Antigua アンティグア アウトレット アルトサックス マウスピース リガチャー キャップ ラッカーポリッシュ LP2 PCS3 セットH 北海道 沖縄 離島不可
アルトサクソフォンマウスピース alto saxophone mouthpiece cap Ligature set
alto saxophone mouthpieces アルトサクソフォンマウスピース
新品 アウトレット 海外品につきキズなどがあります。 細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
すべてのブランドのすべてのモデルのアルトサックスに加工なく取り付けられるとは限りません。返品/交換不可。
Antigua(アンティグア)のアルトサックスに過去付属していたマウスピース、リガチャー、キャップのセットです。
この価格ですので、サイズの情報などはございません。サイズなどの詳細にはお答えいたしかねますので御了承下さい。
「使えるからいい」と長年同じマウスピースを使用し続けている方も多くおられます。学生さんをはじめ、熟練の方まで、意外とお気に入りのマウスピースを使い続けている方が多いですね。
さて、何故長く同じマウスピースを使い続けることが良くないかというと...
☆手持ちのマウスピースのここをチェック☆
・先端(ティップ):欠けたり、傷が付いていたりしませんか?こすれたり、ちょっとの欠けがあったらリードが十分に振動しません。
・先端内側(ティップレール)のエッジ:長年スワブを通していると、少しづつ角がすり減って丸くなっていきます。ぱっと見はわかりにくいかもしれません。マウスピースにスワブを毎回通している方は、新しいマウスピースに買い換えたら、スワブを通す回数を減らし、演奏後は清潔に水を通してやわらかい布で拭き取るお手入れを取り入れていきましょうね。
・先端内側(ティップレール)のサイドレール:リードが一番接触する面です。これは正しくお手入れ/使用しても、長年のうちに少しづつすり減ってしまうことは仕方ありません。新品のときとリードの振動が変わってしまうのは残念ながら避けられないことなのです。
・先端外部(ビーク):前歯の当たる部分です。マウスピースパッチを貼っている方も、そのまま使用している方もボコボコに凹んでいたり、えぐれたりしている方がおられます。こうなってしまうとアンブシュアを安定させることが困難になります。
さて、これらのチェックポイントをクリアしても、まだまだ買い換えが必要なワケがあるのです。
自分の演奏力を最大限に発揮するマウスピース、「今の状態」がベストで吹きやすい。そういう方、おられると思います。自分のクセに馴染み、マウスピースに慣れ、吹きやすくなっている今の状態。実はこれ、そのマウスピースに自分が対応していっているんですね。このまま使用し続ければどうなるでしょう。破損してしまえば、買い換えは免れないわけですから、そのときに【新しいマウスピース】=【いたってスタンダードなアンブシュア】で演奏できない(しにくい)ということになりかねません。定期的に新しいものに変えることで、正しいアンブシュアを常に意識し、基本からの応用に対応できるのです。
マウスピース、リガチャー、リード、この口に近い部分は音にとても影響する大事な部分ですので、本来はヤマハ以上のブランドのものを使用するのが望ましいのですが、ご予算がない方も破損したマウスピースよりは良いと思います。少しずつレベルアップしていきましょう。
YAMAHA Lacquer polish LP2 ラッカーポリッシュ
■ゴールドラッカー仕上げ、クリアラッカー仕上げの楽器専用ポリッシュ
■110ml
※画像とパッケージが少し違う場合がございます。ご了承下さい。
管楽器のお手入れセットでも定番のヤマハのラッカーポリッシュです。
アクセサリーや貴金属でもそうですが、使用せず長時間置いておくと銀がくすんで黒ずんできてしまいます。学生さんなど毎日練習をしている方にはあまり必要ないかと思いますが、一度黒くなってしまいますと、クロスやガーゼでは落ちにくいですので、研磨力にすぐれたポリッシュが有効です。
使用できる楽器はゴールドラッカー、クリアラッカー仕上げのいわゆる金色の楽器用です。多くは金管楽器だと思いますが、アルトサックス、テナーサックス、ソプラノサックス、バリトンサックスなど木管楽器の定番とも言えますね。金管楽器はトランペットをはじめユーフォニアム、テューバ、ホルン、トロンボーンなど多く使用できると思います。
使い方は簡単。ポリシングガーゼやポリシングクロスに染み込ませて磨きます。
あまりにきれいに落ちてしまうからといって、ボディにドバドバと直接かけてしまったり、毎日オイルやポリッシュでピカピカに磨いたりすることは楽器によくありません。綺麗になるということは少しづつ塗装が落ちていってしまっているのと同じです。何でも適度にクロスに少し染みこませて汚れが気になる部分をときどき綺麗にするくらいで十分。毎日のメンテナンスは何も付けないクロスでしっかりと磨く、演奏前は手をきれいに洗う、これで日々の汚れは溜まりません。毎日お手入れして楽器を大切にして下さいね。
YAMAHA polishing cloth S PCS3 ヤマハ お手入れ用品 PCS-3 楽器 メンテナンス お掃除
■ヤマハ 管楽器 お手入れ アクセサリー
■楽器:木管楽器/金管楽器、他楽器全般
■サイズ:260mm×260mm
■1枚入り
※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
ポリシングクロスは、楽器表面のツヤだしに適した柔らかいクロスです。
管楽器には演奏後に必ずお手入れが必要となります。これを怠るとサビや汚れが発生し、最悪な場合には修理が必要になってしまいます。楽器を良い状態で維持できるよう細かいお手入れをしましょう。
お手入れはどちらかというと内面のお手入れが大事なのですが、こちらのクロスは内面ではなく外観のお手入れに使いやすいと思います。内面には別売りのポリシングガーゼがおすすめ。
サイズや素材のわりには安いですので、管楽器だけに留まらず他の楽器にも幅広くご使用いただけます。
サイズはSサイズです。別途、MサイズやLサイズもあり、楽器や使用箇所によってサイズはお好みでお選び下さい。
クロスは様々なものがありますが、素材の違い、キメの細かさの違い、サイズの違い、これ以外に研磨材の有無などがあります。キメが細かく柔らかいものほど楽器の表面の傷はつきにくいですし、研磨材が入っていない方が楽器には優しいです。研磨材が入っているものはもちろんかなり綺麗にはなりますが、綺麗になるのは表面の塗装を削っているからかもしれませんよ。
例えばシルバーポリッシュを含んだシルバークロスなどがありますね。長期放置して黒くなってしまった楽器は通常のクロスでは取れませんので、そういうときにいわゆる研磨材が使用されているクロスを使うのが一般的です。こちらのポリシングクロスは研磨材などが入っていないので安心して使用していただけます。
日々楽器を使用している方は何も入っていない質の良いクロスでやさしく拭くのが一番です。何も入っていないクロスでも質が悪いものは表面を分からない程度でも傷つけているので注意ですよ。
吹奏楽入門者、初心者にはお手入れはどうすればいいか、何を買えばいいかすら難しいですので各楽器に合ったお手入れ用品とお手入れを行いましょう。
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