|
|
|
|
Signature Bass & Drums Collectionのプラグインなら、一流エンジニアによるプロセッシングで、ソリッドなベース、ドラムのリズム隊を素早く完成させることができるでしょう。 |
いずれのプラグインも数十年以上もの長きにわたって試され、そして残ってきた、制作で必ず必要となる精鋭プラグインたちです。
Wavesを初めて体験するために、これ以上最適なバンドルはありません。 |
|
|
|
|
数えきれないアーティストのレコーディング、ミキシングで求められてきたAPIサウンドは、登場から50年を経て、なぜ今も求められるのか。
それはコンスタントとパラメトリック、アグレッシブさとジェントルさという矛盾する二つの音楽的な要素を両立させるトーンシェイピングの能力にあります。 |
ボタン一つ押せば、どんなトラックもそれだけで最高のサウンドに仕上げてくれる。まるでSFに出てくる未来の道具。 |
|
|
|
|
クリス・ロードアルジ所有の4つのクラシック・コンプレッサーを忠実にモデリング |
Signature Series Vocalsは、エンジニア達による練達のプロセッシング、そしてときに独創的なEQ、コンプレッション、リバーブ、ダイナミクスを組み合わせ、様々なボーカル・アプリケーションを想定し、特別設計されたプラグインを収録しています。 |
|
|
|
|
Wavesとジャック・ジョセフ・プイグとのコラボレーションによって誕生し、用途別に特化した6つのプラグインを収録するプラグイン・バンドルです。 |
4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィン。
彼のスタジオのユニークなワークフローが集約された6つのハイブリッド・プラグインを収録した、新しいシグネチャー・コレクションの登場です |
|
|
|
|
Pianos & Keysに収録されたグランドピアノ、そしてエレクトリック・キーボード・プラグインは、サンプルのクオリティと使いやすさ、そして何よりも多彩なポップ・ミュージックに絶妙にフィットするサウンドを提供します。 |
グラミー賞ノミネートのプロデューサー/エンジニア、グレッグ・ウェルズとのコラボレーションにより開発 |
|
|
|
|
Waves Transformは、ピッチ、タイム、定位、ディレイ、EQからトランジェント調整まで、複数のプラグインを組み合わせて行っていた作業を、Wavesらしい合理的な画面に統合した、4種類/7機のプロセッサーをまとめたバンドルです。 |
プロデューサー、エンジニアが"Go-to"と呼ぶ、そんな機材があります。
プロダクション、ミキシングでまず最初に手を触れる、インサートする、アイデアを形にしていくためのツールです。 |
|
|
|
|
5つのオールインワン・マルチエフェクトが、エンジニア独自のエフェクト・チェインを再現。 |
デジタルによる正確さやDAWとの親和性と、アナログにしかないトーンや振る舞い。
二つの"ハイブリッド"プロセッシングをプラグインで実現するのが、Waves H-Seriesプラグインバンドルです。 |
|
|
|
|
X-FDBKは、フィードバックの原因となる周波数帯を的確に特定し、まるで外科手術のような正確さで取り除く、PAスピーカー/モニターの調整にかかる時間を劇的に短縮することのできるプラグイン |
Playlist Riderは、コンテンツ制作者やライブサウンド・エンジニアが、複数のソース(ホスト、ゲスト、音楽プレイリスト、オーディオクリップ)の音量バランスを自動的に、非破壊でリアルタイムで調整し、ショー全体を通して自然で一貫性のあるレベルを実現するのに役立つボリューム管理プラグインです。 |
|
|
|
|
Curves Resolve は、トラック同士の“衝突”を自動で解消する革新的なプラグインです。
あるトラックを、別のトラックを“聴きながら”処理することで、周波数がぶつかるポイントだけにスペースを作ります。 |
クリティカルなマスタリングのプロセスのために、3つの専用プラグインをバンド |
|
|
|
|
Waves Musiciansシリーズは、音楽を作り始めたミュージシャンの方にも手軽に手に取っていただけるプラグインバンドルです。
いきなり数十のプロセッサーというボリュームではなく、プロフェッショナルも常用する厳選のプラグインを収録しています。
Musicians 1には制作・ミックスに必須の5プラグインを揃えました。
|
歴史の証人とも言えるテープマシン、コンソール、コンプレッサーを、精通するエディ・クレイマー監修の元Wavesがプラグインに甦らせたのがTape, Tubes & Transistorsバンドルです。 |