安心、カンタン、本格派,ギターからPA・音響機材・DTM・デジタルまで楽器店ならではのワタナベ楽器店通販SHOPです。
ワタナベ楽器店 ONLINE SHOP トップページ
キャンペーン一覧楽器レコーディング・DTMPAシステム&マイクロフォン激安大特価コーナー
キーワード・商品名で検索

検索方法の解説です

 

レコーディング・DTM新着商品情報
DTM/DAWセット for WINDOWS
DTM/DAWセット for Mac
ブランド別ソフトウェア
DAWソフトウェア/ホストアプリケーション
ソフトウェア・インストゥルメンツ
ソフトウェア・エフェクト
インターフェース
コントローラー
アウトボード/エフェクター
シンセサイザー・リズムマシン
DJ関連機器
MTR/デジタル機器
コンパクト・ミキサー
マイクロフォン関連
ヘッドフォン
モニタースピーカー
DTM系アクセサリ
VOCALOID ボーカロイド
ssl
新着&おすすめ



 

RME ( アールエムイー ) Fireface UFX

USB/Firewireハイブリッド・インターフェースです!
RME ( アールエムイー ) Fireface UFX

初回:22,580円
2回目以降:22,100円
詳しくはこちら
買い物かごに商品を入れた後に
ご購入数量を入力下さい
■メーカー名: RME ( アールエムイー )
■商品名  : Fireface UFX
販売価格 246,000円(税別)
(税込 265,680円)

音質、機能性共に最高峰の技術が採用された新たなフラグシップモデルが登場!
今度の Fireface は、多入出力 USB/Firewireハイブリッド・インターフェースです!

◆ご注文前に必ずご確認ください。
弊社店舗また他のサイトでも販売を行っておりおります。在庫状況の更新は迅速な対応を心がけておりますが、タイムラグが発生する場合がございます。その為、ご注文のタイミングで完売している場合がございますので、誠に申し訳ございませんが何卒ご了承ください。


Fireface UFXは、RMEのオーディオインターフェイスの新しいフラグシップ・モデルです。
入力・再生合わせて最大60のオーディオ・チャンネルと高性能デジタル制御プリアンプ、高精度なAD/DAコンバーター。そのすべてが192kHzでの動作をサポートしています。

RMEが長年開発・アップデートを続けてきたドライバーにより、USB・FireWire双方の接続において極めて低いレイテンシーを実現します。リアルタイムのジッター抑制、業務仕様の入出力レベルのサポート、高度なスタンドアローン機能、RME独自のDIGICheckによるメーター/アナライザー表示。これらの機能を、Mac・Windowsの両プラットホームで利用できます。

また、最大192kHzで動作する新しいデジタル高性能ミキサー/ルーターであるTotalMix FXは、高速処理の2基のDSPによってEQとダイナミクス、リバーブ/エコー、モニター・コントロール機能を提供します。

これらの機能は、本体からも操作を行えるようになっています。全60チャンネル+エフェクト・バスのメーター表示や主要な機能のコントロールに対応するカラーディスプレイが搭載されており、Fireface UFXのフロント・パネルから直接制御することを可能としています。
さらにFIREFACEシリーズ唯一の機能として「DURec」を搭載。
これは USBメモリやハードディスクなどFAT32でフォーマットされた記録媒体を フロントパネルのUSB端子に接続する事で、 TotalMix上の全入出力(計60チャンネル)から任意の音声をダイレクトに記録媒体に録音できるという機能です。手早くレコーディングを行う必要の ある場面で非常に役立つ機能が実現しています。

 

RME Firefaceシリーズの新しいフラグシップ・モデルであるFireface UFXは、プロ・オーディオに求められる高度な機能が1Uサイズの筐体に集約されています。サウンド、機能、ロー・レイテンシーという点において一切の妥協を許さないユーザー、そしてプロフェッショナル用途でのニーズを満たす製品を待望するユーザーのために。あらゆる現場において指標となるRMEのインターフェイス。最高の性能をお届けします。

□ Fireface UFX の入出力
Fireface UFXは最大で30入力/30出力、合計60チャンネルのI/Oを使用できます。すべての入出力は同時に利用することができ、最大利用ではアナログ12チャンネル、デジタル18チャンネルの計30チャンネルを同時にレコーディングすることも可能です。

 

動作サンプルレートにおける利用可能な入出力チャンネル数:
サンプルレート アナログ AES/EBU ADAT 入出力合計
44.1/48 kHz 12/12 2/2 16/16 30/30
88.2/96 kHz 12/12 2/2 8/8 22/22
176.4/192 kHz 12/12 2/2 4/4 18/18

※上記製品仕様は2011年1月時点のものです。
随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。

 

□ 12系統のアナログ入出力と、豊富なデジタル入出力。
Fireface UFXは12系統のアナログ入出力を搭載しています:
アナログ入力: リアパネルのバランスTRS Phone×8、フロントパネルのマイク/インストゥルメント入力対応プリアンプ搭載XLR×4
アナログ出力: リアパネルにバランスTRS Phone×6 とXLR×2 - スタジオのメインモニターをダイレクトに接続できます。フロントパネルにはヘッドフォンのインピーダンスにも対応したTRSステレオPhone×2 (チャンネル9/10、11/12として機能します)

アナログ入出力のサウンド・クオリティ:
音質、およびコスト・パフォーマンスにおいてRMEは他社の追随を許すことなく、もちろんFireface UFXにおいても例外ではありません。他のRME製品と同様に最高グレードのAD/DAコンバーターと高級なアナログ回路設計を採用し、すべてのTRS、 XLR入出力、そしてヘッドフォン出力において極めて低ノイズ・高音質を保証します。RMEが伝統として掲げる哲学においては、AD/DAコンバーターやプリアンプが独自の「サウンド」を付加するべきではなく、一切の色付けを伴わない本来のオーディオ信号を、ありのまま伝えることを製品に課しています。
最新の AD/DAコンバーターを搭載することによってすべての入出力は最大192kHzで動作し、再生時にはヘッドフォン出力も含めて118dBAのダイナミックレンジを実現します。また、ヘッドフォン出力端子は高出力に対応しており、接続するヘッドフォンのインピーダンスを心配する必要がありません。アナログのバランス入力部はRMEの業務用ラインナップ製品であるADI-8 QSの設計がベースとなっており、同様にDA回路はRMEのMシリーズの設計を継承しています。これらの回路デザインが、幅広い帯域において非常に優れた S/N比や周波数特性を生み出しています。
加えて、RME製品の特徴でもあるジッター抑制技術SteadyClockの機能により、内部/外部クロックを問わず高精度なAD/DA変換を実現します。すべての入出力はFireface UFX本体、もしくはTotalMix FXからの制御で入出力感度を一般的に使用される3段階:-10dBV、+4dBu、HiGain(フルスケール時+2dBV、+13dBu、+19dBu)の中から切り替えて使用できます。メインのバランスXLR出力は最大+24dBuまでに対応します。また、すべての出力は、ASIOダイレクトモニタリング機能を利用することもできます。

並列搭載の高性能プリアンプ
Fireface UFXは、新たに設計された4基のステレオ・コンバーターの並行搭載による、極めて鮮明な解像度の4系統のプリアンプを装備しています。マイクとインストゥルメントのプリアンプは、レコーディングからクラシックのコンサートに到るまでの高度な性能と透明性が求められる現場で高い評価を得るRMEのハイエンド・プリアンプ、Micstasyの基本設計を引き継いでいます。プリアンプ回路の完全な対称設計に伴い、飛躍的な低ノイズとS/N比、リニアな周波数特性を実現。業務用レベルの信号はもちろん、民生用レベルやハイ・インピーダンスの楽器、ダイナミック/コンデンサーマイク、あるいはリボンマイクであっても、一切の色付けなしで音を増幅・伝達する最高級のソリューションです。

各チャンネルのプリアンプは1dBステップ単位で設定可能な最大+65dBまでのゲインを個別に設定することができ、Fireface UFXのフロントパネルのディスプレイから制御することが可能です。すべてのゲイン/レベル設定は保存・呼び出しにも対応し、コンピュータ上の TotalMix FXやMIDIリモート・コントローラーからコントロールをすることもできます。フロントパネルにある、Hi-Z入力にも対応した4つのバランスXLR/TRS Phoneコンボ端子には、例えば同時に4本のギターを入力することも可能です。レベル・マッチングのための機器を別途用意する必要はありません。

個々のチャンネルの+48V Phantom電源供給やHi-Z切替はそれぞれが独立して動作します。入力信号の有無/クリップとバランス接続の可否、Phantom電源の状態はフロントパネルのLEDで明確に視認できます。

並列搭載プリアンプについて: Fireface UFXのプリアンプは4系統ですが、その内部には8つのADコンバーターが控えています。すべてのマイク・プリアンプで二重化された2基のADコンバーターによる同時並列AD変換が行われ、従来型のコンバーター設計では不可能な驚異的なS/N比と性能を実現しています。

デジタル入出力、Word Clock、MIDI
AES/EBU: Fireface UFXは192kHzをサポートする業務用規格のAES/EBU入出力を装備しています。
ADAT: 2系統のADATフォーマットの入出力により、16チャンネルのアナログ入力を追加するといった拡張が可能です。もちろん8チャンネルのAD/DAコンバーターやデジタルミキサー、インサート用のエフェクター等も接続できます。このADAT入出力は192kHz(S/MUX4)をサポートしています。例えば2台のADI-8 QSと組み合わせることで、48kHzまでの動作時に28チャンネルのアナログ入出力、96kHzで20チャンネル、192kHzで16チャンネルを確保することが可能となっています。
SPDIF: ADAT入出力の2ポート目はSPDIFフォーマットにも対応。さまざまな機器を接続することができます。
Word Clock & MIDI: BNC端子のWord Clock入出力にはターミネーション切替スイッチも搭載。2系統のMIDI入出力も備えており、Fireface UFXは多様なシチュエーションのシステムにおいてその真価を発揮します。 
□ Fireface UFX の 「 TotalMix FX 」。
DSPベースのTotalMixミキサーは、入力の30チャンネルと再生30チャンネルを全30の出力チャンネルへ個別にルーティングすることができます。最大で 15系統のステレオ・サブミックスとコントロールルーム・セクションにより、非常にフレキシブルなモニタリングとシステム構築を可能としています。
加えて、新しい世代となるTotalMix FXは、これまでのTotalMixの強力なハードウェア・ミキシング/ルーティング機能をそのまま受け継ぎながらも、数多くの新機能と向上した操作性を提供します。

すべての入出力チャンネルには、ラージサイズのデジタル・コンソールに匹敵する豪華な機能が搭載されています。各チャンネルには3 BandのEQと可変ローカット、オートレベル機能、コンプレッサー、エキスパンダー、MS変換、位相反転スイッチが用意されており、全チャンネルでセンド/リターン・バスを介してリバーブとエコーを利用できます。しかも、Fireface UFXは192kHz動作時でもこれらの機能を提供します - これは、現存する各社のデジタル・コンソールを遥かに凌ぐ性能です。
この驚異的なミキサー性能を支えているのが、Fireface UFXに内蔵された2基のDSPです。そのうちの1基はこれまでのRME製品と同様に、あらゆるサンプルレート設定ですべてのチャンネルを有効化するために動作しています。これに対して、もう1基のDSPがエフェクトの演算のみに利用されます。例えば48kHz時には60個のEQと34個のローカット、エコーを使用できます。リバーブとエコーを同時に使いたい場合でも、46個のEQと32個のローカットを有効にできます。

このFX- DSPは処理負荷のオーバーロードを常時監視しています。これ以上エフェクトを追加できなくなると、TotalMixの画面上で各機能がグレーアウトして DSP負荷の超過を防ぎます。高いサンプルレートへ切り替えた場合などにも、Fireface UFXはDSPの上限に合わせて自動的に機能を無効にするため、DSPがオーバーロードすることはありません。

Fireface UFXのエフェクト・セクションは、レコーディング時におけるフレキシブルな設定を実現するだけではなく、コンピュータ上のソフトウェアで発生するレイテンシーを回避する用途でも威力を発揮します。例えばスタジオのスピーカーとボーカリストのヘッドフォンへのモニターで異なるEQ、リバーブをかけたミックスを使い分けたいような場合でも、TotalMixは外部のミキサーを用いずに複数のサブミックスを作ることができます。

加えて、ハードウェア上のDSPは90本のRME/Peakレベルメーターをリアルタイムで提供します。コンピュータのCPU負荷はまったくありません。

TotalMixの主要な機能はMIDI経由でのリモート、Mackie Control互換のコントローラーでの制御にも対応しています。
□ USB & FireWire ハイブリッド・インターフェースの Fireface UFX 。
RMEが Fireface 800をリリースしたのは2004年のことです。驚異的な性能と数多くの機能を融合したFireface 800は、それまでのFireWireオーディオにおける常識を覆す製品でした。多くのユーザーやソフトウェア開発者によって支持され、RMEは FireWireオーディオ・インターフェイスのリファレンスとして認知されるまでに至りました。そして、2009年にはFireface UCが登場。既存のUSBオーディオ・インターフェイスでは成し得なかった高いパフォーマンスを実現し、RMEが再び高い評価を得ることとなりました。

この成功には秘密があります。RMEは唯一、サードパーティ製のUSBおよびFireWireオーディオ・テクノロジーを利用することなく、傑出したパフォーマンスと妥協のないプロ・クオリティを実現するHammerfall Audio Coreを自社開発しているメーカーだからです。

Fireface UFXでは、1台のインターフェイスにRMEが開発したUSBとFireWireの技術が融合されています。

USB 2.0: Fireface UFXは、WindowsとMac双方の環境下で最高のパフォーマンスを得られるように最適化されています。RME製の他のUSB 2.0*インターフェイスと同様に、Fireface UFXには各OSのためにカスタマイズされた個別のファームウェアが提供され、マルチチャンネルでの動作時においても革命的なまでの低レイテンシーを実現します。
* Fireface UFXはUSB 3.0端子でも動作します。

FireWire: 完全に再設計されたFireWireコアにより、Fireface UFXはRMEのUSB製品と同様のパフォーマンスと高い互換性を確立しています。Fireface UFXは機器の内部にFireWire通信チップを一切使わず、RMEの開発陣によりFPGAプログラミングで通信を行います。この新しい技術は、かつて多くのメーカーを苦しめたAgere製のrev.6チップを搭載したコンピュータであっても、安定した動作を保証します。

※上記製品仕様は2011年1月時点のものです。
随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。

 

 

★その他のショッピングサイト、雑誌通販等でも同時販売しています。
買い物かごに入れても売り切れの場合がありますのであらかじめご了承下さい。
★木目や色合い等は画像と異なる場合がございます。
★お届けの際の外箱が本体と異なる場合がございます。
★価格、サービスにつきまして、オンラインショップと店頭では異なる場合がございます。予めご了承下さいますようお願い申し上げます。
関連商品
RME ( アールエムイー ) Fireface UCX    

RME ( アールエムイー )
Fireface UCX
UFXの最大の特徴である「音質」をハーフラックで提供するモバイルFirefaceが遂に登場!DSP制御の「TotalMix FX」は勿論、iOSでも使えます!
特価:159,800円(税込)