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◆ ヤマハ パワーアンプ PC-1Nシリーズ

◆ ヤマハ パワーアンプ PC-1Nシリーズ

高音質と省電力を実現したネットワーク対応パワーアンプがさらにグレードアップ。


* パワフルで高い明瞭度を実現した信頼のサウンド。
* コンパクト/軽量な2Uサイズで幅広い用途を考慮した商品ラインナップ。
* さらに進化した高効率アンプ駆動技術「EEEngine」を搭載。
* 新開発のスイッチング電源により、高音質と高い信頼性を獲得。
* 更なる音質の向上に配慮した工夫を盛り込んだ内部構造。
* 外部からアンプモニタリング/コントロールを行うためのネットワーク端子を装備。
* 充実装備の入出力。
* 環境にやさしい設計思想。

並び替え: 標準  価格順▲  価格順▼  新着順  注目順  5件
YAMAHA ( ヤマハ ) PC9501N ◆ パワーアンプ ・900W+900W 8Ω
YAMAHA ( ヤマハ )

PC9501N ◆ パワーアンプ ・900W+900W 8Ω
メーカー希望小売価格:
388,800円(税込)
特価:226,584円(税込)
YAMAHA ( ヤマハ ) PC6501N ◆ パワーアンプ ・650W+650W 8Ω
YAMAHA ( ヤマハ )

PC6501N ◆ パワーアンプ ・650W+650W 8Ω
メーカー希望小売価格:
345,600円(税込)
特価:202,824円(税込)
900W+900W/8Ω 1500W+1500W/4Ω  □ネットワークにも対応 最新鋭PCシリーズ
650W+650W/8Ω 930W+930W/4Ω  □ネットワークにも対応 最新鋭PCシリーズ
YAMAHA ( ヤマハ ) PC4801N ◆ パワーアンプ ・450W+450W 8Ω
YAMAHA ( ヤマハ )

PC4801N ◆ パワーアンプ ・450W+450W 8Ω
メーカー希望小売価格:
313,200円(税込)
特価:181,440円(税込)
YAMAHA ( ヤマハ ) PC3301N ◆ パワーアンプ ・315W+315W 8Ω
YAMAHA ( ヤマハ )

PC3301N ◆ パワーアンプ ・315W+315W 8Ω
メーカー希望小売価格:
259,200円(税込)
特価:150,984円(税込)
450W+450W/8Ω 650W+650W/4Ω  □ネットワークにも対応 最新鋭PCシリーズ
315W+315W/8Ω 500W+500W/4Ω  □ネットワークにも対応 最新鋭PCシリーズ
YAMAHA ( ヤマハ ) PC2001N ◆ パワーアンプ ・200W+200W 8Ω
YAMAHA ( ヤマハ )

PC2001N ◆ パワーアンプ ・200W+200W 8Ω
メーカー希望小売価格:
226,800円(税込)
特価:131,544円(税込)
 
200W+200W/8Ω 325W+325W/4Ω  □ネットワークにも対応 最新鋭PCシリーズ
 
並び替え: 標準  価格順▲  価格順▼  新着順  注目順  5件


歪みを抑えた最高品位の音質、パワフルで高い明瞭度を実現したサウンドを実現
パワーアンプの新たなトップエンドモデルPC-1Nシリーズは、ヤマハ歴代の最上級パワーアンプが冠する「PC」の称号にふさわしい最高品位のサウンドクオリティを実現。従来モデルであるPC-Nシリーズで高い評価を得ている分離の良いクリアなサウンドと俊敏なレスポンスを継承しながら、さらなる高音質を追求しました。回路や内部配線の工夫はもちろん、環境に配慮した鉛フリーパーツの厳密な評価・選定を含めたあらゆるパーツの厳選とそれらパーツの組み合わせ、そして無駄な振動を吸収する基板のマウント方法に至るまで、音に関わる全ての部分を細部にわたり徹底的に検証。SRの現場からフィードバックされる多くの意見を反映しながら開発の過程においてテストを繰り返すことで理想とする音質を徹底的に追い込み、歪みを極限まで抑えた最高品位の音質を達成しました。サウンドは透明度の高いクリア感と力強いパワー感をあわせもち、超低域でのスピード感とパワフルなエネルギー感、中域での豊潤さ、そして高域では高い解像度を実現。音の迫力と深み、緻密なディテールを豊かに表現する、音楽的に卓越した優れたバランスを達成しています。
2Uサイズ・12.5kgの軽量・コンパクト設計で、あらゆる用途に応える5モデルがラインナップ
PC-1Nシリーズはすべてのモデルがコンパクトな2Uサイズで統一されており、チャンネルあたり900W+900Wもの圧倒的な大出力を実現したPC9501Nでもわずか13kgと、トランス電源方式を採用した従来同クラスのモデルと比較し50%*もの軽量化を達成。ラインナップも900W+900W(8Ω)のPC9501N、PC6501N(650W+650W@8Ω)、PC4801N(450W+450W@8Ω)、PC3301N(315W+315W@8Ω)、PC2001N(200W+200W@8Ω)と豊富な出力バリエーションを持つ5つのモデルがラインナップ。あらゆるアプリケーションで「PC」ならではの高音質と高信頼性を提供します。*ヤマハ比
完成度を高めた新開発スイッチング電源と独自の高効率アンプ駆動テクノロジーEEEngineを採用
高品位なサウンドと圧倒的な大出力、そして飛躍的な省電力化とコンパクト化の両立に成功したPC-1Nシリーズ。相反するこれらの要素をそれぞれ高いレベルで実現するキーとなったのが、完成度をさらに高めた新開発スイッチング電源の採用とヤマハ独自の高効率アンプ駆動技術<EEEngine>です。スイッチング電源は必要な電力供給量の変化に対して電流値が減衰しにくいため高効率なアンプ駆動が可能。しかも常に安定した電圧と電流をパワーアンプに供給できるため、従来方式であるトランス電源と比較し、大出力時でも音崩れのないクリアなサウンドを実現します。またスイッチング電源による駆動効率の向上は発熱量の抑制にも貢献し、パーツの耐久性、小型・軽量化、省電力化にも大きなメリットをもたらします。PC-1NシリーズではすでにPC-Nで採用し高い評価を得ているスイッチング電源をさらに改良。スイッチングレギュレーターの強化などにより、電源を長く引き回すことが多い設備での使用や、野外での大規模SRなど一次電源の供給状況が過酷な場合でもクリアで安定度の高い、高品位なサウンドを提供。より一層の高音質・高信頼性を獲得しました。またヤマハ独自のアンプの高効率駆動技術として定評の〈EEEngine〉も採用。EEEngineはサウンドへ一切の悪影響を与えることなく驚異的な省電力化を実現。独立した高速応答の補助電源路を設けることで、急峻な音のたちあがりに対しても高い追従性を発揮します。PC-1Nシリーズでは特徴的な回路の一つである高効率カレントバッファ部に新たにMOS-FET(Metal Oxide Semiconductor Field Effect Transistor)回路を搭載し、標準的なAB級アンプの2倍*の駆動効率(50%*の省電力化)を達成。たとえばPC9501Nに音楽ソースを入力し4Ω・最大出力でドライブしても消費電力はわずか950Wという驚異的な高効率を実現しています。
*ヤマハ比

さらなる音質向上と信頼性を実現するため、さまざまな工夫が盛り込まれた内部構造

新開発スイッチング電源や〈EEEngine〉の採用による駆動効率の飛躍的な向上により、PC-1Nは各パーツの小型化を実現。これによりシェル内部のパーツレイアウトの自由度が格段に高まり、音質と信頼性を最優先したパーツ選定、回路構成、内部構造の設計が可能となりました。PC-1Nの内部は、ご覧のようにきわめてシンメトリーな構成となっており、理想的なパーツ配置が行われています。発熱量の大きい基板は左右のサイドパネルに沿って配置され、ヒートシンクと無段階変速ファンを併置することで高い冷却効率を実現。ヒートシンクは冷却効果だけでなく、トランジスターや回路から発生する振動ノイズを吸収する役目も果たします。また基板やパーツのマウントにも細心の注意が払われており、たとえば前述のヒートシンクは、数カ所にわたりサイドパネルに頑強にビスで固定。しかも固定の際には図のようにビスとヒートシンクの間にインシュレーターを挟み込むことで音質劣化の原因となるシャーシとの共振を防ぐなど、細部にわたって音を徹底的に重視した工夫が盛り込まれています。
◆  視認性に優れた各種インジケーターと万全の保護回路 幅広い用途に柔軟に対応する多彩なドライブモードを装備
いかなる時でも安定した動作と確実な監視性を約束するために、PC-1Nには様々な保護回路とインジケーターを搭載。暗所でも確実なレベル監視が行える、フロントパネルに装備された10セグメントのLEDレベルメーター、出力信号の歪み率が1%を超えると赤の「CLIP」インジケーターが点灯し動作するPCリミッター、DC電圧を自動検知する保護回路、電源投入から10秒間の自動ミュート、そしてヒートシンクが85度を超えると「TEMP」インジケータが点灯し、90度を超えた時点で動作するサーマルプロテクションなど、まさにフェールセーフを実現した万全の保護回路を搭載。A、Bチャンネルの31段階クリック付きボリュームツマミは付属のセキュリティカバーを設置することで音量セッティングの固定が可能。インジケーターはパワーオンで緑色に、さらに外部コントロールユニットを接続しStandByのコマンドを受信している場合にはオレンジに点灯する「POWER/StandBy」LED、リアパネルのDATAポートに接続した外部機器からのコントロールを受信している場合に点灯する「Remote」LEDが装備され、動作状況を明確に表示します。 2系統のソースを独立して駆動する「STEREOモード」、モノラルソースを2系統で駆動する「PARALLELモード」、さらに2つの内蔵アンプを1台のモノラルアンプとして動作させ、ハイパワーを発揮する「BRIDGEモード」の3つのモードを全てのモデルで用意。用途や規模に応じてアンプを柔軟に使いこなせます。またPC3301Nはハイインピーダンス駆動に対応し、100Vライン出力に対応した多数のスピーカーを並列接続可能。数多くのスピーカーを一括してドライブできるディストリビューションアンプとして設備でのユースに応えます
◆  充実の入出力端子、不要な低域をカット 20HzのHPFを装備
◆  CobraNet に 対応するネットワーク端子を装備
入力端子にはバランス型XLR3-32タイプコネクターと端末処理が用意なユーロブロックを採用しました。さらに不要な低域をカットする20HzのHPF(サブソニックフィルター)を実装。サブソニックフィルターはPC3301Nをディストリビューションアンプとして使用する場合のアンプ保護にも役立ちます。出力には5WAYバインディングポストと信頼度の高いSPEAKONTM端子を装備し、多彩なユースに対応。電源コネクター部分には信頼性の高いロック付きデタッチャブルタイプ*を採用しています。*PC9501N、6501Nを除きます。 PC-1Nシリーズは本体のリアパネルにRJ45端子を装備し、アンプコントロールユニット「ACU16-C」(別売)とWindows用パソコンを使用してアンプの様々な動作状況や、接続したスピーカーの動作状況のモニタリング/コントロールが可能。本体のDIPスイッチ(5bit)でAMP IDが設定でき、1台のACU16-Cで32台までのPC-1Nをシリアル接続し制御できます。また保護回路が動作した場合にはパソコンで動作しているソフトウェアNetworkAmp Managerが警告を発し、同時にパラメーターを記録したログを自動生成するため、大規模なアンプシステムを構築している場合でもトラブルシューティングが容易に。さらにネットワークハブ/ブリッジ「NHB32-C」(別売)を使用すればCobra-Net経由で遠隔地からの集中制御にも対応。CobraNetTMを使用する際、ACU16-Cはアンプコントロール機能に加え、最大16CHのCobraNetTMオーディオチャンネルを24bitの高精度でDA変換するDAコンバーターとして機能し、デジタルオーディオネットワークの構築が行えます。
◆  EEEngine (Energy Efficien Engine)