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YAMAHA ( ヤマハ ) 送料無料 アルトサクソフォン 新品 日本製 オプションネック対応 管楽器 初心者 サックス 楽器 【 YAS-480 アルトサックス 】

YAS480 alto saxophone 本体 アルト マウスピース AS-4C
YAMAHA ( ヤマハ ) 送料無料 アルトサクソフォン 新品 日本製 オプションネック対応 管楽器 初心者 サックス 楽器 【  YAS-480  アルトサックス 】

初回:15,300円
2回目以降:14,700円
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■メーカー名: YAMAHA ( ヤマハ )
■商品名  : 送料無料 アルトサクソフォン 新品 日本製 オプションネック対応 管楽器 初心者 サックス 楽器 【 YAS-480 アルトサックス 】
メーカー希望小売価格 237,600円(税込)
販売価格 163,889円(税別)
(税込 177,000円)


吹奏楽はじめるなら、やっぱり国産 ヤマハがおすすめ!
定番のアルトサックスです。


お求めやすい価格設定のエントリーモデル。よりスムーズな演奏に向いたスタンダードなサクソフォーンです。

サックスには種類があり、一番定番のものが「アルト」になります。大きさ、音域、楽曲、パートなどそれぞれ選ぶポイントはありますが、とりあえず「サックスをはじめたい」と思った方はアルトサックスから手にされるのがおすすめです。

見た目だけではなく、カラー(素材/仕上げ)によって、音色が異なります。こちらはゴールドラッカーで仕上げてありますので、フォルテの音抜けがとても良く響きます。

上位モデルも他にございますが、ビギナーでも安定した操作ができる基本のシリーズ。吹奏楽やブラスバンドで使用を考えるなら、このレベルが最低レベルだと思います。

マウスピースもスタンダードなものが付属しています。管楽器は口元に近づくほど音質やピッチに影響する大事な部分となり、マウスピースは良い音色を奏でるためにとても重要な要素です。


<安いものとは、ココが違う!!>
■ピッチの安定感...技術力のあるスタッフによる調整によって個体差も少なく良品がお手元に届くことでしょう。
■全体のバランス...安いものはとりあえず楽器というかたちにするというところまでコストを落として製造していますので、後々の微調整や全体のバランスを取る作業で限界が出てきます。各キィでのピッチの不安定さを解消させるためにも調整の幅に余裕のある製品づくりが求められます。
■長くご使用いただけるよう、各部品の品質も良いです。

■誰が鳴らしても「高い楽器なら良い音が出る。」ということではなく、良い音が鳴らせる可能性が広がります。
■指掛け...安いものは固定式のものもありますが、これを可動式にすることで吹きやすい構えができ、結果演奏性が増します。長時間の演奏でも指に負担がかからず快適です。
■安心の日本製。アフターケアも充実しており、部品がないので、対応できない、などの修理トラブルも少ないです。



<吹き比べてみました!>
弊社の"楽器をこれまでやったことのないスタッフ"がケルントナーとヤマハのサックスを吹いてみました。最初に手にしたケルントナー。「すぐに音を出すのはやはり難しい...。」併用して、ヤマハの体験レッスンに通っています。教室ではヤマハのサックスを貸してくれるようです。「やはりヤマハは吹きやすい!」ケルントナーでは沢山の息を入れ、やっと音となって楽器から出る感じがするのですが、ヤマハのものは軽く息を入れただけでしっかりと音色となるようです。その後、ヤマハの製品を購入しました。「教室で貸してくれるものより吹きやすい!」楽器は長く使用すると少しづつバランスが崩れてしまったり、その楽器にクセが付いてしまったりします。新しい楽器ですので、ヤマハでは全体のバランス調整を施し良い状態で楽器を出荷してくれますので、より吹きやすさを感じられたということですね☆


▽ヤマハの下位/上位モデルとの違い▽

【シーソー式左手小指キイです!】
アルトサックスは左手の小指で操作する4つのキーがあります。滑らかな演奏をするために必要不可欠なスムーズな運指。シーソー式でないYAS-280ではB♭とC#のキーに段差があります。上位であるこちらのモデルYAS-480、下位モデルYAS-380はシーソー式になっていますので、隣り合うキイに指を滑らして移動できます。つまり、より早い曲や滑らかな音色を追求できるというわけです。全ての方、全ての曲でその音(運指)を使用する訳ではございませんが、あれば便利、あればラクだったな...ということになるかもしれません。

【ネック部分は音の"鳴り"を向上させます!】
YAS-280とYAS-380は同じネックが付属しております。管楽器は口元に近づくほどより音色に差を感じられると言いますので、リード/マウスピース/リガチャー/ネックはこだわる箇所なのです。音の"鳴り"にこだわったこちらのモデルYAS-480は下位モデル280/380と異なるネックが付属しております。また、より深く音楽を楽しみ、豊かな音色を生み出したいと思ったとき、高級モデルであるカスタムシリーズや62モデルのネックにチェンジできるのです。(ネックは単品販売がございます。)280/380よりは若干価格は上がりますが、初期投資によって、自分のレベルに合わせ段階を経て長く愛用いただけます。480以上のモデルは基本オプションネック対応となります。

【見た目も大事!】
サックスはベルの彫刻にもこだわりたいところ。彫刻があればより高級感があります。YAS-280、YAS-380には彫刻はありません。

【ケースが違います!】
YAS-280、YAS-380のケースは2WAYケース。手持ちとリュックです。こちらのYAS-480は人気の3WAYケース。肩掛けのショルダー持ちができます。便利ですね。


ただ「安い」を求めることが悪いことではありません。品質や保証、アフターケアを考えなければ、安いにこしたことはありません。

どのような楽器を求め、どういった演奏をし、どれくらいの音楽を奏でたいかで選ぶ必要があります。 安さだけに着目すれば、結局「吹きにくい」「音色がいまいち」と感じ、買い換えも検討するはめになってしまいます...。

国内で吹奏楽部、ブラスバンド部に所属している学生さんの定番はヤマハさんやジュピターの製品です。ヤマハは国産のため、海外視野でもかなり人気が高く、日本の技術力、仕上げの良さは世界的にも認められておりメーカーでは調整、検品された商品をお客様へお届けしております。

 

YAMAHA ALTO SAX YAS-480
ヤマハ アルトサクソフォン YAS480

■彫刻あり
■オプションネック対応
■調子: E♭調
■システム:High F♯、フロントFキィ(固定式)
■Low C#開き止めメカ:ローC#キイが確実に閉まるよう新設計され、低音の発音性と音色の均一性が格段に向上しました。
■シーソーキイ(シーソー式左手小指キイ)
■仕上げ:ゴールドラッカー
■ベル:2枚取り
■ベル支柱:2点式
■パッド:プラスチックレゾネーター
■針バネ:ステンレススプリング
■鉛フリーハンダ使用
■アジャスタブルサムレスト:上下位置や角度調整が可能な指掛けで、長時間の演奏でも指に負担がかからず快適です。
■指貝材質:ポリエステル
※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。

セット内容

 

■ サックス 本体 
■ セミハードケース (ASC-400Ell)...カラーはブラック。手さげ、リュックタイプ、さらに肩掛けショルダーと3種類の持ち方ができる持ちやすいケースです。
■ ネック(AS-480用ネック)...別売のカスタムネック、62モデルのネックも取り付けが可能です。
■ マウスピース...スタンダードなAS-4C。ティップオープニング 1.60mm、フェイシング 23mm
■ リガチャー
■ キャップ (画像未掲載)
■ リード
■ サックス ストラップ (画像未掲載)
■ コルクグリス (画像未掲載)
■ クロス (画像未掲載)
■ 取り扱い説明書/保証書 (画像未掲載)

 

中国製の楽器について

予算がないから中国製をご検討されておられる方も多いと思います。中国製の評判はネットでも良く言われ ませんが出た当時から比較したら随分品質もよくなっ てきています。否定意見をお持ちの多くの方は、きっと演奏する技術と耳を持った方だと思います。本格的に学校での部活や楽団に所属しコンクールなどを目指 すレベルにいる場合と、あくまで個人でひとりで初めて楽器を演奏する方では目的が異なりますよね。 吹奏楽での使用であれば最低ラインはヤマハ、ジュピターと言われています。独奏であれば好きな楽器を選べばいいでしょうが、美しいハーモニーをつくるには 楽器、人のレベルを揃える必要もあるでしょうし、指導者の方向性や好み、趣旨もあるのです。予算でいうと目安として10万円以上の金額を出せるかどうかが境目になると思います。どこかに所属される場合は必ず相談のうえ自分の楽器を決めましょう。管楽器といえば「オーケスト ラ」「クラシック」というイメージですよね。わたし個人的には、気軽な軽音楽と比較して基礎に忠実、ピッチ にシビア、伝統を大事にする世界だと思います。わたしが学生の頃には楽譜を読めない苦労に悩まされました。なぜならピアノを習っている人がやっぱり多いの です。そのような中の一員になるということは、人に求められる音や技術が高いと思います。それを再現するものが自分の楽器ですので、その楽器がしっかり応 えてくれるレベルのものかどうか...やはり品質は価格に比例するのです。安いもので事足りれば高い楽器は誰も買いません。中学の学生さんでもコンクール を目指す学校の部員達のほとんどは数十万の楽器が普通です。かといって、そのままプロになるかというと、そういうことでもありません。きっと、そういう世 界なんです。 とはいえ、全ての方に安い楽器をおすすめしないかというとそうではありません。ある程度演奏ができる方で生涯 1本目の楽器を使い続けるというのはあまりありません。あなたは今、各メーカーの音の違いが分かりますか?ざっくり言いますと、楽器は高額なものになるほ ど「個性」が強くなります。楽器選びは好みや演奏性が決め手になりますが、それには練習し技術と耳を養う必要もあるのです。「それまで」の楽器になにを選 ぶか、どういう目的でどれ選ぶか、少し見えてきませんか?管楽器はお手入れも必要になりますし安い楽器は初心者にメリットもあります。高い楽器は修理代も 高いです。ブランドものの中古にはご注意下さい。どのような環境でどういった目的で買うか考えて選んでくださいね

 

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