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エレドラ選考ポイント大特集!

自分でエレドラを選びたい初心者必見! エレドラ選考ポイント大特集!!
エレクトリックドラムなんて色々あるけど、どれも高額。
出来るだけ自分の目的に見合ったモデルを探し当て、買って後悔の無いようにしたいですよね。
そこで弊社がエレドラをオススメする際の基本的な比較基準をピックアップしてみました!
当然、各モデルごとに詳細機能が異なりますので、最終的には特定のモデル数機種をピンポイントで比較する事になるとは思いますが、数あるエレドラの中から"ピンポイント"をピックアップするまで、のお手伝いができれば、という内容になりますので、参考の基準にしてみては如何でしょうか?
□ 今時のエレドラは結構頑丈です。
「安いけど、壊れませんかね?」という問い合わせを良く受けます。
確かに一昔前と比べると非常に手頃な価格のエレドラも続々登場し、あまりに手頃だとちょっと不安になるのもうなずけますが、でも手頃と言っても「数万円」もします。楽器でなければ相当高額なお買い物ですよね。
そう考えて頂ければ壊れるということはなかなか起きないと言うのもご納得頂けるのでは無いでしょうか。
特にRoland、YAMAHA製のエレクトリックドラムは非常に頑丈で、10年使っている、という方もいるほどですから、まず心配には及びません。
各モデルに値段の差があるのは壊れる、壊れないの差ではなく、”ドラムとして”「機能差」で価格の差があると考えて頂くのが自然な状況です。ですから比較的に手頃な価格のエレドラでも、そう簡単に壊れませんのでご安心してお求め下さい。
□ エレドラ選びの重要なポイントは「ハードウェア」仕様かどうか。
エレドラを選ぶとき、初心者の方は"ドラムセットの内容"を重視して選択頂くのが吉です。
例えば、バスドラムを叩くために使用する「キックペダル」はドラマーにとって重要な要素です。
ライブハウス備え付けのドラムセットを使うとしても、ペダルだけは持ち込みで、というのはごく当たり前の現場事情であることからも、ドラマーにとってペダルは非常に重要な要素です。ドラムを上達する事が目的なのであれば、HD-1のようにペダル一体型の電子ドラムは選択外にする事が賢明です。
そしてハイハット。
ここもドラムセットの中ではかなり重要な要素ですが、電子ドラムの特徴として「ハイハットスタンドを使わない(使えない)モデル」が存在します。なんらかの基礎的なリズムを叩けるようになるまで、ということであればハイハットスタンド非採用モデルでも良いと思いますが、強弱などのニュアンスも重視するようになったならばハイハットスタンドが無いのはかなりキツイです。
またハイハットのの開き具合のニュアンス調整の