安心、カンタン、本格派,ギターからPA・音響機材・DTM・デジタルまで楽器店ならではのワタナベ楽器店通販SHOPです。
ワタナベ楽器店 ONLINE SHOP トップページ
キャンペーン一覧楽器レコーディング・DTMPAシステム&マイクロフォン激安大特価コーナー
キーワード・商品名で検索

検索方法の解説です

 

楽器新着商品情報
Watanabeだけの逸品
エレキギター
ベース
初心者向け 入門用ギター・ベース
ミニギター&ベース
アコースティックギター
アンプ
エフェクター
ドラム
鍵盤楽器
アクセサリー
管楽器&弦楽器
ウクレレ
ハーモニカ
その他
カホン( Cajon )
ssl
新着&おすすめ



 

Crews Maniac Sound ( クルーズ ) DMA-3.2 【3チャンネルミキサー】

ステージでの楽器の持ち替えに!
Crews Maniac Sound ( クルーズ ) DMA-3.2 【3チャンネルミキサー】

初回:3,288円
2回目以降:3,000円
詳しくはこちら
売り切れました。
■メーカー名: Crews Maniac Sound ( クルーズ )
■商品名  : DMA-3.2 【3チャンネルミキサー】
メーカー希望小売価格 45,360円(税込)
販売価格 33,600円(税別)
(税込 36,288円)

クルーズのディスクリートプリアンプはヘッドアンプ部に下記のディスクリート回路を採用しています。入力される信号を劣化させず、タフに次のセク ションに送るためにプリアンプは楽器の直後に使用して下さい。そうする事でピュアな信号がバッファーを通過し、音質を維持したままその後の様々なセクショ ンに送られます。


DMA-3.2はヘッド・アンプ部にディスクリート回路を採用したフットタイプの3チャンネルミキサー[DMA-3]のバージョンアップモデルです。
3つの各インプットのON/OFF(チャンネル選択)はフットスイッチにて行えます。
また新しい機能として今まで同様の各チャンネルのON/OFFモード(マニュアル)と、リレー式にて選択したチャンネル以外がオフになるプリセットモードを切り替えて使用できます。

使用例
1)チャンネル1を選択中、チャンネル2(もしくは3)を追加選択する事で、チャンネル1と2(もしくは3)を同時に使用する(マニュアルモード)

2)チャンネル1を選択中、チャンネル2(もしくは3)を選択すると、選択されたチャンネル2または3以外のチャンネルはOFF選択解除されます(プリセットモード)

3チャンネル各入力に専用のゲイン(インプットボリューム)を用意してありますので、エレクトリック/アコースティックギター/ベースは勿論、ヴァイオリンやウッドベース、チェロ等のエレクトリックやピエゾマイク搭載楽器の持ち替えに非常に便利なアイテムです。
さらに、チューナーアウト*、エフェクトループのオン/オフスイッチも追加され、さらに使いやすく便利になりました。

ご注意:
*チューナーアウトは選択されたチャンネル以外の全ての入力信号が常に流れる設計となります。ご注意下さい


CONTROL: Input Gain (CH1/CH2/CH3), Output Level, Effect Mix Level,

IN/OUT: CH1 Input, CH2 Input, CH3 Input, Effect Send/Return, D.I Balance Out,
Main out, Tuner out

Switch: CH-Switch, Loop ON/OFF, Mode SW (MANUAL or PRESET)

DC15V(専用アダプタVestax DC15付属)


ディスクリートとは?

 

例えば基盤からデザインしてプリアンプを設計した場合、その回路上にオペアンプ (集積回路/IC) を組み込んでしまえば簡単に済ませることができるのですが、それを行わずあえてトランジスタ等のパーツを組み合わせて使用し、回路を製作するという事を意味します。

IC/ 集積回路とは小さな箱の中にいくつもの電気回路(トランジスタやコンデンサ、キャパシター等)を収めた高性能チップです。そのICの中には多くのパーツと 回路が組み込まれており、ICを使用する事で基盤やケースも小さくすることができ、コンパクトに製品を設計出来ます。最近のPCやMP3プレイヤーが驚く 程コンパクトになっている事、家電製品がどんどん小さくなっている現状もそういったICの発達が生み出したと事柄だと言っても過言ではありません。

ディスクリートというのは簡単に言ってしまえば、真空管アンプをデザインするのと同じ事で、真空管がトランジスタに変わっただけ、です。高性能なIC、と言うのは電気的、サイズ的に性能が良い、と言う意味です。
必ずしも「音」が高性能になると言う意味ではありません。幾つもの高性能ICとプログラミングで形成されるアンプシュミレーターとは異なります。

ディ スクリート回路で組み込んでゆく事で、高性能なICと比べても回路内の音の経過(スルーレート)が速く感じられ、リアルな音/音質が得られます。「音」を 構成する「アタック/音の立ち上がり」をスポイルしない事でアコースティックで繊細な「音」を次のセクションへ送り出す事ができます。これだけ性能良い ICやアンプシュミレーターが登場し、サイズも非常に小さくなって行っても、拘るギタリストやベーシストは真空管や巨大なトランスを組み込んだ機材を好み ます。これだけは譲れない、といったミュージシャンとしての気迫や意地の様なものさえ感じさせます。

良い音のする機材とは、音を構成する部 分で最も重要な「アタック」をスポイルしない、と言うのは楽器選びのひとつの基準になります。このアタックに関わるプリアンプ/エフェクターのヘッドアン プ部分にディスクリート回路を使用する事で、昔ながらの「良い音」を生み出しているのがクルーズのディスクリートシリーズです。

★その他のショッピングサイト、雑誌通販等でも同時販売しています。
買い物かごに入れても売り切れの場合がありますのであらかじめご了承下さい。
★木目や色合い等は画像と異なる場合がございます。
★お届けの際の外箱が本体と異なる場合がございます。
★価格、サービスにつきまして、オンラインショップと店頭では異なる場合がございます。予めご了承下さいますようお願い申し上げます。