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IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) ARC System 2 ◆【日本正規代理店品】

あなたの部屋は、完璧ですか?さらに進化した最高の音場補正ソフトウェア。
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) ARC System 2 ◆【日本正規代理店品】

初回:3,500円
2回目以降:3,300円
詳しくはこちら
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■メーカー名: IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア )
■商品名  : ARC System 2 ◆【日本正規代理店品】
販売価格 36,852円(税別)
(税込 39,800円)

あなたの部屋は、完璧ですか?さらに進化した最高の音場補正ソフトウェア。
ARC System 2 (Advanced Room Correction)は、ベストセラーの業界初の音場補正ソフトウェアの続編です。ARCはAudyssey MultEQ XT32特許技術を使っていて、あなたのモニタリング環境を改善します。つまり作業している部屋の音響特性による、音場のゆがみを解消します。
ARC System 2には測定に適したフラットな特性をもつマイクが付属しており、的確にあなたの作業している部屋の音響特性を測定し、それをARCプラグインソフトウェアで改善し、モニタリング環境を補正することができます。

また新しいARCでは「バーチャル・モニタリング」機能が備わり、完璧で正確なモニタリング環境を整えるだけでなく、カーステレオや小さなラジオの再生環境をシミュレーションできる機能も備え、正に「モニタリング」という作業において完璧なソリューションへと進化しています。

付属のマイクは測定用マイクですので、フラットな特性を持っており、一般的なレコーディングマイクの様な「特徴的なクセ」などがなく、正確に機材のサウンドを捉えることができるマイクとしてレコーディングで利用する事も可能です。

非常に手ごろな価格ではありますが、得られる恩恵は計り知れない製品がこのARC SYSTEM 2です。

・測定だけに使うのはもったいない、プロフェッショナルなマイクが付属
・より高い補正レベルへ - 低域において解像度4倍、中域、高域において、より自然なサウンド
・周波数だけでなく、位相の問題も補正
・新しいモニター・コントロール・パネルを採用し操作性が向上
・測定用マイク、測定解析ソフトウェアと、AU/RTAS/VST対応の音場補正プラグインを、1ボックスにパッケージ。
・USC(南カリフォルニア大学)IMSCにて、5年以上、約7億円を費やした研究に基づく、Audyssey MultEQテクノロジーを採用。
・周波数カーブを逆算するだけのシステムで発生する位相の乱れを回避した、タイムドメイン解析と補正技術。
□ 音場補正のためのお手頃なソリューション
今日のDAWスタジオで見落とされがちな問題は機材の品質を求めがちであるだけで、正確なモニタリング環境が構築出来ていないという事です。
正確な環境が構築出来ていなければ、当然本来のソフトウェアの品質を体感する事ができませんし、完成された作品は、制作時とはまた異なる環境でされたときに、全く印象の違う、求めていたサウンドとは異質な音声として再生されてしまいます。
こういった問題は、制作機材の品質が問題なのではなく、作業環境が劣悪であるということが問題の起点だということです。

IK Multimediaはこういった再生環境の問題を解決するため、ホーム・シアター、オーディオ愛好家の音場補正システムとして高い評価を得ているAudyssey Laboratories Inc.と手を組むことを選択しました。そうして誕生したのが、革新的で、安価で、モバイルなワークフローに対応した音場補正システム、ARC System 2です。ARC System 2は、測定マイク、測定解析ソフトウェア、AU/RTAS/VST対応の音場補正プラグインの全てが含まれます。ウィザードに従って簡単に(スムーズに行えば30分程度です)導入することができます。

音響対策がされている部屋でもARC 2を使うメリットはあるの?
ARC 2はどんな部屋の音響特性も改善できます。特に音響対策のされていない部屋が劇的に改善されるのはもちろん、すでに音響対策がされている部屋でも、その度合いに応じてさらに良い特性にすることができます。大抵の場合ARC 2は、ベッドルームに作ったスタジオから、ハイエンドなプロフェッショナル・スタジオまでなど、どんなケースでも幅広く対応し、より効果的に音場を改善することができます。
□ より深い機能を備えたモニタリングシステム、ARC System 2。

2007年のリリース以来、ARC systemは様々なシチュエーションで実際に導入されてきました。この経験と世界中からのユーザーからのフィードバックから、MultEQ テクノロ ジーをより正確なものに進化することができ、EQの補正解像度をさらに高めたMultEQ XT32へと昇華することができました。この解像度の上昇は大抵の場合、特に補正が必要と思われる低域において、顕著です。ARC 2はもちろん中域や高域でも、より自然で滑らかになり、部屋の形状に対し高品質な最適化を行うL/R補正機能や、最終的なモニターのレスポンスを調整す る、ターゲット・カーブのカスタマイズなどもできるようになりました。これらの新機能は、新しいモニター・パネル・インターフェースとともに、今回作り直 されたインターフェース上に搭載されています。

周波数だけでなく、位相の問題も補正
まずは、補正後の音を30秒間、聴いてみてください。補正をオフにした時、「こんな音でミックスしようとしていたのか」と、怖くなることでしょう。 部屋の特性を測定、プロファイルを保存の2ステップが終われば、あとはDAWソフトウェアのマスターにプラグインをインサートしておくだけです。
音場補正システムの多くは、周波数特性の補正を行っていますが、そこで採用されるイコライザーのアルゴリズムによって、位相の問題が発生する場合が あります。南カリフォルニア大学での5年以上にわたる研究に基づくAudyssey MultEQ テクノロジーを採用したARC 2では、周波数特性だけでなくタイムドメイン(時間領域)での解析を行うことで、位相の問題を解消しています。業務用スタジオで仕事をしているエンジニア にも「欲しい」と言われるクオリティが、そこにあります。

より高い補正レベルへ - 低域において解像度4倍
解像度は低域において特に高くなり、4倍にも向上しました。その中でも特に10Hz〜40Hzの超低域では、左右非対称な部屋でもローエンドのレスポンスを効果的に滑らかにすることができるようになりました。

中域、高域において、より自然なサウンド
ARC 2では中域、高域の補正精度が上がり、全体的にとても透明感がありながら、より自然でより正確な補正が可能になりました。ARC 2の提供する音はこれでさらに信頼できるものとなりました。それは高品質なスピーカーと、音響にとって最高水準の部屋を持つ、スタジオ環境においてでもで す。


L/R補正機能
ARC 2から搭載されたこの機能は、左右のモニター・スピーカーが完全に対称に配置されているような、ハイエンドなコントロール・ルームにおいても効果があり、ボーカルやベース、スネアなどのセンター定位のパートの、ステレオ音場における定位感を向上させています。

新しいモニター・コントロール・パネル
新しいモニター・コントロール・パネルは、最も頻繁に調整するコントロールに関する機能です。リスニング・レベルを調整する大きなボリューム・ノブ、レベル調整可能なDIMスイッチ、MUTEスイッチと、ステレオ、モノラル、サイドを素早く切り替えられるスイッチなどがそうです。これらの新しく追加されたコントロール群は、一般的で様々なリスニング環境に対応した「コントロール・ルーム」に見られるもので、素晴らしいリスニング体験と、ミキシング・マスタリング・アプリケーションにおける正確さを提供します。


※上記製品仕様は2012年06月時点のものです。
随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。

 

ARC System 2 (Advanced Room Correction)は、ベストセラーの業界初の音場補正ソフトウェアの続編です。ARCはAudyssey MultEQ XT32特許技術を使っていて、あなたのモニタリング環境を改善します。つまり作業している部屋の音響特性による、音場のゆがみを解消します。
ARC System 2には測定に適したフラットな特性をもつマイクが付属しており、的確にあなたの作業している部屋の音響特性を測定し、それをARCプラグインソフトウェアで改善し、モニタリング環境を補正することができます。

また新しいARCでは「バーチャル・モニタリング」機能が備わり、完璧で正確なモニタリング環境を整えるだけでなく、カーステレオや小さなラジオの再生環境をシミュレーションできる機能も備え、正に「モニタリング」という作業において完璧なソリューションへと進化しています。

付属のマイクは測定用マイクですので、フラットな特性を持っており、一般的なレコーディングマイクの様な「特徴的なクセ」などがなく、正確に機材のサウンドを捉えることができるマイクとしてレコーディングで利用する事も可能です。

非常に手ごろな価格ではありますが、得られる恩恵は計り知れない製品がこのARC SYSTEM 2です。

・測定だけに使うのはもったいない、プロフェッショナルなマイクが付属
・より高い補正レベルへ - 低域において解像度4倍、中域、高域において、より自然なサウンド
・周波数だけでなく、位相の問題も補正
・新しいモニター・コントロール・パネルを採用し操作性が向上
・測定用マイク、測定解析ソフトウェアと、AU/RTAS/VST対応の音場補正プラグインを、1ボックスにパッケージ。
・USC(南カリフォルニア大学)IMSCにて、5年以上、約7億円を費やした研究に基づく、Audyssey MultEQテクノロジーを採用。
・周波数カーブを逆算するだけのシステムで発生する位相の乱れを回避した、タイムドメイン解析と補正技術。
 
□ 音場補正のためのお手頃なソリューション
今日のDAWスタジオで見落とされがちな問題は機材の品質を求めがちであるだけで、正確なモニタリング環境が構築出来ていないという事です。
正確な環境が構築出来ていなければ、当然本来のソフトウェアの品質を体感する事ができませんし、完成された作品は、制作時とはまた異なる環境でされたときに、全く印象の違う、求めていたサウンドとは異質な音声として再生されてしまいます。
こういった問題は、制作機材の品質が問題なのではなく、作業環境が劣悪であるということが問題の起点だということです。

IK Multimediaはこういった再生環境の問題を解決するため、ホーム・シアター、オーディオ愛好家の音場補正システムとして高い評価を得ているAudyssey Laboratories Inc.と手を組むことを選択しました。そうして誕生したのが、革新的で、安価で、モバイルなワークフローに対応した音場補正システム、ARC System 2です。ARC System 2は、測定マイク、測定解析ソフトウェア、AU/RTAS/VST対応の音場補正プラグインの全てが含まれます。ウィザードに従って簡単に(スムーズに行えば30分程度です)導入することができます。

音響対策がされている部屋でもARC 2を使うメリットはあるの?
ARC 2はどんな部屋の音響特性も改善できます。特に音響対策のされていない部屋が劇的に改善されるのはもちろん、すでに音響対策がされている部屋でも、その度合いに応じてさらに良い特性にすることができます。大抵の場合ARC 2は、ベッドルームに作ったスタジオから、ハイエンドなプロフェッショナル・スタジオまでなど、どんなケースでも幅広く対応し、より効果的に音場を改善することができます。
 
□ より深い機能を備えたモニタリングシステム、ARC System 2。

2007年のリリース以来、ARC systemは様々なシチュエーションで実際に導入されてきました。この経験と世界中からのユーザーからのフィードバックから、MultEQ テクノロ ジーをより正確なものに進化することができ、EQの補正解像度をさらに高めたMultEQ XT32へと昇華することができました。この解像度の上昇は大抵の場合、特に補正が必要と思われる低域において、顕著です。ARC 2はもちろん中域や高域でも、より自然で滑らかになり、部屋の形状に対し高品質な最適化を行うL/R補正機能や、最終的なモニターのレスポンスを調整す る、ターゲット・カーブのカスタマイズなどもできるようになりました。これらの新機能は、新しいモニター・パネル・インターフェースとともに、今回作り直 されたインターフェース上に搭載されています。

周波数だけでなく、位相の問題も補正
まずは、補正後の音を30秒間、聴いてみてください。補正をオフにした時、「こんな音でミックスしようとしていたのか」と、怖くなることでしょう。 部屋の特性を測定、プロファイルを保存の2ステップが終われば、あとはDAWソフトウェアのマスターにプラグインをインサートしておくだけです。
音場補正システムの多くは、周波数特性の補正を行っていますが、そこで採用されるイコライザーのアルゴリズムによって、位相の問題が発生する場合が あります。南カリフォルニア大学での5年以上にわたる研究に基づくAudyssey MultEQ テクノロジーを採用したARC 2では、周波数特性だけでなくタイムドメイン(時間領域)での解析を行うことで、位相の問題を解消しています。業務用スタジオで仕事をしているエンジニア にも「欲しい」と言われるクオリティが、そこにあります。

より高い補正レベルへ - 低域において解像度4倍
解像度は低域において特に高くなり、4倍にも向上しました。その中でも特に10Hz〜40Hzの超低域では、左右非対称な部屋でもローエンドのレスポンスを効果的に滑らかにすることができるようになりました。

中域、高域において、より自然なサウンド
ARC 2では中域、高域の補正精度が上がり、全体的にとても透明感がありながら、より自然でより正確な補正が可能になりました。ARC 2の提供する音はこれでさらに信頼できるものとなりました。それは高品質なスピーカーと、音響にとって最高水準の部屋を持つ、スタジオ環境においてでもで す。


L/R補正機能
ARC 2から搭載されたこの機能は、左右のモニター・スピーカーが完全に対称に配置されているような、ハイエンドなコントロール・ルームにおいても効果があり、ボーカルやベース、スネアなどのセンター定位のパートの、ステレオ音場における定位感を向上させています。

新しいモニター・コントロール・パネル
新しいモニター・コントロール・パネルは、最も頻繁に調整するコントロールに関する機能です。リスニング・レベルを調整する大きなボリューム・ノブ、レベル調整可能なDIMスイッチ、MUTEスイッチと、ステレオ、モノラル、サイドを素早く切り替えられるスイッチなどがそうです。これらの新しく追加されたコントロール群は、一般的で様々なリスニング環境に対応した「コントロール・ルーム」に見られるもので、素晴らしいリスニング体験と、ミキシング・マスタリング・アプリケーションにおける正確さを提供します。

 


※上記製品仕様は2012年06月時点のものです。
随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。

 

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