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sE ELECTRONICS ( エスイー エレクトロニクス ) sE X1 ◆ コンデンサーマイク

◆ for ボーカル・アコースティックギター
sE ELECTRONICS ( エスイー エレクトロニクス ) sE X1 ◆ コンデンサーマイク

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■メーカー名: sE ELECTRONICS ( エスイー エレクトロニクス )
■商品名  : sE X1 ◆ コンデンサーマイク
販売価格 24,500円(税別)
(税込 26,460円)

価格=性能ではないことを立証した現代に求められる至高のマイク。
sE X1はsEマイクロフォンの遺伝子を継ぐ初のエントリーモデルとして作り出されました。
ホームスタジオユースにフォーカスして開発されたコンデンサーマイクであり、コストパフォーマンスに優れながらも、sEブランドに見劣りすることないマイクとなっています。
そしてそのユニークでスタイリッシュなボディーは他社のマイクと一線を画しています。
このクラスでは類を見ない、ブラックラバー塗装仕上げです。
もちろん他のsEマイクと同様に、OEM供給ではなく、ハンドメイドダイアフラムから筐体までを自社工場で生産しています。
もちろん外観だけではなく、ふくよかなそのサウンドもsEならでは。1インチのハンドメイドのラージフラム、10dBパッド、ベースカットSWを装備し、ボーカルはもちろんあらゆる楽器の収録に最適です。

SE X1はかつてPROJECT STUDIO REFLEXTION FILTERとセット販売されてきたエントリーモデルの単品発売で、その基本性能は折り紙つきです。特に昨年11月にロンドンのスフィアスタジオ (Spere Stduios)で多くのプレスを招いて行われたブラインドテストでは、様々なソースでRode NT1-A、AKG Perception P220、Neumann TLM 102といったレンジの他社マイクとチェックされ、アコースティックギターの収録は2位と首位を譲ったものの、その他ではすべて1位を獲得しました。
□ 著名プロデューサーによるNT-1Aとの比較レヴュー。
我々は、種々の音源ソースに耳を傾け、ブラインドテストを行い、その大半のテストにおいて、NT1A よりも sE X1 を採用することになった。コストパフォーマンス面、音質面共に、どちらも引けを取らなかった。では、なぜ sE X1 なのか? それは、トラックの半ばに配置したとしても、常に「しっくりくる」からだ。ミックス作業では一度に複数の操作をする必要があるのだが、結果は常に良好だ。

多種多様のソースを使用しなければならない場合、sE X1 は、いかなるシチュエーションにおいても、そつなく仕事をこなしてくれる。特にマイクが1本しかない場合、これは重要な問題だ。
では、Rode NT1a は悪いマイクか? 決してそんなことはない。この価格帯で最初に手に入れるマイクとしては、誰にでも勧められるものだよ。ただ、sE X1 が優れているというだけだ。

サイモン・フラングレン/プロデューサー:アバターやタイタニックを手掛けた著名プロデューサー


 
Rode NT1a は、多数の付属品を同梱した巨大な段ボール箱で送られてくる。ただし、アクセサリ自体は、さほど素晴らしい出来ではないため、持っていたとしてもその価値 をどのように評価すべきかはまた別の問題だ。一方、sE X1 は、言わせてもらえば "素っ気ない" パッケージングになっている。ただ、マイク本体のつくりは遙かに良いと感じる。..箱や付属品よりも、マイク本体にしっかり金をかけているということさ。

sE X1 の "プレゼンス(空気感)" は、はっきり聞き取れるが、高域は過度に持ち上げられていない。それに、この価格帯のマイクでは考えられないほど豊かな低音域。Rode NT1A ははっきりとした存在感のある音だった。特にミッドレンジにはとても強いプレゼンスのピークが存在していて、好き嫌いがはっきりするところだろう。ボクの 場合は後者かな。NT1A は決して悪いマイクじゃないんだけどね。個人的には、もっとフラットな音で録れるボーカルマイクが好みだ。マイクとしての汎用性が高くて、後のミックス作 業で EQ がかかりやすいもの。そういうのを求めてる。

sE X1, or NT1A?
どちらのマイクを使用しても良好なレコーディングができるだろう。でも自分でお金を払って買うとするなら、汎用性の高い sE X1 だね。温かいサウンドだが、プレゼンスもしっかりと存在している。10dB のパッドとローカットは、様々なアプリケーションで使用できるし、汎用性が高い。トータルで判断しても、sE X1 のつくりはよりしっかりしていると思う。

アンディ・ブラッドフィールド/プロデューサー:ビョーク、マッシブアタック、スパイスガールズ、クレイグ・アームストロング、エリック・クラプトン、ゲイリームーアなどなど多数アーティストを手掛ける英国トッププロデューサーの一人。 "
 
□ sE X1の主な仕様
・周波数特性: 20Hz-20KHz
・感度: -32 dBV/Pa (25.1mV/Pa)
・指向性: Cardioid
・インピーダンス: <200オーム
・等価ノイズレベル: 16dB(A weighted)
・最大音圧レベル(0.5% THD@1000Hz): 125dB
・電源: ファンタム48V±4V
・コネクター: XLR 3ピン
・マイクホルダー付属
 

※上記製品仕様は2012年06月時点のものです。
随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。

 

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