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世界クラスのミキシング、およびマスタリングプラグインを創造的に作り上げるために開発された、フルアナログモデリングシンセサイザーです。 |
1980年代の英国製VCAコンプレッサーのサウンドとアナログ・グルー・コンプレッサーを、マルチバンド機能を備えのBrainworxの技術で忠実に再現。 |
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ロックミュージックに適したタイトなサウンドを生み出す伝説的なSSL Gシリーズコンソールが、DAW上で動作するプラグインとなって登場。 |
TOMO AudiolabsのLISAは、6つのバンドそれぞれに専用のオプトコンプレッサーセルを搭載した、この種のものとしては唯一となるオールアナログのダイナミックEQです。
このオリジナル・モデルの正確な再現により、ダイナミックEQをデジタル・ドメインに適用する新しい方法がもたらされ、このブティック・マスタリング・グレードのハードウェアの特徴とワークフローを、DAW環境の中で利用することができるようになりました。
1チャンネルあたり6バンドのコンプレッション回路を搭載し、オールドスクールEQのようなダイヤルとハイエンド・コンプレッサーのような操作性でマスターバス、そして個々のトラックを完璧に補完させます。
また、Brainworxによるプラグイン版には、トランスのサチュレーションとキャラクターを他のアナログ特性とは個別に設定できる「TX Drive」が新たに追加搭載されています。 |
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モノラル信号を100%モノラル互換のままに、擬似的にステレオに変換する周波数最適化M/Sアップミキシングプラグインです。 |
1982年に誕生して以来、世界中のビッグネームベーシストたちに愛用されたベースアンプを再現しました。 |
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「SPL EQ Ranger Plus」はSPLとBrainworxのコラボレーションにより生まれた「EQ Ranger」のリニューアルモデルです。
従来の「EQ Ranger」に搭載されていた「Vox Ranger」「Bass Ranger」「Full Ranger」の3つのEQモジュールに加え、グラミー賞受賞ミキサー/プロデューサーのCraig BauerとBrainworxの創設者Dirk Ulrichがデザインした、音楽ジャンルやサウンドに応じたEQ処理を施してくれる、新しいモジュール・オプションを追加しました。 |
Brainworxによって開発された SPL Vitalizer Mk3-T は、SPLの名高いアナログ・プログラム・イコライザーを忠実に再現した決定版プラグインです。 |
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「SPL Passeq」は、1950年代から60年代にかけて活躍した2バンドのパッシブEQ、「Pultec EQ」をベースに設計された最もパワフルなパッシブEQです。
周波数成分をブースト/カットする6つの独立したバンドを搭載しており、1バンドあたり12種類の周波数が切り替え可能で、合計36種類のブースト周波数と36種類のカット周波数が用意され、このブーストとカットの周波数はそれぞれ異なるため、1チャンネルあたり72の周波数をターゲットにすることができます。 |
世界で最も愛されているコンプレッサーのオプティカル回路モデリングから学び、最高のカラーリング、キャラクター、機能の一部を組み合わせて制作されたプラグインです。 |
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プロフェッショナルな結果をもたらすパーソナライズされた周波数補正 |
Vertigo Sound VSM-3は、2つのユニークな回路オプションを持つ、トーン&カラーボックス、サチュレーター、ディストーション・ユニットです。 |
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トラック、ミックスバス、マスタリングチェーンなどといった音源を、まるで調理をする感覚で暖かみや深みを加えるプラグインです。 |
「Knif Audio Soma」はマスタリングに最適な、クリーンかつ正確なパッシブチューブEQのプラグインです。
パッシブEQ特有のデメリットである、ブーストやカットの量の不用意な増減によってEQカーブに予期せぬ変化が生じてしまう点を「Real Q Adjustment」を搭載することで改善し、パッシブチューブEQの中でもはるかに高い予測性と精度を初めて可能にしました。
クリーンで繊細なトーンを提供し、さらに暖かみを加えるためにハードにドライブするオプションや、入力段と出力段のドライブ量をの増減により、アナログの良さを最大限に引き出す機能といった、プラグイン版ならではの新たな要素も加わり、マスタリングに不可欠なツールとして更に進化しています。 |
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すべての始まりとなった最初のパラメトリック・イコライザーをベースにしたAMEK EQ 200は、GML 8200やヴィンテージSONTEC EQのようなアイコンのクラシックサウンドからインスピレーションを得た、美しく透明なイコライザーです。
AMEKブランドの最初の製品はこのEQ 200で、これまでに設計された最も憧れのハードウェアEQをモデルにしています。 |
AMEK EQ 250プラグインは、AMEK EQ 200と同様に、Dirk Ulrich自身のアナログ機器のサウンドにインスパイアされており、彼のお気に入りの1つであるSontec MEP 250exを使用しています。
オリジナルのMEP250 EQは、数え切れないほどのヒット・レコードで聴かれ、甘いサウンドのトップエンドとタイトでフォーカスされたボトムで有名です。
最初のパラメトリックEQの一つであり、その柔軟性と音質はもはや伝説的で、現在でも最高のEQの1つとされ、世界のトップスタジオから熱烈な支持を受けています。 |
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SPL製アナログ・ハードウェア・ディエッサーを再現した2種類のプラグインのコレクションです。 |
BrainworxのDangerous BAX EQは、市場で最もスムースなサウンドを誇るEQの1つです。
マスタリング・グレードのDangerous Music BAX EQハードウェア・ユニットの正確なモデルで、何億ものハイファイ・システムを飾ってきたPeter Baxandall氏の1950年代のトーン・コントロールを搭載しています。
ミックスに明るさを与え、ファットなローエンドを作り上げるために使用します。 |
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bx_subsynthは、地震のように体を揺らす本物のサブベースを加える、ベースマニアのための聖杯的プラグインです。 |
透明感と温かみを兼ね揃えた音楽的なEQ,「elysia museq」をモデルにしたプラグインです。
各チャンネルには3つのパラメトリックバンドとハイシェルブ、ローシェルブを搭載し、スイッチひとつでブーストモードとカットモードの切り替えが出来る5つのバンドで問題のある周波数を簡単に特定し、低減することができます。
また、M/Sプロセッシングのための統合マトリックスや、バンドを個別にバイパスする機能といった、オリジナルのmuseqにはない追加機能も備えています。 |