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Pianos & Keysに収録されたグランドピアノ、そしてエレクトリック・キーボード・プラグインは、サンプルのクオリティと使いやすさ、そして何よりも多彩なポップ・ミュージックに絶妙にフィットするサウンドを提供します。 |
WavesはこれらヴィンテージハードウェアEQ、コンプレッサーを、回路、特性に至るまで緻密にモデリング、3つのプラグインをバンドルしたV-Seriesに収録しました。 |
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Waves Transformは、ピッチ、タイム、定位、ディレイ、EQからトランジェント調整まで、複数のプラグインを組み合わせて行っていた作業を、Wavesらしい合理的な画面に統合した、4種類/7機のプロセッサーをまとめたバンドルです。 |
プロデューサー、エンジニアが"Go-to"と呼ぶ、そんな機材があります。
プロダクション、ミキシングでまず最初に手を触れる、インサートする、アイデアを形にしていくためのツールです。 |
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Content Creator Audio Toolkitは、配信のためのプロダクションに必須のプロセッシングを効率よく、しかも誰もが扱えるプラグイン4機種をバンドルしました。 |
より高速なダイアログ編集ワークフローへようこそ - これまで以上に強力に、正確に、コントロールしながら、音声からリバーブを除去します。Clarityの先駆的なAIテクノロジーは、録音を瞬時に、そしてリアルタイムでドライなサウンドを作り出します。 |
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アビーロード・スタジオ常設のヴァイナル・カッティング・マシンをプラグインとして忠実に再現しました。 |
伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共に開発したHLS Channelは、Londonの有名なOlympic Studioにおける歴史的なセッションで使用したHeliosミキシングコンソールと同じモデルを入手、細心の注意を払ってモデリングが行われました。
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レコーディングでも、ミックスでも、マスタリングでも、アナログ・テープならではの暖かく、豊かなサウンドが欲しい時がある。Waves Kramer Master Tapeは、そんな時に最適なプラグインです。
開発のパートナーとなったのは、ジミ・ヘンドリックス、レッド・ツェッペリンなど、アナログ時代の名盤を数多くてがけてきた、Eddie Kramer。 |
CLA-3Aは、1969年に発売されたソリッドステート式のコンプレッサーをベースに開発されました。
真空管式コンプと同様にシンプルなコントロール、ゲインリダクションのためのT4オプティカルアッテネータ、そして強力なコンプサウンドがCLA-3A開発のインスピレーション源となっています。 |
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伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共にWavesが開発したPIE Compressorは、LondonのOlympic Studiosで歴史的セッションの数々で実際にEddieが使用したものと同じ、ヴィンテージPyeコンプレッサーの精密なモデリングです。 |
CLA-76 Blacky / Bluey は、60年代半ばに発売されたクラスAラインレベルリミッターアンプの異なる2つのバージョンにインスパイアされています。"Blacky"と"Bluey"の両バージョンも、オリジナル機と同様にスタジオの伝説となった超高速アタック(最速50ミリ秒!)を提供します。 |
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ステレオ版に加え、サラウンド版のプラグインを収録し、最高の精度を誇るDorrough Electronicsのハードウェア・メーター280D/240D、380D/340D、40AES/EBUを完全にモデリング。 |
ボーカルトラックのレベルをリアルタイムに調整する「手コンプ」を自動で行うプラグイン |
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透明感のある自然なサウンドと柔軟性、正確なリアルタイム・ピッチ補正とフォルマント処理を可能にするボーカルプロセッサ 。
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60年代後半に誕生し、API独特のパワフルかつ滑らかなキャクターを決定づけた伝説的レシプロ・イコライザーを、プラグインで再現 |
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最先端のモデリング技術が、アビーロード・スタジオに常設された4つの伝説的カスタムEMT 140プレート・リバーブ・サウンドを再現 |
アビーロード・スタジオ名盤を刻んだコンソール・デスクの持つカラー、キャラクター、複雑なトーン構造をWavesが緻密に再現しました。 |
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Waves/Abbey Road Reel ADTは、Abbey Road Studioが先駆けとなったダブル・トラッキング・エフェクトに使われたハードウェアをそのままプラグインにした製品です。 |
ブースト/カット量でQ幅を自動調整するAPI独自のプロポーショナルEQを搭載、精密な処理とアナログ感を兼ね備えたグラフィックEQ |