|
|
|
|
レコーディングでも、ミックスでも、マスタリングでも、アナログ・テープならではの暖かく、豊かなサウンドが欲しい時がある。Waves Kramer Master Tapeは、そんな時に最適なプラグインです。
開発のパートナーとなったのは、ジミ・ヘンドリックス、レッド・ツェッペリンなど、アナログ時代の名盤を数多くてがけてきた、Eddie Kramer。 |
CLA-3Aは、1969年に発売されたソリッドステート式のコンプレッサーをベースに開発されました。
真空管式コンプと同様にシンプルなコントロール、ゲインリダクションのためのT4オプティカルアッテネータ、そして強力なコンプサウンドがCLA-3A開発のインスピレーション源となっています。 |
|
|
|
|
伝説的なエレクトロ・オプティカル(電気光学式)チューブコンプレッサーをモデリングしたCLA-2A |
アビーロード・スタジオ名盤を刻んだコンソール・デスクの持つカラー、キャラクター、複雑なトーン構造をWavesが緻密に再現しました。 |
|
|
|
|
透明感のある自然なサウンドと柔軟性、正確なリアルタイム・ピッチ補正とフォルマント処理を可能にするボーカルプロセッサ 。
|
ボーカルトラックのレベルをリアルタイムに調整する「手コンプ」を自動で行うプラグイン |
|
|
|
|
伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共に開発したHLS Channelは、Londonの有名なOlympic Studioにおける歴史的なセッションで使用したHeliosミキシングコンソールと同じモデルを入手、細心の注意を払ってモデリングが行われました。
|
WavesはこれらヴィンテージハードウェアEQ、コンプレッサーを、回路、特性に至るまで緻密にモデリング、3つのプラグインをバンドルしたV-Seriesに収録しました。 |
|
|
|
|
Content Creator Audio Toolkitは、配信のためのプロダクションに必須のプロセッシングを効率よく、しかも誰もが扱えるプラグイン4機種をバンドルしました。 |
Waves Transformは、ピッチ、タイム、定位、ディレイ、EQからトランジェント調整まで、複数のプラグインを組み合わせて行っていた作業を、Wavesらしい合理的な画面に統合した、4種類/7機のプロセッサーをまとめたバンドルです。 |
|
|
|
|
Pianos & Keysに収録されたグランドピアノ、そしてエレクトリック・キーボード・プラグインは、サンプルのクオリティと使いやすさ、そして何よりも多彩なポップ・ミュージックに絶妙にフィットするサウンドを提供します。 |
プロデューサー、エンジニアが"Go-to"と呼ぶ、そんな機材があります。
プロダクション、ミキシングでまず最初に手を触れる、インサートする、アイデアを形にしていくためのツールです。 |
|
|
|
|
|
・ 真空管駆動のオリジナル・モデルを忠実に再現
・ 音に輝き、鮮やかさ、深さを与えるエキサイター・エフェクト
・ レベルを加えることなく音の存在感を高める独自のエフェクト処理 |
|
|
|
|
NLSは伝説のコンソール3台をシミュレート、アナログのサミング回路を1つのプラグインに集約し、トラッキング、ミキシング時に、貴重なクラシック・コンソールによる音楽的な温かさを与える、パワフルなプラグインです。 |
B360 Ambisonics Encoderは、モノ/ステレオ/サラウンド・トラックをAmbisonics B-formatにコンバート、ミックスが可能なプラグインです。 |
|
|
|
|
API 2500はAPIパンチ感とAPI独自のトーンを得られる、ダイナミクス・プロセスツールです。 |
PuigTec EQP-1A Pultec EQP-1Aは同じ周波数を同時にブースト/カットするユニークな機能を使用してレゾナンスシェルフを作り出せることで有名です。
PuigTec EQP-1Aはジャック・ジョセフ・プイグが手がけた、ウィーザー、ブラック・クロウズ、パニック・アット・ザ・ディスコといったアーティスト達、その数十にもおよぶポピュラーソングレコーディングで聴ける、オリジナルハンドメイド・ユニットを驚くべき精巧さで再現したプラグインです。 |
|
|
|
|
X-Humはオーディオ品質を維持しながら、ランブルノイズや、DCオフセット、ハムノイズを除去・低減するプラグインです。 |
何年にもわたり、Waves C4は世界中のスタジオエンジニアのお気に入りプラグインでした。
今や、ライブサウンドの現場においても必須となっています。
|