WAVES ウェイブス Aphex Vintage Aural Exciter プラグインエフェクト DAW DTM
希少な真空管モデルを精密にモデリング
希少な真空管モデルを精密にモデリング
Aphex Vintage Aural Exciter プラグインエフェクト DAW DTM
概要
Aphex Vintage Aural Exciterプラグインは、ジャクソン・ブラウン、リンダ・ロンシュタット、ジェイムス・テイラーを初めとする多くのアルバムを手がけ、オリジナルのAural Exciterを知り尽くしたエンジニア、Val Garayの全面協力によって誕生したプラグインです。
・ 真空管駆動のオリジナル・モデルを忠実に再現
・ 音に輝き、鮮やかさ、深さを与えるエキサイター・エフェクト
・ レベルを加えることなく音の存在感を高める独自のエフェクト処理
・ ボーカル、楽器両方で使用可能
・ MixおよびAXモード、インサート/センド・モードを選択可能
・ モノ、ステレオ・コンポーネント
機材?それとも「プレイヤー?」
Val Garayが手がけた70年代のヒット作品に文字通り「輝き」を与えていたのは、当時非常に高価かつレンタルのみでしか提供されていなかった、Aphex Aural Exciterというハードウェア・ユニットでした。
エキサイターと呼ばれるこのエフェクターは、「セッションプレイヤー」としてアルバムにクレジットされるほど、ボーカル、楽器と素材を問わず、その存在感を高め、明るさ、鮮やかさを引き出す、類まれな効果を持った魔法のハードウェアだったのです。
魔法のような輝きを
現存する数少ないAphexのオリジナル真空管モデルを細部にわたって解析し、レア・ヴィンテージ・ハードウェアが備える、ユニークな特性を余すことなく再現しました。
オリジナルのAural Exciterユニットには1つのミックスモードしかありませんが、Vintage Aural Exiterプラグインには2つのモードを用意。
これは、Aural Exciterの普及に貢献したVal自身による判断で、インサートで使う場合とAUXセンド/リターンで使う場合の音にそれぞれ特徴的な違いがあったことに由来します。
Val自身は主にAUXセンド/リターンのルーティングで数々のヒットレコードを産み出してきましたが、現代のユーザーはプラグインをトラックに直接インサートして使う機会もあると考え、2つ目のモードを用意。
自由な場所にプラグインを使用して、単なるEQでは得られない存在感を得ましょう。
トラックに魔法の輝きを。
動作環境
*最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。
※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。
随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
★その他のショッピングサイトでも同時販売しています。
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