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YAMAHA ( ヤマハ ) 送料無料 頭部管 銀製 フルート YFL-311 Eメカニズム付き 新品 銀メッキ カバードキイ オフセット CY 頭部管 主管 足部管 日本製 管楽器

C管 FLUTE シルバーメッキ スタンダード 300Series 楽器 本体
YAMAHA ( ヤマハ ) 送料無料 頭部管 銀製 フルート YFL-311 Eメカニズム付き 新品 銀メッキ カバードキイ オフセット CY 頭部管 主管 足部管 日本製 管楽器

初回:9,400円
2回目以降:8,600円
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■メーカー名: YAMAHA ( ヤマハ )
■商品名  : 送料無料 頭部管 銀製 フルート YFL-311 Eメカニズム付き 新品 銀メッキ カバードキイ オフセット CY 頭部管 主管 足部管 日本製 管楽器
メーカー希望小売価格 140,400円(税込)
販売価格 96,296円(税別)
(税込 104,000円)

日本製 在庫限り!!ご購入は今がチャンスです!!

 

仕様変更あり、価格変更なし、後継機種 YFL-312 に生まれ変わります。(MADE IN INDONESIA)

 



YFL-211の頭部管が銀製のものが、こちらのYFL-311です☆



吹奏楽はじめるなら、やっぱり国産 ヤマハがおすすめ!
 



▽ヤマハの下位モデル/上位モデルとの違い▽

【Eメカニズム付きです!】

フルートの構造上、出しづらい音があります。特に難しいとされるのが「ミ」の音。一般的にEメカ付きのフルートの方がお値段が高く、第3オクターブの「ミ」(E音)を出しやすくするためのキイシステムをEメカニズムと言います。「練習すれば解決するだろう...」と思うかもしれませんが、古典派やロマン派、現代曲の技術的に高度な楽曲音にも多用されていますので、スムーズな演奏には有効なシステムといえます。フランスでは一部のプロ演奏家以外にはあまり使われていませんが、ドイツ、日本ではごく一般的な機能として認識されています。200シリーズの安いモデルYFL-221にはEメカはついていません。

【銀の部分が増えます!】

フルートのメカニカルオプション以外の価格の違いは、素材であり、それぞれ材質ごとに異なる音の特性を持っています。低価格の一般的な製品は大部分が白銅が用いられており、上位モデルにいくほど口元に近い部分から銀の範囲が広がっていきます。こちらのYFL-311は頭部管のみ銀製となり、YFL-411が頭部管+主管/足部管といった感じです。

 

ただし、ヤマハフルートの大きなシリーズ分けとして、200、300、400シリーズまでがスタンダードシリーズとなり、500、600、700シリーズはプロフェッショナルシリーズ「フィネス」となりますので、500シリーズ以上のモデルは素材だけの違いではなく、頭部管のタイプなど様々な仕様の違いがあります。


白銅:耐久性があり響きやすい特性を持つ白銅は、各音域でのバランスも良く明るい音色が特長です。
銀(シルバー):19世紀のフルート改革者ベームにより見出されフルートに採用された銀は、“最もフルートらしい”といわれる音色が特長です。

 

高級フルートには...

金(K14金など):金という材質はフルートに特別な輝きを与え、その艶のある音色はピアニッシモでもしっかりと広がる遠達性が特長です。その魅力はフルートの頂点といってよいでしょう。

 



▽選ぶポイント▽
価格...高いものを買えばより品質は安定しています。
音色...家の練習だけでなく、ステージでの演奏予定があればブランド、塗装の違いも視野に入れた方が良いでしょう。高い楽器は、より良い音が鳴る可能性が広がります。しかしながら、良い音が出せるかどうかは技術次第です。
品質...学校、楽団など個人だけの演奏にとどまらない場合、またブランド品で過去/現在演奏される(された)機会や経験がある方はそれ以上のブランドを選ぶことによって違和感を感じられることは少ないでしょう。
ピッチ...あ る程度は練習でカバーできます。初心者の方はとくに、技術不足を楽器のせいにせず、正確なピッチが出せるよう、チューナーを使用してアンブシュアをかため ていきましょう。ただ、楽器にも限界はあります。耳がよく、アンサンブルが多い場合、ヤマハ以上のブランドの使用がおすすめです。
耐久性...上を目指す方は練習量も多いです。正しい使い方をしお手入れは必ず必要です。長く使用する予定でしたら、最初に投資することも必要でしょう。高額だから壊れない、安いからすぐ壊れるではありません。
保証...修 理、アフターケアは各メーカーによって異なります。修理代金は本体価格に比例します。お手入れに自身がなく、あきっぽい方はいわゆるノーブランドもの(ケ ルントナー/マックストーン/Jマイケルなど)が修理費用も安くおすすめです。また安価なものは修理にかかる人件費を削減するため、「交換」にて対応する こともあります。一見良いように見えますが、保証期間が過ぎれたとき、買い換えも視野に入れる必要がでてきます。
 

セット内容

■ ヤマハ フルート 本体
■ ハードケース
■ 肩掛け ショルダーストラップ付き ケースカバー
■ 頭部管
■ ポリシングクロス
■ ポリシングガーゼ
■ 掃除棒
■ 保証書/取り扱い説明書

画像と細かい仕様が異なる場合がございます。

 

YAMAHA FLUTE YFL-311 Standard 300 series
ヤマハ C管 フルート YFL311 SILVERカラー スタンダード 300 シリーズ 頭部管銀製

■管楽器 木管楽器
■調子: C調(C管)
■キイ:オフセット、カバードキイ
■トーンホール:引き上げカーリング
■主管 / 足部管材質:白銅・銀メッキ
■キイ材質:洋銀・銀メッキ
■頭部管材質:銀製・銀メッキ
■仕上げ:銀メッキ仕上げ
■頭部管:標準タイプ CY
※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。

フルート独特の息づかいを正しく導くリッププレートの形、大きさ、角度のバランス、そして押さえやすく美しいキイへのこだわりはコンマ1mm単位。最先端の技術と熟達した手仕事を組み合わせ、一本一本丹念に作り込んでいます。その吹きやすさと正確な音程、素材の特性を生かした音色の美しさが、フルートを奏でる歓びへと誘います。

頭部管はどなたにも楽しんでいただけるコントロールのしやすい頭部管です。管楽器は口元に近づくほど音色に大きな影響を及ぼします。頭部管、リッププレートなど、とても大事な部分なのです。心地よい吹奏感と明るく豊かな響きが特長です。

キイポストを十分に太くデザインし耐久性や強度を高めてあります。キイの配置は左手の薬指だけ少し前に出ている「オフセット」とまっすぐに並ぶ「インライン」の2通りあります。こちらはオフセットですので、無理のない自然な姿勢で演奏できるようなめらかな曲面で構成され、指にフィットするようデザインされています。このメリットは大きいですが、厳密に言えばこの少しの違いでさえも音に違いがあるのが管楽器。単純な善し悪しではございません。

フルートの多い修理が「ネジ緩み」「バネ外れ」です。ネジは使用すれば緩んでいくものです。よって管楽器には定期メンテナンスは必要になりますが、ヤマハ製品は独自の設計により、ネジの緩みによる調整の狂いを防ぎ、メンテナンスも容易な構造になっています。とはいえ、細かいパーツが沢山ある楽器ですので、初心者さんの調整はおすすめしておりません。

こちらも修理に多い「キイ歪み」自分で故障させたつもりがなくても、組み立て時の持ち方ひとつでいつのまにか修理が必要になってしまうこともあります。また、組み立てをしっかりしないとピッチやフォームにも問題が出る場合がございます。簡単に正しく組み立てられるように、ジョイント部に目安となるマークが付いていますので安心ですね。


 

日本製と中国製の楽器について

中国製の評判はネットでも良く言われませんが出た当時から比較したら随分品質もよくなってきていました。否定意見をお持ちの多くの方は、きっと演奏する技 術と耳を持った方だと思います。本格的に学校での部活や楽団に所属しコンクールなどを目指すレベルにいる場合と、あくまで個人でひとりで初めて楽器を演奏 する方では目的が異なりますね。 吹奏楽での使用であれば最低ラインはヤマハ、ジュピターになり予算でいうと目安として5万円ほどの金額を出せるかどうかが境目になると思います。(Eメカ付きは基本的に一番安いものよりプラス金額分高い。)その価格 が 予算的に無理であればブランドものはあきらめるしかありません。楽団には意向もありますのでどこかに所属される場合は必ず相談のうえ自分の楽器を決めま しょう。管楽器といえば、「オーケストラ」「クラシック」というイメージですよね。わたし(スタッフ)個人的には、気軽な軽音楽と比較して、基礎に忠実、 ピッチ にシビア、伝統を大事にする世界だと思います。わたしが学生の頃には楽譜を読めない苦労に悩まされました。なぜならピアノを習っている人がやっぱり多いの です。そのような中の一員になるということは、人に求められる音や技術が高いと思います。それを再現するものが自分の楽器ですので、その楽器がしっかり応 えてくれるレベルのものかどうか...やはり品質は価格に比例するのです。中学の吹奏楽部で使用する楽器であってもコンクールを目指す学校の部員達のほと んどは数十万の楽器が普通、ということもございます。かといって、そのままプロになるかというと、そういうことでもありません。きっと、そういう世界なん です。 とはいえ、全ての方に安い楽器をおすすめしないかというとそうではありません。お金を出せば良い楽器が手に入るのは当然です。ある程度演奏ができる方で生 涯 1本目の楽器を使い続けるというのはあまりありません。あなたは今、各メーカーの音の違いが分かりますか?ざっくり言いますと、楽器は高額なものになるほ ど「個性」が強くなります。楽器選びは好みや演奏性が決め手になりますが、それには練習し技術と耳を養う必要もあるのです。「それまで」の楽器になにを選 ぶか、どういう目的でどれ選ぶか、少し見えてきませんか?管楽器は取り扱いに注意も必要です。初心者に扱い易いものは、丈夫で、高額なメンテナンス料の心 配が少ない、アフターケアがしっかりしているものです。ブランドものの中古や無名の楽器を買って使い捨てになっては意味がありません。もう一度、どのよう な環境でどういった目的で買うか考えてみてください。

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