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moog Minimoog Voyager Rack Mount Edition ◆ 【受注オーダー品/ご注文後約3ヶ月】

テーブルトップでの使用の為にデザインされたされた19インチラック5UDサイズモデル
moog Minimoog Voyager Rack Mount Edition ◆ 【受注オーダー品/ご注文後約3ヶ月】

初回:26,015円
2回目以降:25,500円
詳しくはこちら
売り切れました。
■メーカー名: moog
■商品名  : Minimoog Voyager Rack Mount Edition ◆ 【受注オーダー品/ご注文後約3ヶ月】
メーカー希望小売価格 388,800円(税込)
販売価格 283,810円(税別)
(税込 306,515円)

オリジナルMinimoog Model D の機能とサウンドを再現し再構成した、
モノフォニック・アナログシンセサイザー

◆ moog(モーグ) Minimoog Voyager Rack Mount Edition

※ご注文前にご確認をお願い致します。
こちらの商品は受注オーダー品です。
ご注文後、メーカーにおおよその納期を確認をさせて頂きご連絡致します。
誠に恐れ入りますが、ご注文後のキャンセルは納期が遅延する場合も致しかねますので、
予めご了承上、ご注文を入れて頂きますようお願い申し上げます。


◆ 商品説明
100%アナログサウンドエンジンのモノフォニック・シンセサイザーです。オリジナル Model D Minimoogの機能とサウンドを再現、再構成し、新しい機能として、Tactexのマルチディメンションのタッチパネル、MIDI機能、広範囲なパッチ機能などを備えています。

◆ 音源方式

●プログラマブル・モノフォニック・アナログ・シンセサイザー音源

◆ 最大同時発音数

●1音

◆ プログラム・メモリー

●プリセット:896(7バンク)*すべて、ユーザー上書き可能

◆ 付属品 ●ACアダプター
●保証書
●取扱説明書

 

※上記製品仕様は2013年09月時点のものです。
随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。

□MINIMOOG VOYAGER

モノフォニックのアナログシンセサイザーです。 このシンセサイザーは、1970年から1982年に(前)Moog Music で生産された伝説的なオリジナル Model D Minimoog の機能とサウンドを再現し再構成したものです。さらに、新しい機能として、Tactexのマルチディメンションのタッチパネル、MIDI機能、広範囲なパッチ機能などを備えています。


信号はまず、3つの、ワイドレンジ、高安定性のボルテージ・コントロールド・オシレーターで生成されます。加えてノイズ源、外部オーディオ入力とそのプリアンプによっても信号源が用意されます。この信号は、変調器として用意された、2つの“Moog style”のローパスフィルターと1つのVCA(ボルテージ・コントロールド・アンプリファイヤー)でサウンドとして完成されます。変調源としては、2つのADSR(アタック、ディケイ、サスティン、リリース)エンベロープジェネレーターと、1つのマルチウェーブLFO(ローフリケンシーオシレーター)が用意されています。コントローラーとしては、44鍵キーボード、ピッチベンド、モジュレーション・ホイール、Tactexタッチパネルと、多くのコントロール/ペダル入力ジャックが用意されています。 (注:Rack Mount Editionにはキーボード他コントローラーセクションはありません)


キーボードタイプのキャビネットは、操作面の傾斜角度が変えられ、ソリッドハードウッド製です。
また、電源は100ボルトから240ボルトまで対応しています。

 

□Oscillators Module(オシレーターモジュール)

3つの、ワイドレンジ、高安定性のボルテージ・コントロールド・オシレーター、連続可変の波形選択付
・FREQUENCY controls (2) :オシレーター#1を基準として、オシレーター#2と#3の周波数を+/-7半音レンジで可変設定する。
・OCTAVE selectors (3) :オシレーターをオクターブステップで6オクターブの範囲で設定する。
・WAVE controls (3) :オシレーターの波形を連続的に可変選択する。三角波>鋸歯状波>方形波>矩形波
・1-2 SYNC switch:オシレーター#2の波形をオシレーター#1の周波数にシンクさせる。波形が複雑に変形され劇的な音色変化が得られる。
・3-1 FM switch:オシレーター#3でオシレーター#1をリニア周波数変調する。 3 KB CONT switch :オシレーター#3のキーボード・コントロールを切る。これにより一定音(周波数)の効果として使用する。
・3 FREQ switch :
オシレーター#3の周波数を低周波に切り替える。重低音やLFOのソースとして使用できる。

 

□Mixer Module(ミキサーモジュール)

フィルターに入力する前の5入力のミキサー
・Input Level contorls (5) :3つのオシレーター、ノイズ、外部オーディオ入力の相互のレベルを調節する。
・Input switches (5) :各オーディオ信号を素早くオンオフするためのスイッチ。
・External Level LED :外部オーディオ信号のレベルをチェックするためのLED表示。

 

□Filters Module(フィルターモジュール)

2つの“Moog-style”のレゾナンス付きローパスフィルター。
・CUTOFF control :2つのフィルターのカットオフ周波数を可変設定する。
・SPACING control :2つのフィルターの周波数間隔を設定する。+/-3オクターブの範囲で設定可能。
・RESONANCE control :2つのフィルターのレゾナンスを調節する。通常のフィルターからフィルターによる発振まで可変可能。
・KB CONT AMOUNT control :キーボードのレンジに対してフィルターの周波数をその程度比例させて開くかを設定する。
・DOUBLE LOWPASS / HIGHPASS・LOWPASS switch:
2つのフィルターを2つのローパスで使用するか、ハイパスとローパスの組合せで使用するかを切り替える。

 

□Envelopes Module(エンベロープモジュール)

エンベロープモジュールは2つのADSR(アタック、ディケイ、サスティン、リリース)エンベロープを発生します。
フィルターエンベロープはフィルターのカットオフ周波数をスイープし、
またオシレーター波形の変調にも使用でき、ボリュームエンベロープは発音の状態を形成します。

 

・ATTACK controls (2) :エンベロープのアタック時間を決定。
・DECAY controls (2) :エンベロープのディケイ時間を決定。
・SUSTAIN controls (2) :エンベロープのサスティンレベルを決定。
・RELEASE controls (2) :エンベロープのリリース時間を決定。
・AMOUNT TO FILTER Control:フィルターのカットオフ周波数がエンベロープによってどれ位の範囲でスイープするか、ネガティブ(反転のエンベロープ)からポジティブ(正相のエンベロープ)まで連続的に調節。
・ENVELOPE GATE SWITCH :エンベロープの起動を、キーボードでするか外部入力のゲートで行うかを切り替える。

 

□LFO Module(エル・エフ・オー・モジュール)

ローフリケンシーオシレーター(LFO)は三角波、方形波、サンプルアンドホールドと
それを滑らかにした波形を発生し、信号各部の変調に使用します。


・RATE control :LFOの周波数(レート)を0.2ヘルツから50ヘルツのレンジで調節。
・SYNC selector :LFOをキーボード、またはMIDIのゲートにシンクさせるか、またはシンクさせないかを選択。
・RATE LED :LFOのレートをヴィジュアルに表示。

 

□Modulation Busses Module(モジュレーション・バス・モジュール)

モジュレーションホイールと外部ペダルのバス(経路)のソース(信号源)とデスティネーション(変調先)と信号のコントロール源を設定します。

・SOURCE selectors (2) :モジュレーションの信号源として、LFOの4つの波形、オシレーター#3、外部変調入力の何れかを選択。
・DESTINATION selectors (2) :モジュレーションの変調先として、全てのオシレーター、オシレーター#2のみ、オシレーター#3のみ、オシレーター波形、フィルターの周波数、フィルターの間隔の何れかを選択。
・SHAPING selectors (2) :キーボードのプレッシャー(アフタータッチ)、フィルターエンベロープ、外部モジュレーションコントロール入力の何れかで、モジュレーションの信号をコントロールするか、またはしないか(オフ)を決定。
・AMOUNT controls (2) :
各バスのモジュレーションの量を調節。
 

□Output Module(アウトプットモジュール)

・MASTER VOLUME control :オーディオ出力の最終レベルを調節。
・HEADPHONE VOLUME control :ヘッドフォーン出力のレベルを調節。
・HEADPHONES jack : 1/4インチのステレオヘッドフォーンジャック

 

□Glide and Fine Tune Module(グライド、ファインチューンモジュール)

・GLIDE :演奏された鍵盤間の電圧変化のスピードを瞬間から数秒まで調節しグライド効果を設定。
・FINE TUNE :本機の最終のチューニングを調節。

 

□Front Panel and MIDI Capabilities(プログラムとMIDI機能)

・フロントパネル設定の記憶と呼び出し:ヘッドフォーンのボリュームとファインチューンを除いて、フロントパネルのコントロール、セレクター、スイッチの設定はメモリーに保存可能です。保存できるプログラム数は128。瞬時に違う設定=音色を呼び出すことができます。 保存されたプログラムは、初期バージョンではセレクターとスイッチのみ一時的に変更可能。アップデートで全てのエディット可能に。
・フロントパネルのパラメーターをMIDIでコントロール:
・フロントパネルのパラメーターの設定をMIDIで出力:
バージョン2.0で対応!
・キーボード情報のMIDI入出力:キーボードの演奏はベロシティー付きでポリフォニックにMIDI出力されます。

また、MIDI受信はバージョン2で、コントローラー、ベロシティも受信!。ただし、演奏情報はモノフォニックに処理されます。
*Rack Mountにはキーボードはありません。

 

・プログラムのMIDIダンプ/ダウンロード可能
・オペレーティングソフトのMIDIによるアップデートに対応:Moog Music のサイトでオペレーティングソフトを発表、MIDIファイルでアップデートを可能にします。
注意点:バージョン(os030203)では、MIDI INに入った受信可能な(MIDI INチャンネル設定した)ノート情報が、MIDI OUTに設定したチャンネルでスルー出力されます。OS1-5でこの機能オン/オフ追加されました

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