナログ XLR 出力端子
 
並び替え: 標準  価格順▲  価格順▼  新着順  注目順  3件

■より緻密な調整を可能にするTOUCH AND TURNノブ

EQの微調整など、より緻密な調整が必要な際はいつでも画面脇のTOUCH AND TURNノブを使用することができます。また、画面の下に4つ用意されたUSER DEFINEDノブには、コンプレッサーのスレッショルドやEQのゲインといった頻繁に操作するパラメーターをあらかじめ割り当てることができ、選択した チャンネルのパラメーターをいつでも調整することが可能です。
 


■伝統のOverviewとSelected Channel

CLシリーズと同様、Overview画面とSelected Channel画面を2つの基本画面として用意。8チャンネル分 のパラメーターをまとめて表示し、アナログコンソールに近い感覚で操作できるOverview画面は、TOUCH AND TURNノブを使って、GAIN、1-knob EQ/1-knob COMP/GATEのスレッショルド、エフェクトの送り量、パンなどを直接操作できます。ハイライトされたボックスをもう一度タッチすると現れる Selected Channel画面では、詳細なパラメーターや情報が表示され、より細かい音作りを行うことができます。
 


■ノブ1つで最適なサウンドを実現する1-knob COMP、1-knob EQ

経験豊富なエンジニアがコンプレッサーを駆使すると、サウンドはより優れたものに 生まれ変わります。ギターは生き生きと、ベースラインはパンチが効き、スネアはタイトに、そしてボーカルはよりクリアに。それをたった1つのノブで実現す るのがヤマハの1-knob COMPです。アナログコンソールのMGPシリーズ、MGシリーズで好評を得ているこの1-knob COMPを、『TFシリーズ』ではデジタル化を行い、新たに搭載しました。難しい動作原理を覚える必要は無く、1つのノブを操作するだけで最適なコンプ レッション効果を得ることができます。また、1ノブの簡便さをEQに拡張した1-knob EQも新たに搭載。インプットチャンネルにはボーカルに最適で明瞭な声を簡単に実現する「Vocalモード」と、ユーザーが作り上げた特性、もしくは選ん だプリセットの特性の深度をコントロールできる 「Intensityモード」を用意。アウトプットチャンネルには「Vocalモード」に代わり、最適な音質を保ちながらスピーカー、インイヤーモニター の音圧レベルを稼ぐ事ができる「Loudnessモード」と、インプットチャンネルと同様の「Intensityモード」を搭載しています。1-knob COMPも1-knob EQも、通常のコンプレッサーおよびEQ画面に切り替えることができ、いつでも従来通りの詳細な調整を行うことができます。
 


■ゲイン調整をサポートするGainFinder

コンソールに入力される音を一番最初に調整するゲイン は、以降の設定全てに影響を与える重要な部分であり、最終的な 音質を大きく左右すると言っても過言ではありません。そういった基本 的な作業を、より正確かつ迅速に行えるよう、ヤマハはさらなる研究を重ねました。新機能のGainFinderを使用することで、各入力信号のゲインを 適正にしてシステムのゲインレベルを最適化することができます。ユーザーは、レベルメーター中央の緑のインジケーターができるだけ長い時間点灯するように 調整するだけです。もちろん通常のレベルメーターも併せて表示されますので、従来通りの方法でのゲイン調整も可能です。
 


■プロのサウンドを瞬時に実現するQuickPro Presets

ヤマハの開発・R&Dチームは Shure、Sennheiser、Audio-Technicaといったマイクメーカーや数々のエンジニアと協業し、様々なマイクプリセットを作成。こ れらのプリセットを使うことでミキシングを学び始めたオペレーターは簡単に良いサウンドを実現することができ、経験豊富なミキシングエンジニアは設定時間 を大幅に短縮する事ができます。インプットチャンネルにはボーカルからドラムセットまで100種類を超えるプリセットを用意。実際に様々なマイクと音声、 楽器を組み合わせて綿密にチューニングをしています。アウトプットチャンネルには、様々なスピーカーシステムや、インイヤーモニターのプリセットを用意。 いずれも使用する空間の大きさなど環境に合わせたバリエーションが揃っており、これらを選択するだけで出力システムの最適な設定が完了します。これらのプ リセットは全て編集・保存が可能。また1-knob COMP、1-knob EQと合わせて使うことで、プリセットの設定を生かしたスムーズなオペレーションが可能となります。 ヤマハプロオーディオウェブサイトでは既にコンソールに含まれているプリセットに加え、新たに追加されるプリセットをダウンロードできます。
 


■2つのバンクに分かれたシーンメモリー

シーンメモリーはAバンクとBバンクに分か れており、それぞれのバンクには最大100、計200のシーンを保存可能。 バンクは用途によって使い分ける事ができ、例えばバンクAにはバンドタイプによって設定されたシーン、バンクBにはイベントタイプによって設定されたシー ンといったように分けて運用する事ができます。また、簡単に操作を行いたい方向けに1-knob COMPや1-knob EQをONにしたシーンや、従来の操作でミキシングを行いたい熟練エンジニア向けにすべての1-knob機能をあらかじめ解除したシーンなど、ミキシング を始めるのに便利なシーンが あらかじめ複数保存されています。
 


■グループの操作性を高めるDCA Roll-out機能

フェーダーバ ンクでGROUP選択時にDCA 1-8のマスターフェーダー(右端ブロック)以外はDCA Roll-out専用のフェーダーとして機能します。いずれかのDCAグループを選択すると、そのグループに属するインプットチャンネルが左側のフェー ダーに展開されます。8本のDCAマスターフェーダーを使って常にミックスのバランスを取りながら、必要に応じてそれぞれのDCAに割り当てられたイン プットチャンネルを展開し、DCAメンバーのレベルやパラメーターを調整できます。
 


■視認性の高いチャンネルネーム/カラー

各チャンネル フェーダー上部には小型の有機ELディスプレイを装備。チャンネルネームやID、ポート名、フェーダー値だけでなく、ファンタム電源、GATE、COMP の状態も表示できます。また、チャンネルカラーと連動したカラーバーによって、スムーズな操作を視覚面でサポート。フェーダーバンクの切り替えや、シーン リコール後にチャンネルの役割が変わっても迷うことなく操作することができます。
 


■すべての入力を一度に表示できるようにレイアウトされたフェーダー群

TF5では33本※、TF3では25本※、TF1では17本※のモーターフェーダーを装備。レイヤーを切り替えることなく、背面の入力端子に接続されたすべての入力信号へ瞬時にアクセスし、現場での様々な状況に素早く対応します。

※TF5:32チャンネル+1マスター /

 TF3:24チャンネル+1マスター /
 TF1:16チャンネル+1マスター

 


■SENDS ON FADERボタン

フェーダーバンクの下にはSENDS ON FADERボタンが並び、入力チャンネルからそれぞれのAUXバスまたはFXバスへの送り量を瞬時に確認/調整できます。また、SENDS ON FADERモードではMASTERセクションが各バスのマスターに変わり、フェーダーバンクを切り替えることなくAUX出力のレベル調整や検聴を行うことができます。
 


■事前準備でも本番でも活躍するTF Editor

PC/Mac 用アプリケーションの「TF Editor」は、『TFシリーズ』の大部分の操作が可能。各種パラメーターの編集やシーン/プリセットデータの管理*、キーボードによるチャンネルネー ム入力などの機能を備え、時間や場所を問わずオフラインでの事前準備を効率良く行うことができます。「TF Editor」はオフラインでの使用だけでなく、コンソールとつないで本体の拡張画面として使用する事も可能で、マルチタッチ対応のWindows8 PCを使えば本体画面と同じ感覚でタッチコントロールができます。またWi-Fiを使ってのリモートミックスも可能。「TF StageMix」と 「TF Editor」は同時に3台まで使用することができ、複数のオペレーターによるミキシング操作や用途を分けた運用が可能です。
 


■リモートミックスを可能にするTF StageMix

『TF シリーズ』のワイヤレスコントロールを可能にするiPad用アプリケーション「TF StageMix」を使用することで、客席やモニタースピーカー前などのリスニングポジションで音を聴きながらリモートミックスを行うことができます。ま た、コンソールの近くに置いて本体ユーザーインターフェースの拡張をすることも可能です。「TF StageMix」のグラフィカルユーザーインターフェースは、コンソール画面と同じ流れを汲んだ使いやすいデザインになっており、コンソールと同じ感覚 で操作することができます。
 


■各演奏者が自分のモニターミックスを手元で行えるMonitorMix

「MonitorMix」 は、『TFシリーズ』のAUXミックスをワイヤレスでコントロールできるiPad、iPhone、iPod Touch、Android用アプリケーションです。最大10台まで同時に使用することができ、各演奏者が手元で自分のモニターミックスを作ることができ ます。その際は自分用に割り当てられたAUXバスのバランスを コントロールするだけでよく、他の演奏者へのモニターミックスを誤って操作してしまう心配もありません。


■ヤマハが誇るD-PREマイクプリアンプがリコーラブルに

TF シリーズには、ヤマハが誇るディスクリートClass Aマイクプリアンプ「D-PRE」をリコーラブルに再設計し搭載しました。プリアンプは最終ミックスのクオリティを決定づける最重要コンポーネントの一 つ。D-PREはヤマハの経験豊かなエンジニアの手によって、オーディオソースが持つニュアンスや表情を余すことなく捕らえることができるようにデザイン され、綿密なチューニングを施して います。通常プリアンプは入力段の +(ホット)/ー(コールド)信号それぞれに1基ずつトランジスターを用いて、信号を増幅していますが、D-PRE は+/ー信号それぞれに2基のトランジスター(合計4基)を搭載 するインバーテッドダーリントン回路をベースにデザインしています。マイクプリアンプは、使い方や用途に よって、あえて特徴的な色付けを行うものがありますが、D-PREでは演奏者の表現力や、個々の楽器が持つ本来のエッセンスをありのままに捉えられるよう に丁寧にチューニングし、全周波数帯に渡りフラットな特性を実現しています。
 


■8基の強力なプロセッシング/エフェクトユニット群

『TF シリーズ』にはチャンネル毎のプロセッサーに加え、計8基の強力なプロセッシング/エフェクトユニットを搭載。全てのユニットにライブやレコーディング現 場で定番のSPXを搭載しており、リバーブやディレイはもちろん、フランジャーやコーラスといったモジュレーション系、3バンドのマルチバンドコンプレッ サーなど、19プログラムを用意しています。SEND/RETURNでの使用が前提の2基のグローバルFXは、パネルのEDITキーを押すとエフェクトパ ラメーター画面がタッチパネル上に展開され、リバーブタイムやディレイのフィードバックなどのパラメーターを瞬時に調整することができます。残る6基の InsFXは、あらかじめステレオAUX9/10~19/20のBUSマスターにインサートされており、マルチバンドコンプレッサーを使用してインイヤー モニターへのレベル管理を行う、といったkことができます。これらのInsFXはステレオバスにアサインすることで追加のSEND/RETURNエフェク トとしても使用でき、グローバルFX2基だけでは不足した場合も柔軟に対応することができます。AUX1-8やメインの各出力にはインプットチャンネルと 同じ4バンドPEQに加えて、31バンドのFlex12GEQ を装備。それぞれスピーカー全体の音質調整や、ハウリングが起きる原因の周波数帯域をカットし、ハウリングマージンを稼ぐことが可能です。これらのGEQ は物理フェーダーに展開して緻密な調整をすることもできます。
 


■複数のスピーカーシステムへ多彩な出力が可能に ~マトリックスアウトチャンネル~

V2.5にてマトリックスアウトチャンネルを4基搭載しました。
各チャンネルごとにEQ、ディレイの設定が可能なのでステージのメインスピーカーへのメインミックスに加え、ディレイスピーカーへのアウトプットコント ロールも可能。またホールなどの固定設備でご使用いただく場合、控え室やロビー・ホワイエなどに向けて別ミックスを送るなどシチュエーションに合わせた出 力も可能です。

 


■エフェクトタイプにシンプルなOutput Delayも搭載

ディレイスピーカーの設置が必要な大会場でもストレス無く使用でき、音楽ライブや各種イベント、式典など幅広いシーンで使用できます。 AUX9/10~AUX19/20のインサートFXとして使用することで、様々な場所に設置したスピーカーのタイムアライメントを補正でき、システム全体 の明瞭度を上げられます。
 


■マルチトラックライブレコーディング用ソフトウェア「Nuendo Live」をバンドル

『TF シリーズ』にはクラブギグからホールコンサート、フェスティバルまで対応する、マルチトラックライブレコーディング用ソフトウェア「Nuendo Live」をバンドルしました。「Nuendo Live」は現場に求められるシンプルな操作性、安定性、そして凝縮された機能により、プロフェッショナルかつ分かりやすいオペレーションを実現したソフ トウェアです。マルチトラックライブレコーディングだけでなく、ミュージシャン不在時のサウンドチェックも、バーチャルサウンドチェックも可能です。バー チャルサウンドチェックがより身近になることはもちろん、「Nuendo Live」のプロジェクトファイルを持ち回ることで、自身が記録したマルチトラック素材を用いて様々な場所でサウンドチェックが行えるようになります。
 


■シンプルな設定で、高音質なStageboxソリューションを

「TF シリーズ」の開発で追及した音楽的でナチュラルなサウンドはI/Oラック「Tio1608-D」にも継承されています。メカニカルな構造やボードの配置、 電源&グランド、パーツの選定などを多岐にわたって念入りに検討し、また厳しい性能・リスニング テストを開発の各ステージにおいて行いフィードバックをすることで「音楽的でナチュラルなサウンド」を実現しています。ネットワークオーディオプロトコル にはCLシリーズやQLシリーズ 同様に「Dante」を採用し、低ジッター、低レイテンシー、高サン プル精度を実現しています。優れたネットワーク性能に加え、物理スイッチの設定により、簡単かつ迅速にセットアップを行うことができ、サウンドメイキング に集中できる時間をより多く提供します。
 


■Tio1608-D(I/Oラック)

Tio1608- Dは先進のネットワークオーディオ規格「Dante」に対応した16マイク/ライン入力、8ライン出力を備えたI/Oラックです。Tio1608-Dに搭 載 しているプリアンプゲインはTF本体からリモートコントロールできます。ステージに設置したTio1608-DとPA席に設置したTF本体との間を CAT5e イーサネットケーブルで接続するだけで高音質/低レイテンシーの音声伝送が可能になり、重くてかさばるマルチケーブルやボックスを持ち運ぶ必要はありませ ん。Tio1608-Dは最大3台まで接続する事ができ、最大で40IN/24OUTのステージボックスシステムを構築することができます。TFシリーズ 本体との接続はネットワークスイッチを必要としないデイジーチェーン接続を行うことが可能です。
 


■NY64-D(Dante入出力カード)

NY64- Dは先進のネットワークオーディオ規格「Dante」に 対応したTFシリーズ用拡張カードです。48kHz/24bitの デジタルオーディオ信号を、最大64チャンネル送受信可能 です。I/Oラック Tio1608-Dと組み合わせて最大48IN/24 OUTのステージボックスシステムを構築することができます。