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YAMAHA ( ヤマハ ) 送料無料 コルネット YCR-2330lll 新品 ゴールド イエローブラスベル CR3ベル ML 2枚取り 日本製 楽器 B♭ 管体 管楽器

Cornet YCR2330lll GOLD JAPAN ショート CR-11E4(S)
YAMAHA ( ヤマハ ) 送料無料 コルネット YCR-2330lll 新品 ゴールド イエローブラスベル CR3ベル ML 2枚取り 日本製 楽器 B♭ 管体 管楽器

初回:6,700円
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■メーカー名: YAMAHA ( ヤマハ )
■商品名  : 送料無料 コルネット YCR-2330lll 新品 ゴールド イエローブラスベル CR3ベル ML 2枚取り 日本製 楽器 B♭ 管体 管楽器
メーカー希望小売価格 102,600円(税込)
販売価格 70,370円(税別)
(税込 76,000円)

国産 ヤマハ プロフェッショナルシリーズ B♭コルネット


 

▽シリーズの違い▽

【スタンダードシリーズ】
こちらのYCR-2330lllがこれ。軽い吹奏感。吹きやすさ、安いながら音程と耐久性にこだわった初心者におすすめのシリーズ。耐久性はそのままにベルを軽量化しており持ちやすい重量バランスを実現。ボア11.65mm(ML)、2枚取りベル。

機種:YCR-2330lll、YCR-4330Gll、YCR-4330GSll、YCR-2610SIII

【プロフェッショナルシリーズ】
ボアサイズがスタンダードよりも少し大きい11.65mm(L)。1枚取りベルは深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。奏者のニーズに細やかに答えるプロフェッショナルモデルは、上位モデルであるカスタムの系譜を受け継ぐパフォーマンスの高さ。

機種:YCR-6330SII


【カスタムシリーズ(C管)】
音楽を深めると音や吹奏感にこだわりを持ち、楽器への要望は募ります。また技術が上がればその奏者が持つ表現力を最大限に引き出す楽器であることが重要視されます。フレンチビート、サイドシームから細かなパーツに至るまで、”Xeno Artist Model”シリーズの技術を数多く搭載。コンサルタントはシカゴ交響楽団のジョン・ハグストロム氏。トランペットシャンクを採用することで、B♭管、C管からの持ち替えもスムーズに行えます。

機種:YCR-9435

 

カスタムNeoシリーズ】

より個性的に。英国トップ奏者の開発協力を得て、ブリティッシュ・ブラスバンドに要求されるサウンドを実現しています。高音域でスピード感あるパワフルな演奏が可能。ピッコロトランペッターやリードトランペッターに好適。

機種:YCR-8335、YCR-8335S、YCR-8620S


 

▽特徴▽

 

【2枚取りベル】
安い機種の多くは二枚取りベルです。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。スタンダードはすべて2枚取りベルです。

 

【ベル形状とベルサイズ】
このサイズによって響き方の性格が異なってきます。スタンダードでは耐久性はそのままにベルを軽量化し、初心者にも持ちやすい重量バランスを実現。刻印もデザインを一新しました。

・ベル直径 119mm

・CR3ベル...胴はCR5であるカスタムシリーズと同じくらいでフレア部が細め。

 

【ボアサイズ】

ボアのサイズ(管の円周部分の直径)により息の量が決められ、音色が変わってきます。サイズの小さい順にミディアムボア(M)、 ミディアムラージボア(ML)、ラージボア(L)があり、直径の小さなものほど必要な息の量が少ないために吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになります。 逆にボアのサイズが大きくなると、息の量も必要となり音色・音量ともに豊かで華やかなものとなります。こちらYCR-2330lllのボアサイズはトランペットと同じMLサイズです。スタンダードは全てこのサイズ。

 

【仕上げについて】
・ラッカー塗装...ゴールドの見た目にも金色の塗料を混ぜラッカーを塗装しているものと、透明なラッカーを塗装しているものとがあります。銀メッキに比較し、シャープでパワフルな音。ソリッドで暗めの音。フォルテの音抜けが良いと感じられる。

・銀メッキ...やわらかく明るめの音。楽器自身の特性が直接現れ、より細かなニュアンスが出せる。こちらYCR-2330lllの銀メッキはラインナップではございません。
 

ベル材料について】

同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。一概に外見だけでは判断はできません。例えばゴールドでもイエローブラスとゴールドブラスがあり、同じスタンダードシリーズでYCR-4330GII、YCR-4330GSIIはゴールドブラスです。ゴールドブラスの方が値段は高いです。

・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。
・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。スタンダードシリーズYCR-4330GII、YCR-4330GSII、カスタムシリーズYCR-8335G、YCR-8335GS

 

【モネル合金製のピストン】

モネル合金製のピストンにより、耐久性と音色が、また新設計の押金、笠、底により、音色がそれぞれ向上しました。

 

【ラウンドシェイプマウスパイプ】

トランペットと同様のMLボアサイズ、丸みのある新形状のマウスパイプによる、軽い吹奏感と温かい音色が魅力。またこのマウスパイプ部分のみゴールドブラスが使われており、より柔らかで豊かな音色を奏でられるような工夫がされています。

 

 

▽ブランド選びのポイント▽
音色...高い楽器は、より良い音が鳴る可能性が広がります。しかしながら、良い音が出せるかどうかは技術次第です。
品質...団体には意向もあります。自分だけで楽器は決められません。またブランド品を吹いた経験がある方はそれ以上のブランドを選ぶことによって違和感を感じられることは少ないでしょう。
ピッチ...ある程度は練習でカバー。正確なピッチが出せるようチューナーを使用してアンブシュアをかためていきましょう。ただ、楽器にも限界はあります。耳がよく、アンサンブルが多い場合、ヤマハ以上のブランドをおすすめしています。
耐久性...上を目指す方は練習量も多いです。正しい使い方をしお手入れは必ず必要です。長く使用する予定でしたら、最初に投資することも必要でしょう。高額だから壊れない、安いからすぐ壊れるではありません。
保証...修理、アフターケアは各メーカーによって異なります。修理代金は本体価格に比例します。
 

セット内容

■ ヤマハ 本体
■ ケース CRC-2330ll
■ マウスピース CR-11E4(S)
■ バルブオイル
■ ポリシングクロス
■ 保証書/取り扱い説明書

画像と細かい仕様が異なる場合がございます。



YAMAHA B♭ Cornet YCR-2330lll Standard series ヤマハ Bフラット コルネット YCR2330lll スタンダードシリーズ

■管楽器 楽器 金管楽器 YCR-2330-3
■調子: B♭
■ベルサイズ:119mm
■ボアサイズ:ML=11.30mm
■ベルの形状:CR3(胴はCR5と同じくらいでフレア部が細め。)
■仕上げ:ゴールドラッカー仕上げ
■ベル材質/加工法:イエローブラス/2枚取り

■マウスパイプ材質:ゴールドブラス
■マウスピース スタンダードシリーズ CR-11E4(S):リム内径 16.46mm、スロート径 4.20mm、ブリティッシュスタイルコルネットの標準モデル。技巧的なバリエーション演奏も可能な柔軟性を持つ。


画像と細かい仕様が異なる場合がございます。



楽器の製造国について

中国製の評判はネットでも良く言われませんが出た当時から比較したら随分品質もよくなってきています。否定意見をお持ちの多くの方は、きっと演奏する技術と耳を持った方 だと思います。本格的に学校での部活や楽団に所属しコンクールなどを目指すレベルにいる場合と、あくまで個人でひとりで初めて楽器を演奏する方では目的が 異なると思います。 吹 奏楽での使用であれば最低ラインはヤマハ、ジュピターになり予算でいうと目安として7〜8万円以上の金額を出せるかどうかが境目になると思います。それが 予算的に無理であればブランドものはあきらめるしかありません。団体には意向もありますのでどこかに所属される場合は必ず相談のうえ楽器を決めましょう。 管楽器といえば「オーケストラ」「クラシック」というイメージですよね。スタッフ個人的には、気軽な軽音楽と比較して、基礎に忠実、 ピッチにシビア、伝統を大事にする世界だと思います。学生の頃には楽譜を読めない苦労に悩まされました。なぜならピアノを習っている人がやっぱり多いので す。そのような中の一員になるということは、人に求められる音や技術が高いと思います。それを再現するものが自分の楽器ですので、その楽器がしっかり応え てくれるレベルのものかどうか...やはり品質は価格に比例するのです。中学生でもコンクールを目指す学校の部員達であれば数十万の楽器が普通、というこ ともございます。かといって、そのままプロになるかというと、そういうことでもありません。きっと、そういう世界なんです。 とはいえ、全ての方に安い楽器がダメかというとそうではありません。お金を出せば良い楽器が手に入るのは当然です。ある程度演奏ができる方で生涯1本目の 楽器を使い続けるというのもあまりありません。あなたは今、各メーカーの音の違いが分かりますか?ある程度高額なものになると楽器は「個性」が強くなりま す。自分の好みや演奏性を知るには練習し技術と耳を養う必要もあるのです。「それまで」の楽器になにを選ぶか、どういう目的で選ぶか、少し見えてきません か?お手入れも必ず必要です。初心者に扱い易いものは、丈夫で、高額なメンテナンス料の心配が少ない、アフターケアがしっかりしているものです。ブランド ものの中古も場合によっては危ないです。もう一度、どのような環境でどういった目的で買うか考えてみてください。

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